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▼ 2014/11/16 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20141116 ★ テンポを正確に設定する機能をつけました。テンポ設定の右のボックスに数値を入力すると、それが直接テンポとなります。標準は、従前通りのアバウトな設定です。 ☆ リズムに合わせてマーカーが左→右に移動するようになりました。 ☆ 以上の機能と、ドラム以外を総て消音することで、楽器練習用ドラムマシンとしての使用が可能です。ドラム以外を消音したプリセット「drum??.txt」を用意してありますのでご活用ください。 ☆ [Play]ボタンを押す(もしくは[P]キー)とフォーカスが[Stop]ボタンに、[Stop]ボタンか[f@de out]ボタンを押す(もしくは[F], [@]キー)とフォーカスが[Play]ボタンに移動するようにしました。これにより、[Space]キーを何度か押すだけで[Play]→[Stop]→[Play]→[Stop]→……と動作するようになりました。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。サンプルはMIDI・MP3のページよりお聴きいただけます。
▼ 2014/11/10 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20141110 ★ 本ソフトには、自動作曲した演奏内容をMIDIファイルに落とす機能がありますが、この機能のオン・オフに関わらず、カレントフォルダにファイル"999999999999.mid"を残す仕様としました。このファイルは、ファイル名が固定なので1曲演奏するごとに上書きされていきますが、直前の保存し忘れた演奏をレスキューする際に使えます。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。サンプルはMIDI・MP3のページよりお聴きいただけます。
▼ 2014/10/11 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20141011 ◇ Angband 3.0.6 Winner達成GIF ★ Whim Quartetは、使用していたMIDI音源などの状況をカレントフォルダのwq.iniファイルに保存します。しかし、前回使用していたMIDI音源を取り外してした後で再起動した場合など、wq.iniファイルに記録されている音源が存在しない場合、エラーが出て起動できませんでした(と言うより、終了もできませんでした。(^_^; )。対策として、記録されているMIDI音源が存在しない場合、デフォルトの音源に切り替える処理を付け加えました。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。サンプルはMIDI・MP3のページよりお聴きいただけます。 ★ Angband 3.0.6 Winner達成GIFをアップしました。ここをクリックしてご覧ください。
▼ 2014/07/16 Y.OzFont(ペン字 TTC版)Ver.13.10 ★ 「⌒」(弧、U+2312)のグリフを日本標準タイプに変更(原稿用紙に書いた場合、マスの上の線にくっつく位置。従前は、マスの下の先にくっつく位置でした)しました。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2014/05/28 -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.59 ◇ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ 3DS (3D Stars screensaver) Ver.1.27 ★ 新OSの対応、新HSPの対応などを行いました。 ☆ BarClock単体exe版が終了できないことがある不具合を修正しました。 ☆ 3DSのデータフォーマットを若干拡張しました。デフォルトでは星、円、正方形の3パターンが舞うように、デフォルトデータを改変しました。
▼ 2014/05/19 Kangband 2.9.3R1 / Rangband 1.0.5a ★ Kangband 2.9.3R1 ☆ 新規収録です。街が広くなり、新しい建物がたくさん作られました。ある処に行くと、クエストがもらえます。町の外にも荒野が広がり、ダンジョンへの入り口があります。 ★ Rangband 1.0.5a (Realistic Angband) ☆ 新規収録です。名前の通り、AngbandをよりRealisticにバランスを取ったバリアントです。モンスターは賢くなり、死ぬと死体を残します(食べられます)。プレイヤーのゴーストが出ます。ランダムアーティファクトが追加されています。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/04/09 Angband 3.0.6 Borg ★ 「***WINNER***」になるとBorgが自動停止するのを、ずっと動作し続けるようにしました。コンパイル時に「CFLAGS = ……」から「-D"BORG_FOREVER"」を外すことで、元の自動停止に戻すことができます。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/04/01 Angband 2.9.3 Borg ★ デバッグ用のコマンドが残っていたり、ビルド用のスクリプトを入れ忘れていたりした部分を修正しました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/03/29 Angband 2.9.3 Borg ◇ FAangband (First Age angband) 1.4.4 ◇ Oangband 0.7.0 Borg / 1.1.0 Borg ◇ Angband 2.8.3 / 2.8.3 Borg / 2.8.3h Borg / 2.8.5 Borg / 2.9.3 / 3.0.6 Borg ★ Angband 2.9.3 Borg ☆ 新規収録しました。3.0.6 Borgに組み込んだのと同様に、APW-Borg(Andrew P. White's APWBorg)ですので、かなり賢いです。 ★ FAangband (First Age angband) 1.4.4 ☆ 新規収録しました。 ★ Oangband 0.7.0 Borg / 1.1.0 Borg ☆ Borg(Mindless Borg)で、設定できる階数を緩和しました。 ★ Angband 2.8.3 / 2.8.3 Borg / 2.8.3h Borg / 2.8.5 Borg / 2.9.3 / 3.0.6 Borg ☆ デバッグコマンドを有効にするなど、様々な設定を最適化しました。ちなみに、2.8.3 / 2.8.3h / 2.8.5のBorgはBen-Borg(2.7.0〜2.8.5のメインテナであるベン・ハリソン氏作)、3.0.6(および前述の2.9.3)のBorgはAPW-Borgです。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/03/15 Angband 3.0.6 with BORG ★ 延々BORGをやり続けると、稀に「セグメンテーション違反(Segmentation fault)」が起こるバグを修正しました。おそらく直っていると思いますが、古いプログラム故に、昔のC言語ではOkだったのが今では引っかかる、しかもどこで止まったのか良く解らない(デバッガ上で動作させて止まってくれると、ある程度推察できますが)という、プログラマ泣かせのバグですので、もしダメだったらご一報を……。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/03/14 Angband 3.0.6 / 3.0.6 with BORG ★ オプションの「Disturb whenever map panel changes (disturb_panel)」が効いていないバグを修正しました。これは元々3.0.6が持っていたバグで、3.0.8で修正されているものです。 ☆ Lua関連の不具合を修正しました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/03/08 Angband 3.0.6 with BORG / Oangband 0.7.0 with BORG / 1.1.0 with BORG / Angband 2.8.3h / 2.8.3h with BORG / 2.8.5 / 2.8.5 with BORG ★ Angband 3.0.6 with BORGを更新しました。スケルチ等に関する追加がなされています。 ★ Oangband 0.7.0 / 1.1.0に、新たにBORG内蔵版を収録しました。ただし、このBORGは、他のAngbandに内蔵されているベン・ハリソン氏(2.7.0〜2.8.5の作者)制作のBORGではなく、「Mindless Borg」と呼ばれるものです。起動([^]、[Z]に続けて、ターン数(999999とかでOk)、冒険する最低階、最高階(いずれも0〜99)を入力)すると、指定のターン数分ランダムにプレイし続けてくれます。絶対に死なないので、ゲームプレイとは言い難いかもしれませんが、自分ではまだ行けそうにもない階を入力する(例えば、95階〜99階を指定するとか)と、新たな発見があるかもしれません。まぁ、見てるだけでも楽しいですし……。(^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ ★ Angband 2.8.3h / 2.8.3h with BORG / 2.8.5 / 2.8.5 with BORGも新たに収録しました。ベン・ハリソン氏が2.8.3をリリースした後、なかなか更新されないので、フォーラムで集まった様々なパッチをまとめて2.9.0以降のメンテナであるロバート・リュールマン氏が出したものが2.8.3h、それをベン・ハリソン氏が手直ししてリリースしたものが2.8.5です。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/03/03 Angband 2.4.frog-knows / IMoria 4.85.22 / Boss 2.4.1 ★ Angband 2.4.frog-knowsを新規収録しました。 ☆ Moriaから派生したAngbandですが、その最初のパブリックリリースがこのバージョンです。ソースコード上、Moriaの文字が残っているのが散見されます。ちなみに、「frog-knows」もバージョン名の一部とのことです。 ★ Imoria 4.85.22に、機能追加と修正をしています。 ☆ Viモードを装備しました。Imoriaは、Rogue系のキー操作([h][j][k][l][y][u][b][n]で移動)ができませんので、それ風の動作ができるViモードを新設しました。Viモードの詳細は同梱のVi_mode.pdfまたはVi_mode.txtを参照してください。 ☆ ^Y, [Enter]でデフォルト名セーブ、次回の起動で自動ロード、としました。「-n」オプションで、自動ロードしないようにもできます。 ★ Boss 2.4.1を新規収録しました。Imoria同様、Moriaのバリアントで結構有名なものです。 ☆ Viモードを装備しました。Bossは、Rogue系のキー操作([h][j][k][l][y][u][b][n]で移動)ができませんので、それ風の動作ができるViモードを新設しました。Viモードの詳細は同梱のVi_mode.pdfまたはVi_mode.txtを参照してください。 ☆ ^Y, [Enter]でデフォルト名セーブ、次回の起動で自動ロード、としました。「-n」オプションで、自動ロードしないようにもできます。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/02/18 NPPAngband 7.1.0 / IMoria 4.85.22 / Moria 5.5.2 / 5.5.2p / 5.6-2 / 5.6-2p ★ NPPAngbandはAngbandバリアントの一つです。NPPAngband (No Pet Peeves Angband)の“Pet Peeves”とは“不満の種”を意味し、作者の感じた不満を解消すべく作成されたものです。様々なバリアントの良い所を集めて制作されています。ランダムクエスト(EyAngband)、地形システム(UnAngband)、戦闘システム(OAngband)などです。特にこのNPPAngbandを推す理由はいくつかあります。Angband(Vanilla、本家本元)がどんどん変化していく中で本来の古典的なAngbandを維持していこうとしていること、その一環(!?)で7.0.0からは“Moriaモード”まで持っていること、です。 ★ IMoriaはMoriaのバリアントの一つです。最初に気がつくのは街が非常に拡張されていることです。その他、クエストがあったり、水域があったりと、難易度を上げる方向で作成されています。 ★ Moria 5.xで、前回修正した時間制限ルーチンが、処理系に依ってはエラー終了してしまうことがありましたので修正しました。 ★ Moria 5.5.2pで、キャラクタが死んでしまったときのリスト表示にズレがあったのを修正しました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/02/14 Moria 5.5.2 / 5.5.2p / 5.6-debian1-1 / 5.6-debian1-1p / 4.8.7 ★ Moria 4.8.7の時間制限処理を見なおしたついでに、その他のバージョンのMoriaも、ゲーム本来の時間制限処理に戻しました。ただ、時間設定ファイルそのものが「いつでもOk設定」にしてありますので、通常は時間制限がかかりません。 ☆ 設定ファイルを書き換えると、ゲーム起動時に時間外の場合はその設定ファイルを表示してそのまま終了、ゲーム中に時間外になった場合には250ステップ毎に4回「モリアの門が閉まる。セーブせよ」というメッセージを出してその後終了、となります。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/02/10 Moria 4.8.7 ★ Moriaのゲーム時間制限処理の対応をミスしてましたので、修正しました。 ☆ Moriaは元々大学内で公開されたもので、ゲームのできる時間を制限する機能が設けられています。同梱の“Moria_hours”ファイルがそれです。今、私たちがMoriaをプレイする場合、この“時間制限機能”は無用なものでしかありません。それをどう解除するか検討している際にミスが紛れ込んだものと思われます。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/02/08 Moria 5.5.2p / 5.6-2p / 5.6-debian1-1p / 4.8.7 ★ 5.5.2p / 5.6-2p / 5.6-debian1-1pのカラー表示を、全面的に改定しました。 ☆ マップ上表示される文字単位に、色を設定しなおしています。色自体は、「ROGUE IBM-PC」と「ROGUE PC-9801」の色使いをベースに、「Angband 2.8.3〜3.0.6」の色使いを考慮し、しかも環境依存しにくい「16色表示(8ビットマシンでよくあったデジタル16色表示。アナログカラー的な256^3=16,777,216色を用いない)」に収まるように編集し、更に区別もしやすく、と言う数々の難題(勝手に自分で難しくしただけという説もある)に合ったものになっていると思います。 ☆ それと同じ色で、iコマンド(持ち物リスト)・eコマンド(装備リスト)・店での商品リストなどのリスト表示も行います。 ★ 新たにMoria 4.8.7をアップしました。 ☆ Moria原作者Robert Alan Koenekeの手による最終バージョン4.8(VMS Moria 4.8 / VMS Pascal)を元に、Jim WilsonがUMoria(Unix Moria / UNIX/C)に移植したものです。 ☆ 5.xに比べて、縮小マップ表示がない(単なるテキストファイル出力となる)など遊びづらい面も多々ありますが、歴史的な意味合いでプレイしていただければと思います(5.xの新機能はdoc/FEATURES.NEWをご覧ください)。 ☆ [^X]([Ctrl]-[X])による「セーブ終了」の際、ファイル名を尋ねられますが、それを[Enter]一発で対応するとデフォルトの名前「MORIACHR.SAV」で保存されます。しかし、そのセーブファイルを用いてゲームを再開したい場合、カレントフォルダにそのファイルがあるにも関わらず、「moria MORIACHR.SAV」あるいは「./moria MORIACHR.SAV」のように、直接セーブファイル名を指定しなければなりません。これはあまりに不便なので、カレントに「MORIACHR.SAV」がある場合、自動的に読みこむように改造してあります。カレントに「MORIACHR.SAV」があるのに新規ゲームを始めたい場合には、5.x同様の「-n」オプションを用意しましたので、「moria -n」などとして起動してください。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/02/05 Moria 5.5.2p / 5.6-2p / 5.6-debian1-1p ★ カラーモード時の色設定を見直しました。暗黄色の単色表示だったダンジョンの壁を種類(#/%)によって暗黄色/赤色の2色に、グレー表示されていたテキストを(高輝度の)白にしました。 ☆ カラーモード時の縮小マップ表示がおかしくなる場合があったのを修正しました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/01/29 Moria 5.5.2 / 5.5.2p / 5.6-debian1-1 / 5.6-debian1-1p / OAngband 0.7.0 / ほぼ総てのCygwin Binary ★ 新たにMoria 5.5.2(p) / 5.6-debian1-1(p)を追加しました。本来の最終バージョンが5.5.2、そのライセンスを見直して再構成されたのが5.6-2、Debian Linuxが更に厳格にライセンスを見なおした(まだ見直し中(!?))が5.6-debian1-1、だいたいそんな関係です。5.6以降にライセンスファイル表示機能が付いている以外、特に機能的な差はありません。 ★ 新たにOAngbandの0.7.0を追加しました。 ☆ Cygwinのバージョンアップに伴い、ほぼ総てのCygwin Binaryに対して、リコンパイルと添付ライブラリ(.dll)のアップデートを行いました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/01/18 Angband 2.8.3 with BORG / 3.0.6 with BORG / 総てのバージョン ★ Angband 2.8.3と3.0.6に、BORGコマンドを追加したものを配布します。 ☆ BORG対応バージョンでゲームを開始し、[^]に続けて[z]を押すと「BORGコマンドモード」になります。「--more--」や「y/n」を飛ばして「BORGコマンド」に[z]を入れると、勝手にAngband自身がゲームを始めます。[Esc]で止まります。一度お試しください。 ☆ Angband総てのバージョンについて、コンパイル等の設定ファイルを見直し、再ビルドしました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/01/12 Angband 2.8.3 / 2.9.3 / 3.0.6 ★ 数々のバリアント「*band」を生んだバージョンである「2.8.3 / 2.9.3 / 3.0.6」を、1) Windows (Cygwin)、LinuxのGCC+NCursesでコンパイル可能な形態(Windows (Cygwin)のランタイムライブラリ込みのバイナリ / Linux (Debian)のバイナリ / コンパイル可能にしたソース)、2) 完全テキストバージョン、3) インストール作業不要(解凍した状態で即プレイ可能)、この条件で作成したプログラムをアップしました。3.0.6については、以前アップしたものの微修正版です。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/01/08 Angband 3.5.0 ★ 昨年暮れに出たAngband 3.5.0についても、1) Windows (Cygwin)、LinuxのGCC+NCursesでコンパイル可能な形態(Windows (Cygwin)のランタイムライブラリ込みのバイナリ / Linux (Debian)のバイナリ / コンパイル可能にしたソース)、2) 完全テキストバージョン、3) インストール作業不要(解凍した状態で即プレイ可能)、この条件で作成したプログラムをアップしました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/01/03 T.o.M.E. 2.3.4 / 2.3.5 ★ T.o.M.E.のコンパイルオプションを見直し、再ビルドしました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2014/01/02 Moria 5.6 / Moria 5.6p(カラー対応版) ◇ YOzFontAA Ver.13.09 ★ Moriaのコンパイルオプションを見直し、再ビルドしました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。 ★ YOzFontAA(Ascii Art対応版)をリニューアルしました。「YOzFontAA / YOzFontAA Bold(JIS2004) / YOzFontAA90 / YOzFontAA90 Bold(JIS90)」の4本です。 ☆ 若干、レギュラーのペン字版フォントとは相違点があります。 ・“某M$フォント12ptで表示する前提の某巨大掲示板のAA(Ascii Art / アスキーアート)”に対応したフォントです。 ・レギュラーのペン字フォント“新かな版--Nシリーズ”をベースにしています。 ・フォント名に“90”の入っているものは“JIS X 0208:1990”ベース(WinXP以前の字形)、入っていないものは“JIS X 0213:2004”ベース(WinVista以降の字形)です。 ・フォント名に“Bold”の入っているものは太字です。ただし、レギュラーシリーズのようにワープロソフトの太字ボタンで切り替えることはできません。 ・外字は対応していません。 ・“OpenTypeの字形切り替え機能(OpenType Feature Tag)”や“IVS(Ideographic Variation Selector)”には対応していません。 ☆ ダウンロードは7-Zip版自己解凍版のいずれかをどうぞ。もしくは、上記「☆★☆★ ここよりお入りください ☆★☆★」→「ペン字版」よりダウンロードページにお入りください。
▼ 2013/12/28 Rogue 5.4p / Rogue Clone IIIp ★ 5.4pのカラーモード設定、Clone IIIpのオプション設定(True/False設定タイプのもの)の状態を、セーブファイルに保存するようにしました。 ☆ 5.4pの場合、既にカラーモード設定以外はセーブされるようになっていましたので、新たなものはカラーモードのみです。旧版のセーブファイルと互換性がありますので、そのまま上書き解凍してください。ゲームをロードしてから、“o”(オプション)コマンドでカラー設定を変更し、再度セーブすることもできます。 ☆ Clone IIIpの場合、セーブファイルには一切オプション設定は保存されない設定でしたので、今回から新たにオプションを保存するようになった訳です。旧版のセーブファイルとは互換性がありませんので、ゲーム途中の方は、ファイルを更新しないでください。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/12/23(2) Moria 5.6 / Moria 5.6p(カラー対応版) ★ 「scores」がファイルが無い場合は、新たに空のファイルを作成するように修正しました。何らかの理由で作成不能のときだけ、従来通りの「scores」ファイルがない旨のエラーが出ます。ということで、ランキングをリセットしたい場合は、「scores」ファイル(./files/scores)を消すだけでOkです。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/12/23 Moria 5.6 / Moria 5.6p(カラー対応版) ★ Moria同梱の「scores」ファイルが、完全に空のものではありませんでしたので修正しました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/12/17 Moria 5.6p(カラー対応版) / Rogue 5.4p / Rogue 5.4x / Rogue Clone IIIp ★ Moriaをカラー対応版にしました。「= Set options / オプションを設定」コマンドで「Color mode / カラーモード」オプション、もしくは、起動時に「moria -c」オプションが使えます。これはダンジョンのマップをカラー表示にするためのものです。配色は、マップ部分はIBM-PC版Rogueを、それ以外はAngbandを参考にしています。 ☆ Moria添付の「moria.man、moria1.txt、moria2.txt、exp.doc、spells.doc」の、「日本語テキスト日本語PDF」を修正しました。 ★ Moriaをカラー化したのに伴い、Rogue 5.4p / Rogue 5.4x / Rogue Clone IIIpの配色を改善しました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/12/05 Moria 5.6-2のドキュメント ★ Moria添付の「moria.man、moria1.txt、moria2.txt、exp.doc、spells.doc」の、「日本語テキスト日本語PDF」の修正版をアップしました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/12/02 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20131202 ★ 演奏中の『次の2分の1小節を“◯分音符”に』機能(キーボードコマンドの<,><[><]><.>)の効果を、2小節間(4コード分)持続するようにしました。これで、ある程度任意の譜割りで演奏できると思います。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。サンプルはMIDI・MP3のページよりお聴きいただけます。
▼ 2013/11/21 Rogue 5.4p / Rogue 5.4x / Rogue Clone IIIp ★ [-]キー(トグル)で、移動キー(「hjklyubn」)が「[Ctrl]+」で扱われます。IBM-PC版の[Scroll Lock]キーや、PC-9801版の[Roll Down]キーによる、「Fast Play Mode」を再現しています。 ☆ Clone IIIpでも、コマンドラインオプション「-11」、「-16」を追加しました。「passgo(曲がり角で立ち止まらない)」と「name=?(起動時名前入力)」、「color(カラーモード)」を自動的に設定してくれます。「-16」だと、「bright(色がPC-9801版風)」になります。また、「-11 UserName」のように、直に名前を指定しての起動も可能です。 ☆ Clone IIIpでも、カーソルキーによる移動ができるようになりました。また、[Home] / [End] / [PageUp] / [PageDown](左上/左下/右上/右下)にも対応していますので、[Num Lock]を解除したテンキーでの8方向移動も可能になりました。 ☆ [Num Lock]解除状態でのテンキーでは、「[Shift]+」や「[Ctrl]+」は効きませんが、前述の[-]キーによる「Fast Play Mode」は有効なので、かなりスピーディーなプレイができるものと思います。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/11/14 Rogue Clone III / Rogue Clone IIIp ★ より新しいソースが手に入りました(従前は1988、微修正版1993)ので、それに合わせて再コンパイルを行いました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/11/07 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20131107 ★ リード/ベース/バッキング/ストリングスで同じ楽器が複数選択された場合に、定位を同じにして1台の楽器で演奏しているように聴こえさせるオプション機能を追加しました。Xchg posnチェックボックスを仕様変更(元は「リード/ベース/バッキングが楽器を持ち替える度にランダムに定位を変更する設定」用のチェックボックス。この機能そのものは廃止)して実装しました。 ☆ MIDIデバイスを標準以外に設定した場合、その設定が“wq.ini”に保存されますが、次回の起動時、そのデバイスをうまく再起動できなかったのを修正しました。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。サンプルはMIDI・MP3のページよりお聴きいただけます。
▼ 2013/11/04 Rogue 5.4 / Rogue 5.4p / Rogue 5.4x ★ 「Identify Scroll」を1種類だけにするオプション「idscrl」(「ROGUEOPTS」環境変数、もしくはコマンドラインオプションで指定。5.4pと5.4xのみ)について、「Scroll」の種類別頻度をほぼ「IBM-PC Ver1.0/1.1」並にしました。「protect armor(5.3)」がなくなり、「blank paper / vorpalize weapon(IBM-PC1.0/1.1)」が新設された部分は、変更していません。 ☆ 前述の「idscrl」オプションを、5.4pにも採用しました。これで、「最小限度の修正で理想形(独断)である、5.3とIBM-PC1.0/1.1の中間型〜5.3のIdentify Scrollを1種類にしたもの(+カラー化)」が「5.4p」で実現できます。他、「できるだけ無修正でオリジナルの5.3そのもの」が「5.4」、「少々修正箇所が多くなってもIBM-PC1.4 / NEC-PCx801に近いもの」が「5.4x」という住み分けとなります。 ☆ これに合わせて、ドキュメント類を修正しました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/10/24 Rogue 3.6 / Rogue 5.2 / Rogue 5.4 / Rogue 5.4p / Rogue 5.4x / Rogue Clone III / Rogue Clone IIIp / Super-Rogue 9.0 / Ultra Rogue 1.0.7 / XRogue 8.0 / Moria 5.6-2 ★ Cygwinのバージョンが随分上がっていますので、上記プログラムの再コンパイル/互換性チェックを行いました。Windows用バイナリのみ、最新のCygwinでコンパイルしたものにアップデートされています。結果的に、特に問題なく動作することを確認しました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/10/23 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20131023 ★ 前回の“左右2声のストリングスが、半音でぶつかったりしないようにしました”で、特定のプリセットファイルでプログラムが止まってしまうというバグが生じていましたので、修正しました。前回のプログラムをお使いの方は、速やかにアップデートして下さい。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。サンプルはMIDI・MP3のページよりお聴きいただけます。
▼ 2013/10/19 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20131019 ◇ Whim Wind Chime 〜 きまぐれ風鈴【洋風】 Ver.20131019 ★ The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット ☆ シャッフルとストレートの速度換算式(ストレートリズムのあるテンポnに対して、同じ速さに聴こえるシャッフルリズムはいくらかを計算する式。あくまで私の主観による)を見直しました。 ☆ GMシステムオンとGSリセットをMIDIデバイス/MIDIファイルに対して行うかどうか、環境音のOn/Off状態も考慮に入れて、判断するようにしました。 ☆ フェード・アウト処理を、ベースマン(ベースソロ。ソロ中は常にフルボリュームでの演奏となる)中の音に対しても正確に行うようにしました。 ☆ 左右2声のストリングスが、半音でぶつかったりしないようにしました。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。サンプルはMIDI・MP3のページよりお聴きいただけます。 ★ Whim Wind Chime 〜 きまぐれ風鈴【洋風】 ☆ “MIDIデバイスの選択”の設定は、プログラム本体のあるフォルダに“w2c.ini”と言う名前で、プログラムの開始/終了時に自動的に読み込み/保存されます。 ☆ ダウンロードは“Whim Wind Chime”のページよりどうぞ。
▼ 2013/10/16 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20131016 ★ MIDIファイル出力で、曲頭に1拍分の休符を入れました。これは、ほとんどのMIDIファイルプレイヤーソフトが、曲頭に休符も何もなくいきなり音が始まるMIDIファイルを正常に再生できない(初期設定に時間がかかりすぎて最初の1音に間に合わない。結果として最初の音がでない)ことを防ぐためです。ただし、“繰り返し再生(loopY)”用オプションが設定されているときは、この限りではありません。 ☆ 1拍分の休符を入れることで、MIDI編集を行う際、小節がズレてしまう弊害が起こります。それを回避するため、“曲頭の休符を1小節にする([/]キー)”機能を設けました。 ☆ 上記オプション新設のため、伴奏/ベースをメロディーと同じ楽器にするキーを[/]キーから[J]キーに変更しました。 ☆ “GSモード(Roland GS)”におけるドラムセットのプログラムチェンジに対応しました。GS対応音源を使っている時に限り、“1:STANDARD / 9:ROOM / 17:POWER / 25:ELECTRONIC / 26:TR-808 / 33:JAZZ / 41:BRUSH / 49:ORCHESTRA / 57:SFX”が選択できます(プリセットファイル中に書き込むことも可能です)。これに伴い、出力されるMIDIファイルにも“GMシステムオン/GSリセット”が入ります。ただし、“繰り返し再生(loopY)”用オプションが設定されているときは、この限りではありません(かなり時間を要するコマンドなので、入れてしまうと連続繰り返し再生ができない)。 ☆ プリセットファイル以外に、設定を自動保存するようにしました。“MIDIデバイスの選択”、“MIDIファイル出力(Midi file out)”、“繰り返し再生(loopY)”、“曲頭の休符を1小節にする(/)”、“曲の長さ選択”、“指定秒”の各項目が対象です。プリセットファイルに保存されないこれらの設定は、プログラム本体のあるフォルダに“wq.ini”と言う名前で、プログラムの開始/終了時に自動的に読み込み/保存されます。“wq.ini”ファイルを削除すると、デフォルトに戻ります。 ☆ フェード・アウトの際、従前、一旦出してしまった音は小さくなりませんでしたが、出ている音全てを徐々に小さくするように改良しました。ただ、マスターボリュームを手動で操作する場合は、この限りではありません。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/10/11 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20131011 ★ コード進行を作成するアルゴリズムを改善しました。4度進行(U-X)を重視し、より自然な感じになりました。雰囲気の変化は、特に“Basic”で顕著かと思います。 ☆ 速さ指定を、“all tempo / slow / middle / fast / Larghetto / Adagio / Andante / Moderato / Allegro”の選択から、“48〜 / 64〜 / 72〜 / 108〜 / 120〜”と“〜68 / 〜76 / 〜108 / 〜120 / 〜160”の組み合わせで選択する方法に切り替えました。これに伴い、“[_]U60”チェックボックス(60未満の速度を許可するかどうかのOn/Off)を廃止しました。 ☆ カレントフォルダのプリセットファイルをランダムに1つ拾ってくる機能の名称を“[Jump]”(ショートカット[J]キー)から“picK up”([K]キー)に、新しい曲を作成する度にランダムにプリセットを変更するチェックボックスのショートカットキーを“[K]”から“[U]”に変更しました。また、メロディー/バッキング/ベースを同じ楽器にするショートカットキーを“[/]”から“[J]”に変更しました。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/10/06 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20131006 ★ ドラムスに用いる楽器を指定できるようにしました。プリセットファイル内に、他の楽器指定などと同様に記述することで、楽器を選択できます。 ☆ メロディー楽器の持ち替えを適正化しました。8小節単位および2小節単位(ソロ回し)で楽器を持ち替えますが、乱数処理によるため、同じ楽器に持ち替えてしまうことが多かったのを修正しました。ただし、100%ではありません(仕様です)。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/10/03 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20131003 ★ 曲の速さの選択肢を“all tempo / slow / middle / fast”から“all tempo / slow / middle / fast / Larghetto / Adagio / Andante / Moderato / Allegro”にしました。追加のみではなく、速さ設定も修正しています。設定は“slow 〜72 / middle 72〜108 / fast 108〜 / Larghetto 〜68 / Adagio 64〜76 / Andante 76〜108 / Moderato 108〜120 / Allegro 120〜”です。 ☆ ストリングスがOnになっているときは、常にストリングスを鳴らすようにしました。従前は、4分の1の確率で休むようになっていました。 ☆ プリセットファイルにコード進行が指定されている場合の処理に不具合がありましたので、修正しました。 ☆ プリセットファイルにコード進行が指定されている場合も、画面にコード進行表示をするようにしました、ただし、最初の16小節のみです。演奏はそれ以降も行います。 ☆ “枯れ葉”のコード進行を用いたプリセットファイルのコード進行指定が間違っていましたので、修正しました。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/30 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130930 ★ [f@de out]中に[Re.]ボタンを押すと、マスターボリューム設定がおかしくなっていたのを修正しました。 ☆ [Re.]ボタンを押しても、キーは変わらないようにしました。もちろんコード進行も同じですので、アドリブソロ練習などに使いやすいと思います。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/29 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130929 ★ 次の2分の1小節の符割を変更できるキーを設定しました。[,]:2分音符、[[]:4分音符、[]]:8分音符、[.]:16分音符です。状況によって変化しない場合もありますが、悪しからず。 ☆ 上記のキー操作を、曲の最初のカウントドラム時に行うとテンポが変になっていた不具合を修正しました。それでも、必要以上に押すとテンポが狂う場合がありますが、そこはご容赦を。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/28 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130928 ★ “音数を増やす”キー[,]と、“音数を減らす”キー[.]を追加しました。次の2分の1小節単位の音数が変化します。状況によって変化しない場合もありますが、悪しからず。 ☆ “リード楽器と同じ楽器をベース/バッキング楽器に指定する機能”を、キー[.]からキー[/]に変更しました。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/22 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130922 ★ メインウインドウが“常に最前面”設定になってしまっていたので、通常のモードに修正しました。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/21 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130921 ★ “[□Cont.]”がチェックされている時に“[play file(Z)]”ボタンを押すと、無限にファイルを作ろうとしてしまうバグを解消しました。“[play file(Z)]”ボタンを押すと自動的に“[□Cont.]”が解除されます。 ☆ メロディーパターンが単調にならない工夫を追加しました。若干メロディーに変化が増えたかな!?というくらいですが……。(^_^; ☆ 直回数指定(Once/Twice)に、“3 tms”(3 times、3回)と“4 tms”(4 times、4回)を追加しました。また、デフォルトの回数を“1:00~”(1分経ったら終了)から“twice”(2回)に変更しました。 ☆ スプラッシュウィンドウ(ソフト起動時のタイトル画面)を付けました。プリセットファイル指定のためにパラメータ付きで起動した場合は出ないようにしてあります。プログラムファイルを同じフォルダの“wq.gif”を表示するだけですので、このファイルを削除するとスプラッシュウィンドウは出ません。また、400×300サイズの同名のファイルを作っておくと、スプラッシュウィンドウを取り替えることもできます。 ☆ デフォルト楽器を、“12:Vibraphone / 25:Acoustic Guitar(nylon) / 33:Acoustic Bass”(メロディー/伴奏/ベース)から“12:Vibraphone / 1:Acoustic Grand Piano / 36:Fretless Bass”に変更しました。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/17 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130917 ★ loopYがチェックされていない場合、曲の最初は、ドラムスOnでカウントドラム、ドラムスOffで無音の1小節、としました。loopYがOnの場合は、ドラムスの設定にかかわらず、いきなり曲が始まります。 ☆ コード進行が“不自然なので作成し直す判定条件”をより適正(と思われるもの)に修正しました。 ☆ 画面上の表記に使う文字、及び、デフォルトのプリセットファイルに使われる文字を、ASCII範囲のみに修正しました。プリセットファイルにASCII文字以外を用いる場合は、Shift-JISでお願いします。 ☆ 添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/16 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130916 ★ “演奏位置交代”Off状態(下手〜上手の順に、ストリングス1/バッキング/リード1/ドラムス/リード2/ベース/ストリングス2の定位)の場合、“リード1/2は、いずれかのみ使用。リード楽器が持ち変わる度に1→2→1→2→…となる”設定でしたが、楽器を乱数で選んだのにたまたま同じ楽器になってしまった場合(もしくは、リード楽器が1種類しか登録されていないプリセットの場合)、楽器が変わっていないにもかかわらず演奏位置が変わってしまっていたバグを修正しました。 ☆ できるだけ良いスピーカを用いて、添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/15 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130915 ★ “4/4固定、6/8固定、4/4と6/8のランダム”の選択用コンボボックスを付けました。プリセットファイルでも指定可能です。 リード楽器“ソロ固定、デュオ固定、ソロ/デュオのランダム”の選択用コンボボックスを付けました。プリセットファイルでも指定可能です。 ☆ “演奏位置交代”のOn/Offチェックボックスを付けました。従来、ドラムス(センター定位)とストリングス(常に2声、最下手/最上手に定位)のみ固定で、リード/ベース/バッキング楽器が変わる度に定位をランダムに変更していました。今回、下手〜上手の順に、ストリングス1/バッキング/リード1/ドラムス/リード2/ベース/ストリングス2の定位(リード1/2は、いずれかのみ使用。リード楽器が持ち変わる度に1→2→1→2→…となる)設定を追加し、こちらの方をデフォルトとしました。従来版と切り替え可能で、プリセットファイルでの指定も可能です。 ☆ 各チェックボックス/コンボボックスの配置を改善/修正しました。 ☆ ベースの音程のオクターブ調整(ベースらしい音域となるように、使用するスケールを選択)機能を見直しました。 ☆ リード楽器と同じ楽器をベース/バッキング楽器に指定するキー[.]を追加しました。以前から隠し機能として[X]キーに割り付けてあった機能です。この機能は、キーボードでのみ指定可能です。 ☆ できるだけ良いスピーカを用いて、添付の“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/12 Whim Wind Chime 〜 きまぐれ風鈴【洋風】 Ver.20130912 ★ ロータリースピーカモード(風鈴が風でくるくる回っている状態、とも言う)が付きました。起動後、[.]を押してください。 ☆ 最高音域のいくつかの音が止まらない(音色が持続音の場合)バグを修正しました。 ☆ ダウンロードは“Whim Wind Chime”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/11 Whim Wind Chime 〜 きまぐれ風鈴【洋風】 Ver.20130911 ★ サウンドがステレオになりました。低音(左)〜高音(右)の7段階に定位します。 ☆ [0]〜[9]キーの音域設定の値を見直しました。あ:C3〜Eb4、い:Eb4〜F#5、う:F#5〜A6、え:A6〜C8、として、[1]:あ、[2]:い、[3]:う、[4]:え、[5]:あい、[6]:いう、[7]:うえ、[8]:あいう、[9]:いうえ、[0]:あいうえ、となります。 ☆ ダウンロードは“Whim Wind Chime”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/10 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130910 ★ メロディーパターンを改善しました。 ☆ “ext. player(Z)”(作曲/演奏データを一旦MIDIファイル化してから、“.midファイル”に関連付けられているアプリを用いて演奏する)機能を、“play file(Z)”(MIDIファイル化してから、“OS標準機能を用いて演奏する本プログラム内蔵プレイヤー”もしくは“指定の外部プレイヤー”を用いて演奏する)機能に変更しました。 ☆ 上記の“指定の外部プレイヤー”として使える簡単なプログラム“wqp.exe”を同梱しました。コマンドラインで指定された音楽ファイルを再生/停止する機能のみ、OS内蔵標準機能を用いて演奏するだけのものです。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/09/05 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130905 ★ ベースラインのパターンを増やしました。モダンジャズのトリオ演奏(リード+ベース+ドラムス、ピアノレス)でも対応できると思います。これに合わせて、トリオ演奏用のプリセットファイル(ギタートリオ“gjt*.txt”、ビブラフォントリオ“vjt*.txt”、サックストリオ(!?)“sjt*.txt”)も追加しました。 ☆ 曲を終わる際、フェードアウトさせるためのボタン“[f@de out]”(ショートカットキー[@])を追加しました。フェード・アウトの状態は、MIDIファイル出力にも反映されます。 ☆ メロディーに対して時々ハモリを付けるようにしていますが、あまりにもメロディーが低い音の場合、それよりも下でハモると音が濁ってしまいます。そういった場合、ハモリを一時的に中止するようにしました。 ☆ 8/16に“曲の最初にカウントドラムを1小節分追加しました”が、“「ドラムス」はオフだが、「きまぐれドラムス」がオンになっている状態”でカウントが入らないのを修正しました。これにより、カウントを入れる条件は“「loopY」オフ かつ (「ドラムス」オンまたは「きまぐれドラムス」オン)”となります。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/31 Whim Wind Chime 〜 きまぐれ風鈴【洋風】 Ver.20130831 ★ 音域設定(自動ランダム/キーによる手動共)通りの音が出ていなかったバグ(C3〜B3までが無視されていました)を修正しました。 ☆ キーボードによる音域設定([0]〜[9]キー)が、“□Auto”On時にも活きるようにしました(つまり、音域だけランダムではなくなるということです)。音域もランダムに戻すには、[@]キーを2度押してください。 ☆ ダウンロードは“Whim Wind Chime”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/28 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130828 ★ 曲の時間/回数指定に、“twice(2番まで)”を追加しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/26 Rogue 3.6 ◇ The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130826 ★ “Rogue 3.6”で、ソースファイルパッケージに、ビルドに必要なファイル“mdport.h”が抜けていましたので追加しました。“Makefile”も修正してあります。 ☆ ダウンロードは、“ローグ”のページよりどうぞ。 ★ “The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット”で、先日追加した[Jump]ボタン(ランダムにプリセットファイルを拾ってくる)を固定できるようにしました。チェックしておくと、1曲始まる毎にランダムにプリセットファイルを拾ってくるようになります。 ☆ 作曲時のメロディーパターンを改善しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/23 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130823 ★ ランダムにプリセットファイルを拾ってくる“[Jump]ボタン”([J]キーでも同じ)を追加しました。 ☆ プリセットファイルに“スチールドラム”を追加しました。 ☆ 曲の出だしのコード条件が、曲のコードセット設定範囲に合致しないことがあるのを修正しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/20 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130820 ★ コード進行を見直しました。曲の出だしのコード条件の緩和を行い、1小節1コードと2コードのパターンを変更しました。 ☆ ドラムスのパターンを追加し、パターン切替方法も見直しました。 ☆ 7thコードの場合のスケール選択を見直しました。 ☆ 4/4拍子、6/8拍子はランダムに決まりますが、プリセットパターンファイルで指定できるようにしました。これで枯葉が3拍子にならないようにできます。(^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ ☆ SMFファイル書き出し時、拍子設定の不具合を修正しました。 ☆ 細かなバグ、マニュアルのバグ(!?)を修正しました。 ☆ とりあえず、解凍して“!sample.bat”をお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/18 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130818 ★ [Q]キーでプログラムを終了できるようにしました。[×]ボタンや[Ctrl]+[F4]と等価です。 ☆ [U60]ボタンのアンダーラインの場所が間違っていましたので修正しました。 ☆ “vjq_cd.txt”“vjq_cd-MD.txt”のコード進行が倍になっていたので修正しました(1小節単位でコードチェンジだったのを、1小節で2コードにしました)。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/17 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130817 ★ コード表記の修正と、マニュアル、“default.txt”を修正しました。プログラム的には殆ど変わっていません。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/16 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130816 ★ 曲の最初にカウントドラムを1小節分追加しました(繰り返し演奏用モード“loopY”オフ、かつ、ドラムオンの場合のみ)。 ☆ 古い“default.txt”がカレントドライブにあった時に、読み込みエラーが起こることがあるバグを修正しました。 ☆ 解凍して“!sample.bat”を起動してお試しください。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/15 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130815 ★ コードパターンを自由にセットできる機能を付けました。また、キーを設定することもできます。 ☆ いずれも、プリセットパターンファイルに書き込むことで行えます。詳しくは同梱の“default.txt”や“vjq_cd-MD.txt”をご覧下さい。 ☆ プリセットパターンファイルに“vjq_cd.txt”(枯葉のコード設定付きvjq.txt)“vjq_cd-MD.txt”(更にミュートトランペット、アルトサックス、ウッドベースのソロを加えたもの)を追加しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/06 Whim Wind Chime 〜 きまぐれ風鈴【洋風】 ◇ Coded Zither 27/49 - Autoharp Simulator 〜 いわゆる“オートハープ”シミュレータ ◇ Open DEGA - Open Tuning Guitar / Slide Guitar Simulator Ver.20130806 ★ 掲示板の“ゆう”様のご指摘通り、“楽器名のスペリングに間違いを発見しましたのでご報告させて頂きます。13番にマリンバが登録されており、綴りが Marinmba となっておりますが、正しい綴りは Marimba です。"n" が余計です。”を修正しました。(^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ ☆ ソースコードを互いに流用しまくっているのに、“The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏”だけ綴りがあってました。何故でしょう。(・・? ☆ ダウンロードは“Whim Wind Chime”のページ“Coded Zither 27/49”のページ“Open DEGA”のページよりどうぞ。
▼ 2013/08/04 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20130804 ★ 1番と2番のメロディーリズムパターン・伴奏パターン・ドラムパターンを、大まかではありますが共通にしました。より曲らしく聴いていただけると思います。 ☆ 同様に、3番と4番、5番と6番も同じパターンとなります。 ☆ プリセットパターンファイルにパーカッションを加えました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2013/07/30 Whim Wind Chime 〜 きまぐれ風鈴【洋風】 Ver.20130730 ★ “Whim Wind Chime”は、パソコンでウィンドチャイムをシミュレートするものです。ウィンドチャイムとは、西洋風風鈴とでも言うようなもので、複数の金属製の管(チューブ。真鍮またはアルミが多い)を円形に吊るし、中心にウィンドキャッチャー(風受け。風鈴の風を受ける短冊状の紙に相当)に円盤状(コイン状)のものを付け、円盤がチューブを叩いて音を出すというものです。 ☆ 様々なチューブセット、風量などが自動的に切り替わり、涼し気な雰囲気を醸し出してくれます。ぜひ省エネにお役立てください!(って、PCでシミュレートしてるんだから、PCの電気代はかかっている訳で、どこが省エネなんだかよく判りませんが……。) ☆ ダウンロードは“Whim Wind Chime”のページよりどうぞ。
▼ 2013/07/11 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130711 ★ “らじれば(無印)”と“らじればM”を、ショートカットキーに対応させました。直接ボタンをクリックする以外に、キーを1文字押すだけで選局などの操作ができますので、便利に使っていただけると思います。無印のキー一覧「1:[r1]/2:[r2]/F:[Fm]/3:[m]/4:[s]/S:[Sen]/T:[Tyo]/N:[Ngo]/O:[Osa]/X,Q:eXit,Quit」。Mのキー一覧「3:[play]/4:[stop]/5,6,7,8,9,0:volume0,20,40,60,80,100/1:[r1]/2:[r2]/F:[Fm]/S:[Sen]/T:[Tyo]/N:[Ngo]/O:[Osa]/X,Q:eXit,Quit」。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/07/09 MPlayer for らじる★らじる/MEncoder ◇ らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130709 ★ “MPlayer for らじる★らじる/MEncoder”Windows用バイナリに同梱の“!run.bat”が、「仙台の局コードを“sdj”から“sen”に変更」に対応していなかったのを修正しました。MPlayer本体の変更点はありません。 ★ “らじれば(無印)”と“らじればM”、“らじれば+”の仙台局表示を“SDJ”から“SEN”に変更しました。併せて、無印とMのコマンドラインも変更されています。 ☆ “らじればF”が起動できない不具合を修正しました。と言うより、縮小表示ではなくなったので、単なる“らじる★らじる専用のらじればX”かもしれませんが。副作用として、“仙台・東京・名古屋・大阪”選択に自動的に対応してしまいました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/07/06 MPlayer for らじる★らじる/MEncoder Ver.20130706 ★ “MPlayer for らじる★らじる/MEncoder”に、再生開始/終了時刻予約機能を付けました。録音機能と組み合わせると、非常に便利に使っていただけると思います。 ☆ 仙台の局コードを、“sdj”から“sen”に変更しました。都市コードは“SPK:札幌、SDJ:仙台、TYO:東京、NGO:名古屋、OSA:大阪、HIJ:広島、FUK:福岡”なので“SDJ”で良いとは思うのですが、以前使っていたラジオのエリア設定が“SPO:札幌、SEN:仙台、TYO:東京、NGO:名古屋、OSA:大阪、HRO:広島、FUK:福岡、JR:新幹線内”であることもあって、やっぱりこの方がしっくりくるように思います。他のらじればシリーズ(らじる★らじる4都市対応版)も、変更をかける予定です。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/06/24 MPlayer for らじる★らじる/MEncoder ◇ らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130624 ★ “MPlayer for らじる★らじる/MEncoder”を新規に配布開始しました。“MPlayer/MEncoder”は、GNU GENERAL PUBLIC LICENSEで、Windows/Linuxで動作可能なコマンドライン型マルチメディアプレイヤー/エンコーダーです。本ソフト“MPlayer for らじる★らじる”は、それに“らじる★らじる”を手軽に聞けるように若干の改造を行ったものです。もちろん、直接内容をファイルに保存する(直接ファイル化。前述のらじればシリーズのように、PCの再生音を録音するという形式ではありません)こともできます。 ☆ “MPlayer/MEncoder”使用法の詳細は同梱の“README.txt”を、ライセンスは“LICENSE.txt”をご参照ください。 ★ “らじれば+”の“radiko.jp”モードで、[ □ ]ボタンを押すと表示に不具合が出るのを修正しました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/06/14 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130614 ★ “らじれば+”の“radiko.jp”モードのフラッシュプレイヤーを、最新版に変更しました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/05/31 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130531 ★ “らじればX”はWebPageを取り込んで表示するタイプのプレイヤーです。“radiko.jp”の表示形式が変更されていたのに対応しました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/05/30 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130530 ★ “らじればM”も、標準版“らじれば”同様、地域選択ができるようになりました。コマンドラインからの指定も可能です。 ☆ コマンドラインからの指定は、ショートカットをデスクトップ(等)に作り、プロパティの“リンク先”に入れて実行させることもできます。“らじる★らじる”をメインに聴く方は、専用のショートカットを作っておくと便利でしょう。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/05/29 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130529 ★ 標準版“らじれば”の“らじる★らじる”でも、地域選択ができるようになりました。コマンドラインからの指定も可能です。 ☆ コマンドラインからの指定は、ショートカットをデスクトップ(等)に作り、プロパティの“リンク先”に入れて実行させることもできます。“らじる★らじる”をメインに聴く方は、専用のショートカットを作っておくと便利でしょう。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/05/28(3) らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130528-3 ★ “らじれば+”の“らじる★らじる”で地域選択についての調整が終了しました。IEコンポーネントを使わない形での受信が可能になりました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/05/28(2) らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130528-2 ★ “らじれば+”の“らじる★らじる”で地域選択がうまく行かないようです。暫定的ではありますが、IEコンポーネントを用いて受信可能にしたものを用意しましたので、お使いいただければと思います。 ☆ “らじる★らじる”に2つのモードを設けました。表示は大きいが地域選択も行えるモードと、表示は小さいが地域は選択できない(R1/R2/FMの選択は可)モードです。適宜切り替えてお使いください。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/05/28 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130528 ★ “らじれば+”の“らじる★らじる”で地域選択を行うと、“radiko.jp”のプリセット情報が狂うというバグが見つかりましたので、修正しました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/05/27 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20130527 ★ “らじる★らじる”が“仙台/東京/名古屋/大阪”各局の切り替えに対応しましたので、“らじれば+”で受信可能にしました。 ☆ “らじれば+”にプリセットされている“radiko.jp”の“ラジオNIKKEI第1”のIDにミスがありましたので、修正しました。“radirebap.exe”のあるフォルダの“radiko.txt”(放送局リスト)を削除してから、“radirebap.exe”を起動してください。 ☆ ちなみに、“らじればX”は、もともと“らじる★らじる”の“仙台/東京/名古屋/大阪”各局の切り替えに対応しています。私は何もしていないのですが……。(^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2013/02/14 MoboGothic / MogaGothic / MogaMincho(モボゴシック/モガゴシック/モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.12b ★ MogaMincho(モガ明朝)、MogaHMincho(モガ横太明朝)のBoldを、Windows Explorerなどで“右クリック→インストール”とすると“不正なフォント”扱いされてしまっていたのを、暫定的にではありますが修正しました。 ☆ ちなみに、旧版でも直接フォントフォルダにコピーする/付属のインストーラを使うと、問題なくインストール出来ます。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2013/02/13 MoboGothic / MogaGothic / MogaMincho(モボゴシック/モガゴシック/モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.12 ★ MogaMincho(モガ明朝)に、“横太明朝/MogaHMincho”を追加しました。 ☆ 「鉄王/Android版 Kindleアプリの日本語フォントを変えてみたよ」など、Android端末に“MogaMincho”を入れてビュアーとして使われている方がいらっしゃいます。“MogaMincho”は、特に他では珍しい「フリーのBold明朝体」を収録しているため、それが気に入っていただけているんだと思います。そこで、更に視認性をアップするため、MogaMinchoの“横太版”である“MogaHMincho”を制作しました。“横太”とは言ってもメチャメチャ太いというものではなく、明朝体の特徴である“細い横画”を“細すぎて見難い”ことはない、“ちゃんと見える程度の太さはあるな”程度にしたものです。見出し用と言うよりは、液晶画面表示用とかルビ用(小さいサイズで使っても横線が飛ばない)とお考えくださればと思います。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2013/02/02 Moria 5.6-2のドキュメント ★ Moria添付の「moria.man、moria1.txt、moria2.txt、exp.doc、spells.doc」の、「日本語テキスト英語テキスト日本語PDF英語PDF」をアップしました。 ★ ローグのページはこちらです。
▼ 2013/01/15 Moria 5.6-2 ★ 不意にレベル(階数)が変わったとき(罠で1階落とされたとか)に、マップにゴミが残ることがあるのを修正しました。 ☆ マップがスクロールした際ゴミが出る症状は2013/1/4の段階で修正済みだったのですが……。(^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ ★ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/01/10 Moria 5.6-2 ★ “./files/hours”ファイル(ゲームをしても良い曜日・時間を指定するファイル。TSSシステムならいざ知らず、スタンドアロンマシンでは意味が無い)を無視する設定にしていたにもかかわらず、“時間外終了”が出てしまうことがあった不具合を修正しました。 ★ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2013/01/04 Moria 5.6-2 およびAngband系総て ★ Moria 5.6-2をアップしました。 ☆ 他のAngband系総てのソースの微修正と、Windows(Cygwin)用バイナリのUPX圧縮を行いました。 ★ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/12/12 ZAngband 2.7.3 / 2.7.4c / 2.7.5pre1 ◇ Z+Angband 0.3.3beta ★ 新たにZAngbandの別バージョン2.7.3、別バリアントZ+Angband 0.3.3beta、及びZAngband 2.7.4c〜2.7.5pre1の修正版をアップしました。 ★ ZAngband 2.7.3は、ランダムクエスト(数階毎に“このフロアは○匹の△◇モンスターに守られている”とランダムに表示され、それをすべて倒さないと次の階に進めないというクエスト)がある最後のバージョンで、私が最も気に入っているものです。 ☆ ちなみに、ZAngband 2.7.3〜2.7.5pre1には、“BORG”コマンドが入っています。自動プレイもできます(ゲーム開始後に[^]、[z]、[z](途中で-more-やy/nが出ても進めれば良い)で自動プレイがはじまります)。 ★ Z+Angbandは、ZAngband 2.7.5pre1をベースにクエスト強化などを行ったバリアントです。ベースが2.7.5pre1なので、前述のランダムクエストはありません。 ★ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/12/09 ZAngband 2.2.8 / 2.4.0 / 2.5.4(beta) / 2.5.6(beta) / 2.6.0 / 2.6.2 / 2.7.4c / 2.7.5pre1 ★ 新たにZAngbandの別バージョン2.2.8〜2.6.2、及び2.7.4c〜2.7.5pre1の修正版をアップしました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/11/26 Angband 3.0.6 / 3.1.2v2 / 3.2.0 / 3.3.2 / 3.4.1 ◇ ZAngband 2.7.4c / 2.7.5pre1 ◇ T.o.M.E. 2.3.4 / 2.3.5 ◇ OAngband 1.1.0 ★ 新たにRoguelikeゲーム、4タイトル10バージョンをアップしました。1) Windows (Cygwin)、LinuxのGCC+NCursesでコンパイル可能な形態(Windows (Cygwin)のランタイムライブラリ込みのバイナリ / Linux (Debian)のバイナリ / 前述コンパイラでコンパイル可能にしたソース)、2) 完全テキストバージョン、3) インストール作業不要(解凍した状態で即プレイ可能)、この条件で作成したプログラムを配布します。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/10/30 Rogue 3.6 / Rogue 5.2 / Rogue 5.4 / Rogue 5.4p / Rogue 5.4x / Rogue Clone III / Rogue Clone IIIp / Super-Rogue 9.0 / Ultra Rogue 1.0.7 / XRogue 8.0 / CalcRogue Beta 6c / Crawl 4.00Beta26 / Omega 0.80.2 ★ Cygwinのバージョンアップに伴い、Windows(Cygwin)用バイナリを更新しました。旧版のcygwin1.dllなどは使えませんので、ご注意ください。 ☆ いくつかファイルパッケージ上のミスがありましたので、修正しました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/10/29 Super-Rogue 9.0 / Ultra Rogue 1.0.7 / CalcRogue Beta 6c / Crawl (Linley's Dungeon Crawl) 4.00b26 / Omega 0.80.2 ★ 以上の5種類のRoguelikeゲームを追加しました。いずれもWindows(Cygwin)バイナリ、Linuxバイナリ、ソースコードです。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/09/29 MoboGothic / MogaGothic / MogaMincho(モボゴシック/モガゴシック/モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.11 ★ MogaMincho(モガ明朝)に、“IPAmj明朝”の膨大な収録漢字のうち、BMPに存在するものを追加しました。 ☆ これによりかなり大きなフォントファイルとなってしまいましたので、従前のMogaMinchoを“mogam_old”フォルダ内に収録しています。 ☆ 添付の“Setup.exe”では“Moga/Ex/90/Ex90Mincho *OLD* / Moga/Ex/90/Ex90Mincho Bold *OLD*”のように表示されるのがそれです。“*OLD*”付きと“*OLD*”無しを同時にインストールすることはできません。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2012/09/01 Rogue 5.4p / 5.4x / Rogue Clone III / IIIp【新版】 Windows版/Linux版 ★ 5.4p / 5.4x / Cline IIIpに、スコアファイルの置き場所指定機能を付けました。実行ファイルと同じディレクトリ(フォルダ)に「lan.cfg」と言う名前のテキストファイルを置いておくと、その1行目の内容の場所でスコアファイルを参照するようになります。例えば、1行目を「/home/username/」とか「C:\」とかにする訳です(フォルダ指定は、POSIX(Linux)形式でもWindows/MS-DOS形式でも構いませんが、末尾が/か\である必要があります)。もし1行目が「/home/username/」であったらスコアファイルは「/home/username/rogue54.scr」、「C:\」なら「C:\rogue54.scr」のようになります。社内LAN等のネットワークドライブ上にスコアファイルを置くことができますので、社内でスコアを競うこともできます。Linuxの場合は、「lan.cfg」に「/var/games/」や「/var/games/roguelike/」等の指定をすると、オリジナルのRogueに近い設定となります(カレントディレクトリにスコアを置く現在の仕様は、オリジナルのRogueと違うものです)。【追記】カレントディレクトリ(フォルダ)の「lan.cfg」ファイルに、スコアファイルを置いているディレクトリ(フォルダ)を書いておく方法は、かの「WinRogue」の隠し仕様です。 ☆ Clone III / IIIpにおいて、1人のユーザがランキングに複数入れる処理が正常に機能していませんでしたので、修正しました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/08/20 Rogue 3.6 / 5.2 / 5.4 / 5.4p / 5.4x / Rogue Clone III / IIIp【新版】 Windows版/Linux版 ★ 【新版】に“Rogue 3.6”と“Rogue 5.2”を追加しました。 ☆ “Rogue 5.4x”で、“idscrl”、“pcmode”オプションを使って出るアイテム(水薬/巻物/杖や棒)を変更した場合の、出現確率を適正化する処理を見直しました。 ☆ その他、ソースコードの整理を行いました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/08/10 Rogue 5.4x【新版】 Windows版/Linux版 ★ “IBM-PC/NEC PC-x801風動作が可能なRogue 5.4x”に新設した“pcmode”オプションですが、"idscrl"オプション同様、ゲーム中の変更ができない仕様にしたつもりが変更できてしまっていたので、変更できないように修正しました。 ☆ “S”コマンドでセーブ中断した場合もこれらの状態は引き継がれます。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/08/09 Rogue 5.4x【新版】 Windows版/Linux版 ★ “IBM-PC/NEC PC-x801風動作が可能なRogue 5.4x”に、“Identify Scroll”以外もIBM-PC/NEC PC-x801風に近づける“pcmode”オプションを付けました。環境変数“ROGUEOPTS”に登録してお使いください。 ☆ 直接“IBM-PC版 Ver.1.1”風モードで立ち上げる“-11”オプション、直接“IBM-PC版 Ver.1.4”風モードで立ち上げる“-14”オプション、直接“NEC PC-x801版 Ver.1.6”風モードで立ち上げる“-16”オプションを搭載しました。オプション無し(もしくは“-n ?”で名前だけ直接入力するモードにする)での“UNIX(Linux) Ver.5.3”モードと併せて、4つのモードでお楽しみいただけます。 ☆ 「The Rogue's Vade-Mecum〜ローグ必携」の誤字・誤訳を修正してあります。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/08/01 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20120801 ★ “radiko.jp”で新たに“ラジオNIKKEI第2”が放送開始(それに合わせて、“ラジオNIKKEI”が“ラジオNIKKEI第1”に名称変更)されましたので、“らじれば+”に登録しました。“radirebap.exe”のあるフォルダの“radiko.txt”(放送局リスト)と“radikop.txt”(プリセット状態)を削除してから、“radirebap.exe”を起動してください。 ☆ 上記の作業で、現在のプリセットは消えてしまいます(再度登録をお願いします)。消したくない場合には、“radiko.txt”をテキストエディタで開き、最終行に“RN2,■ラジオNIKKEI第2”を付け加え(“NSB,■ラジオNIKKEI”という行を探して“NSB,■ラジオNIKKEI第1”に変更するとベター)てください。今までのプリセットが残ったままで、放送局リストの末尾に“ラジオNIKKEI第2”が追加されます。 ☆ “らじれば+”で、[ □ ]ボタンを押して放送局リストを出して選択し、プリセットせずに聴く([ STn ]ボタンを押さずに再度[ □ ]ボタンを押す)と、局コード表示がおかしくなっていた不具合を修正しました。 ☆ と云う訳で、今回は“らじれば+”以外の修正はありません。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2012/07/31 Rogue 5.4/5.4p/5.4x ◇ Rogue Clone III/IIIp【新版】 Windows版/Linux版 ★ Rogue 5.4【新版】に、「IBM-PC後期/NEC PC-x801風バージョン - Rogue 5.4x」を追加しました。『如何にオリジナルのRogue 5.4/Rogue Clone IIIを保守・管理していくか』に特化して作業を行って来ましたが、やはり『IBM-PC後期版(Ver. 1.4x)やNEC PC-x801版(Ver. 1.6x)辺りの「SlimeやUr-vileが出て欲しい」とか「ランクが数字ではなく階級名」「identify scrollは1種類」などの仕様のものも欲しい』といったご意見が寄せられましたので、どうすべきかについて検討を続けてきました。結果的に、『「ROGUEOPTS」環境変数で、階級名オプション「rank」、Slimeオプション「slime」、Identify Scrollを1種類だけにするオプション「idscrl」(このオプションのみゲーム中の切り替え不可)』を使えるバージョンを作成し、「Rogue 5.4x」として配布することとしました。 ☆ Rogue 5.4/5.4pで、「S」コマンドでゲームを保存して中断し、「-r」オプション等で再開し、もう一度「S」コマンドで中断したい場合、再開に使ったセーブファイル名と同じファイル名が使えなかったバグを修正しました。 ☆ Rogue 5.4/5.4p、Rogue Clone III/IIIpを、Cygwinのバージョンアップに伴い、再コンパイルしました。 ☆ ダウンロードは、ローグのページよりどうぞ。
▼ 2012/07/16 Rogue ◇ らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) ◇ The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 ◇ Coded Zither 27/49 - Autoharp Simulator 〜 いわゆる“オートハープ”シミュレータ ◇ Open DEGA - Open Tuning Guitar / Slide Guitar Simulator ★ RogueはCygwin、その他はHSPのバージョンアップに伴い、最新の環境で再コンパイルを行いました。 ☆ という事で、RogueはWindows版のみの更新となります。 ☆ ダウンロードは、各々のページよりどうぞ。
▼ 2012/06/20 Y.OzFont(MGo/Min/Go TTC版)Ver.13.10β1 ★ IPA/M+派生版のMoboGothic/MogaMincho/MogaGothicですが、いわゆるゴシック体・明朝体ですから横画が総て水平にデザインされています。そのため、やや右上がりが基本であるY.OzFontペン字版と混植した場合、どうもマッチングが今ひとつです。そこで、Mobo/Mogaを微調整することにより、Y.OzFontペン字版とのバランスが良く、かつ、単体で使っても勢いがあり斬新な書体が出来ました。 ☆ フォント名は、どちらかと言うとY.OzFont寄りのバランスを持っていることから「Y.OzFontMGo(モダンゴシック)・Y.OzFontMin(明朝)・Y.OzFontGo(ゴシック)」としました。これらのフォント名はあくまでも暫定的なもので、(仮称)とすべきものかもしれません。 ☆ ダウンロードはこちらからどうぞ。7-Zip版自己解凍版PDFサンプルです。
▼ 2012/06/08 Y.OzFont(ペン字 TTC版)Ver.13.09 ◇ The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120608 ★ U+26xx(その他の記号)、U+27xx(装飾記号、その他の数学記号A)の部分のグリフを完備しました。 ☆ 本当のことを言うと、ケータイ絵文字全体を完備したかったのですが、Unicodeとケータイ各社の絵文字の対応が表を見てもさっぱり解らないので断念、ってことで。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。 ★ 外部プレイヤーで演奏させる機能を付けました。 ☆ 曲の長さなど設定通りに作曲したものをMIDIファイルに落とし、それを拡張子“.mid”に関連付けられているソフトに渡して演奏させます。当然ですが、一旦演奏データをファイルにしてから演奏させるので、リアルタイム演奏は出来ません。 ☆ 他のソフトでMIDIファイルの再生ができる環境なのに、何故かこのソフトでは音が出ないというような場合、このボタンなら何とかなると思います。Linux上の“Wine”でも、MIDIの環境が整っていれば演奏可能だと思われます。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/05/28 Y.OzFont(ペン字 TTC版)Ver.13.08(正式版) ◇ The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120528 ◇ らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20120528 ★ Y.OzFontX(ペン字・英数字ブロック体 TTC版)を正式版として取り入れ、Y.OzFont(ペン字 TTC版)と統合した形での配布を行うようにしました。長らくお待ち戴きましたが、結局単純ではありますがこの形が一番という結論を得ましたので、今後この形態での配布とさせて頂きます。 ☆ すべて「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。 ★ コード進行パターンを根本的に見直しました。 ☆ 使用するコードの数を追加しました(キーがC/Amの場合、C, Dm, E7, F, G7, Am, Bφ, C7, D7, Em, Fm7, Bb7, A7, B7, Ebo, G#o, F#φ, C#o, Db7, Eφ, Gm7, F7, Dbj7, Ab7, Bbj7、およびその9th, -9th。“b”は“♭”、“#”は“♯”(♯≠#)の代用。“Φ”は“m7-5”、“o”は“dim7”の略記)。“maj7th”系のコードが出るようにしました(C, Dm, F, Am, EmをCj7, Dm7, Fj7, Am7, Em7にするモード、9th, -9th系にするモードがあります。“j7”は“maj7”の略記)。また、使用コード(制限)パターンを増やしました。 ☆ 使用するキーが“C/Am, G/Em”の2種類だけだったのを、“F/Dm, D/Bm, Bb/Gm”を追加して合計5種類にしました。 ☆ メロディーに用いるリズムパターンを見直しました。また、メロディーに用いる、コードノードと非コードノート(スケール上の音ではあるがコード音そのものではないもの)のバランスを見直しました。 ☆ プリセットファイルをコマンドラインで指定し、起動後すぐに演奏できるようにしました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。 ★ “らじれば+”で、しばらく“radiko.jp”を聴取していると音声が二重になることがあるそうですので、“その対応になれば良いな”という改良です。ご検証ご報告をお待ちしております。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2012/05/11 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120511 ★ 昨日の“コードパターン選択”コンボボックス追加で、コードデータの初期化ルーチンにバグがありました。2曲目以降の作曲・演奏がおかしくなることがありますので、それを修正しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/05/10 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120510 ★ “コードパターン選択”コンボボックスを付けました。使用するコードのパターンを6種類から選択できます。essence: C, Dm, E7, F, G, Am, Emのみ使用します。normal: それに、Bm7-5(BΦと表記), C7, D7, Fm, B♭, A7, B7を加えます。full: 更に、C#dim(C#oと表記), F#dim(F#o 〃), G#dim(G#o 〃)を追加します。+9th: 使用するコードを9thにしたものを混ぜます(いずれも、KeyがC/Amの場合)。 ☆ 使用するコードを、前述の17種類(C/Dm/E7/F/G7/Am/BΦ/C7/D7/Em/Fm/B♭/A7/B7/C#o/F#o/G#o。Key=C/Amの場合)に増やしました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/05/05 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20120505 ◇ The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120505 ★ “らじれば+”で使用しているコンポーネントを最新のものにしました。しばらく“radiko.jp”を聴取していると音声が二重になることがあるそうですので、その対応になっていれば良いのですが。ちなみにこの現象、当方では再現しませんでしたので改善具合は未確認です。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。 ★ “dim7(ディミニッシュ)×3種類”にテンションを加える場合に、間違った音が足されていた不具合を修正しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/05/04 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120504 ★ “マスターボリューム”を新設しました。個々のバランスを保ったまま、全体の音量を調整できます。 ☆ 使用コードに“dim7(ディミニッシュ)×3種類”(表記上はC#dim7、F#dim7、G#dim7。実質上はCdim7≒D#dim7≒F#dim7≒Adim7、C#dim7≒Edim7≒Gdim7≒B♭dim7、Ddim7≒Fdim7≒G#dim7≒Bdim7、各々ベース音が違うだけでコードの構成音は同じ)を追加しました。コード進行がより幅広くなりました。 ☆ コード表記を若干変更しました。コード譜として表記する場所が少ないため、“□m7-5”を“□φ”、“□dim7”を“□o”と短縮形で表示します。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/05/01 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120501 ★ コード進行生成アルゴリズムを更に見直しました。従来よりもより柔軟で自然な発想のコード進行が生成されると思います。特に以前○7(セブンスコード)による4度進行(U-Xなど)に偏りすぎていた進行が、かなり改善されたと思います。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/04/30 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120430 ★ コード進行生成アルゴリズムを見直しました。従来よりもより柔軟な発想のコード進行が生成されると思います。 ☆ 指定した長さの曲(若干短くなる場合もありますが)を作成するモードのアルゴリズムを見直しました。ご使用の際は“loopY”もチェックすることをお忘れなく。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/04/26 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120426 ★ 指定した長さの曲(若干短くなる場合もありますが)を作成するモードを付けました。長さピッタリのBGMを作成する場合などにご活用ください。その際、“loopY”もチェックすることをお忘れなく。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/04/24 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20120424 ★ “らじれば+”で最近radiko.jpに参加した放送局データを追加しました。カレントフォルダに“radiko.txt”がある場合は局リストデータを変更しません。新しい曲リストを使いたい場合は、“radiko.txt”とプリセット局データである“radikop.txt”を削除してから起動してください。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2012/04/20 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20120420 ◇ The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120420 ★ “らじRec”においてボタンのサンプリング周波数表示がおかしかったのを修正しました。 ☆ 添付ドキュメントで、録音機能についての追記を行いました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。 ★ “途中からドラムス(halFway)チェックボックス”の動作を改善しました。曲の途中でオンにしても動作します。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/04/18 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120418 ★ “途中からドラムス(halFway)チェックボックス”を新設しました。ここをチェックしておくと、曲の最初でドラムスをオフにし、4〜8小節目の適当な場所からドラムスを入れてくるようになります。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/04/14 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120414 ★ “繰り返し再生用(loopY)チェックボックス”を付けました。本ソフトが作成する曲は、“1拍分の休符+16小節×n回+白玉一発のエンディング(ジャーン的な)”となっています。ゲームなどのBGMとして複数回繰り返して再生したい場合、最初の休符とエンディングが邪魔になってきます。このオプションをチェックしておくと、曲本体の“16小節×n回”の部分だけが生成されるようになります。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/03/28 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20120328 ★ “らじRec”において、予約時間範囲よりも現在時刻が後になっている場合(例: 予約が00:00:00〜01:00:00で、現在時刻が23:00:00など)、いきなり終了してしまうという不具合を解消しました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2012/03/27 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20120327 ◇ The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120327 ★ “らじRec”で日付をまたいだ(深夜0時をまたぐ設定。例えば、23:00:00〜01:00:00など)予約録音をした場合、深夜0時になった段階で録音がストップしてしまうという不具合を解消しました。 ☆ “らじればM”のボリュームコントロールを、スライダに変更しました。より直感的な操作が可能です。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。 ★ [limit hiGh]チェックボックスを付けました。メロディー楽器として“オクターブ上”で登録した楽器がキー“G/Em”で使われる場合、楽器によっては音が高すぎて耳障りになってしまうことがあります。それを回避するためのチェックボックスです。この状態は“プリセットファイル”で指定することも可能です。 ☆ テンポが“60〜160 BPM”だったのを“48〜160 BPM”(ストレート時。シャッフル時は“〜120 BPM”)に拡張しました。同時に、60 BPM未満を有効にするか否かのチェックボックス[U60]を追加しました。この状態も“プリセットファイル”で指定できます。 ☆ ボリューム調整をスライダに変更しました。より直感的な操作が可能です。 ☆ メロディーパターンを追加しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。演奏サンプルのMIDIファイルも大量にアップしてあります。
▼ 2012/03/17 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120317 ★ [Preset]ボタンと環境音の[On/off]ボタンにもショートカットキーを割り当てました。 ☆ タイトルバーに現在使用しているプリセットファイルのファイル名を表示するようにしました。 ☆ タイトルグラフィックを変更しました。 ☆ プリセットファイルを追加しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/03/13 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120313 ★ “環境音モード”が付きました。“海辺の音、雨、雷、風、小川の流れ、泡”の音を自由に組み合わせて、リラックスできる(!?)環境を作れます。最大5種類の音を自由な音量でステレオで流すことができます。また、環境音を出しながら、曲を演奏させることもできます。両方鳴らしながらMIDIファイルを作成する場合、音楽の方だけをファイル化します。なお、この環境音モードは、MIDI音源をGSモード(Roland GS)にし、その機能を用いて実現されています。GSモードが使えない音源の場合、環境音は思った通りの音になりませんのでご了承ください。なお、Windows標準添付の“Microsoft GS Wavetable Synth”は、名前通り“GS”対応していますので心配はありません。 ☆ 外観が大きく変わりました。機能のまとめ方を工夫しましたので、よりわかりやすくなったと思います。 ☆ テンポ表示を、4/4拍子、6/8拍子に関わらず“四分音符単位”の表記(単位はBPM)にしました。その代わり、コード譜の一番上に“4/4”か“6/8”かを表示するようにしました。 ☆ コード表記で、“Bm7-5”を“Bo”(同様にF#m7-5→F#o)で表すようにしました。また、コード譜もMIDIファイルにテキスト情報として埋め込まれるようにしました。 ☆ メロディー楽器とストリングスにビブラート設定が付きました。より豊かな音で演奏できます。ちなみに、楽器番号“1〜11”はピアノ系でビブラートが掛かると変ですので、設定のオンオフにかかわらず掛からないようにしてあります。ビブラートもプリセットファイルで設定可能です。 ☆ メロディー楽器にもボリュームコントロールを付けました。 ☆ ボリュームを“33段階(0〜32)”から“17段階(0〜16)”に変更しました。 ☆ プリセットファイルの表記方法が変更になっています。ボリューム設定の値変更も含めて設定を書き換える必要があります。 ☆ プリセット設定の中で、メロディー楽器の“オクターブ上設定”が可能になりました。既存の“オクターブ下設定”、“無印(標準オクターブ設定)”と併せて、より楽器の音域に近い設定ができるようになっています。 ☆ MIDIファイル出力を最適化しました。特に、曲の最初にあった空白1小節を、四分音符1拍の空白に変更しました。無いに越したことはないでしょうが、無しという訳にはいきませんので、これくらいが最適でしょう。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/03/03 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120303 ★ 個別のボリューム設定(伴奏楽器、ベース、ドラムス、ストリングス)を付けました。 ☆ ボリューム設定もプリセットファイルに入れることができるようになりました。 ☆ プリセットファイルの書式が変わりました。設定可能な項目が増え、何行目が何という指定方法ではわかりにくくなってきたため、内容を示す英字2文字を行頭に付けるようにしました。独自のプリセット設定ファイルを作成された方は、申し訳ありませんが、同梱の“default.txt”をご覧になって修正をお願いします。具体的には、各行の先頭にアルファベット2文字の識別子を付けていくだけです。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/29 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120229 ★ ランダム選択される楽器リストを自由に選べる(+設定も思い通り)、“プリセット”機能を付けました。[presets]ボタンで設定ファイルを読み込んで、再生してみてください。 ☆ ストリングスの変更タイミングの変更(8小節単位→4小節単位)と、演奏をするしないの確率の変更(3分の2→4分の3)を行いました。 ☆ シャッフル/ストレート/ランダム設定を付けました。 ☆ MIDI音源によって[Stop]ボタンでの終了処理が完了できない場合がありましたので、修正しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/25 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120225 ★ メロディーパターンを少し見直しました。ちょっとは面白い感じになったかな!?。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/24 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120224 ★ ベースマンを追加しました。チェックしておくと時折1小節のベースソロを入れてきます。また、曲の途中でオンにすると、必ず次の小説はソロになりますのでうまく活用すると面白いでしょう。 ☆ 細かい音符の長短にムラがあったこと(タイミングの問題と言うよりもアルゴリズムそのものの設計が甘かったため)、曲によって稀に音が鳴りっぱなしになってしまうことがあったこと(プレイヤーにも依るようです)、MIDI化した場合に若干無用のデータがまだ残っていたことなどを修正しました。 ☆ sameX(リード・サイド・ベースの楽器を同じにするオプション)は使用頻度が低いこと、別にオプションとしては無くても自分で楽器を選択する場合に同じ楽器を選べばいいこと、あまり効果が感じられないこと等から廃止しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/22 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120222 ★ MIDI保存時に、聴いても解らない無駄データが結構含まれていたのを除去しました。ある程度ファイルが軽くなり、プレイヤーによっては特定のファイルで再生に不具合のあった点も改善されています。また、曲の最初の1小節を空けるようにしました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/21 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120221 ★ ご要望の多かった“SMF(Standard MIDI Files)保存機能”が付きました。プログラムのあるフォルダに、“年月日時分秒.mid”形式で次々に保存していくことが可能です。 ☆ 曲の長さ指定機能が付きました。30秒以上〜5分以上まで30秒刻みに指定できます。もちろん、無制限も可能です。 ☆ テンポの大体の指定ができるようになりました。もちろん、デフォルトは“無指定(別名、何でもアリ)”ですが。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/18 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120218 ★ “きまぐれ(Whim)”チェックボックスを付けました。チェックしておくと、かなりきまぐれなドラマーに変身します。時々叩くのを止めたり、シンバルを乱打したり……。(^_^; ☆ これに伴い、チェックボックスの配置を見直しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/17 Y.OzFont(ペン字 TTC版)Ver.13.08β18 ◇ Y.OzFontX(ペン字・英数字ブロック体 TTC版)Ver.13.08β18 ◇ Y.OzFontK&M毛筆版(TTC/TTF版)Ver.7.01 ◇ MoboGothic / MogaGothic / MogaMincho(モボゴシック/モガゴシック/モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.10 ★ 上記フォントに埋め込まれているサイト情報を書き換えました(http://yozvox.web.infoseek.co.jp → http://yozvox.web.fc2.com)。 ☆ Y.OzFontX(ペン字・英数字ブロック体)もおすすめフォントのページよりダウンロードできるようにしました。 ☆ 今回はフォントそのものの修正はありません。必要な方のみのダウンロード・インストールで十分だと思います。 ☆ すべて「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2012/02/16 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120216 ★ 伴奏パターンを50%増やしました(当社比)。 ☆ ストリングスに使われる楽器候補群リストを見直しました。 ☆ ストリングスに選択される楽器によって、音量が大きすぎると思われるものがありましたので、バランス調整をしました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/15 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120215 ★ メロディーパターンを増やし、よりリズミックになりました。 ☆ 演奏時間を1分以上(エンディングを除く)とし、1分に満たない場合は、表示されている16小節をリピートして演奏します。ただし、リピートするのはコード進行のみで、メロディーや伴奏は変わります。 ☆ シャッフル系のオンオフスイッチをなくし、常にオン(シャッフルしか使わないスイッチをオンにするにではなく、乱数によりシャッフルを使ったり使わなかったりするようにするスイッチをオンに)にしました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/11 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120211 ◇ Coded Zither 27/49 - Autoharp Simulator 〜 いわゆる“オートハープ”シミュレータ Ver.20120211 ◇ Open DEGA - Open Tuning Guitar / Slide Guitar Simulator Ver.20120211 ★ 3本とも、画面表示を一部修正しました。 ★ 以下、“The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット”についてです。 ☆ リード楽器として自動選択される楽器群のリストを見直し、かなり多くしました。曲調の変化が大きくなったように感じます。 ☆ それに合わせて、サイド楽器群も、リード楽器群と同じリストが使えるように(sideXチェックボックス)しました。 ☆ 一部、音が消えない不具合がありましたので、修正しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページ“Coded Zither 27/49”のページ“Open DEGA”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/10 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120210 ★ 伴奏パターン、特に3拍子系の場合のパターンを見直しました。 ☆ 伴奏の各々の音符の音長を修正しました。特に持続音系楽器が選択されたときに、アルペジオの音が不必要に重なっていたのを修正しました。 ☆ 曲が終わった後、ベース音が残ることがあったのを修正しました。 ☆ シャッフルチェックボックスをデフォルトでオンにしました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/08 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120208 ★ シャッフル系のリズムが演奏可能になりました。 ☆ 乱数による楽器選択プログラムにミスがあった(選択させたい楽器のリストとプログラムが合っていなかった)部分を、修正しました。 ☆ 内部処理の最適化を行いました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/07 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120207 ★ 曲の途中でストリングスのチェックボックスをオンにした際、次の8小節は必ずオンになる(通常は3分の2の確率でオン)ようにしました。 ☆ 歓声が上がっているときに曲が終わる場合の処理を最適化しました。 ☆ MIDI音源に“Timidity++”を使っている場合、[Stop]しても音が止まらなかった点を修正しました。単に、“Timidity++”が“midiReset”を受け付けてくれないようなので、個別に音を消すようにしただけのことですが。“Timidity++”の仕様(!?)による制限としては、“Open DEGA - Open Tuning Guitar Simulator”の“マウスでスライドギター”モードがあります。これは“midiPitchBend”のピッチベンド幅を±12半音(±1オクターブ)に設定して実現しているモードなのですが、“Timidity++”ではこのピッチベンド幅を独自設定できません(±2半音=±1全音のみ)。そのため、12フレット分マウスを移動しても僅かに1音しか音程が変わりません。こちらはプログラムの修正が不可能なので、ご容赦ください(スライド・ギター機能以外は正常に動作します)。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/02/06 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120206 ★ リード・サイド・ベースの楽器を統一するsaMeチェックボックスを付けました。 ☆ 簡単なエンディングを付けました。単なる白玉一発ですがね。(^_^; ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/30 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20120130 ★ “らじれば+”の登録局に、新たに“radiko.jp”に参加した6局を加えました。有効にするには、“radirebap.exe”と同じフォルダにある“radiko.txt”と“radikop.txt”を消してから、“radirebap.exe”を起動してください。なお、その際、以前のプリセットは消去されます。プリセットを残したい(新たな6局を追加せずに使いたい)場合は、“radiko.txt”と“radikop.txt”を消さずにそのままお使いください。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/28 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20120128 ★ “らじれば+”のみ微調整しました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/24 らじる★らじる/radiko.jp 受信ソフト らじれば(s) Ver.20120124 ★ らじれば(s)は、“Adobe Flash Player”や“Window Media Player(7以降)”、“Internet Explorer”などのコンポーネントの力を借りて再生していますが、これらがシステムにインストールされていない場合、受信できないだけでエラー表示も何も出しませんでした。今回の改訂で、こういったエラーの場合、何が原因でエラーとなったのかを表示するダイアログを出し、その後プログラムを終了するようにしました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/23 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120123 ★ ドラム設定が一部おかしかったのを修正しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。 ★ “らじれば”で“radiko.jp”の受信ができない場合、“Adobe Flash Player(Internet Explorer用)”がインストールされていない可能性があります。本サイトトップページをInternet Explorerで表示した場合、タイトル下に松尾芭蕉の俳句のアニメーションが表示されない場合、その可能性がありますのでインストールしてください。
▼ 2012/01/22 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120122 ★ 使用するコードに9thを加えました。時折9thコードが使われます。 ☆ ドラムのフィルインに使われる楽器の種類を増やしました。 ☆ ドラムの演奏パターンを改良しました。 ☆ rAndチェックボックスがOnになっているときでもコード・ベース楽器が自動で変更されなかったバグを修正しました。(20:00) ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/19 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120119 ★ 2バース(2小節単位に2つの楽器がソロを交代するプレー)ができるようにしました。 ☆ メロディーのリズムパターンを増やしました。 ☆ 一部の“いわゆる低音楽器”がメロディーを取る場合の音域を、1オクターブずつ下げました。 ☆ 各楽器の音量バランスを見直しました。 ☆ 楽器数が増えているので、本当は“Quartet”ではなくて“Quintet”くらいぢゃ無いかという疑惑あり……。それでも“Quintet”なら“WQ”というイニシャルは変わらないので、アイコンデザインを変えなくても良いのがお得。だから、“Sextet”以上にはしたくない。(^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/13 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120113 ◇ Coded Zither 27/49 - Autoharp Simulator 〜 いわゆる“オートハープ”シミュレータ Ver.20120113 ◇ Open DEGA - Open Tuning Guitar / Slide Guitar Simulator Ver.20120113 ★ 「The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット」は、3拍子系(8分の6拍子)の演奏をできるようにした、ショートカットキーが使えるようにした、その他演奏パターンの見直しでよりよい曲ができるようにした、以上の3点が主な改良点です。 ★ 「Coded Zither 27/49 - Autoharp Simulator 〜 いわゆる“オートハープ”シミュレータ」と「Open DEGA - Open Tuning Guitar / Slide Guitar Simulator」は、表示とマウスカーソルの反応が若干ずれていたのを修正しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページ“Coded Zither 27/49”のページ“Open DEGA”のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/12 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120112 ★ 作曲アルゴリズムを改善しました。コード進行パターンが増えています。 ☆ バックにストリングスを入れられるモードを付けました。チェックしておくと、ストリングスが入ったりします。いつもかならず入るようにはしていませんので、「チェックしたのに入らない!!」ってこともあります。曲の効果を考えてのことですのでご了解を。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/11 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120111 ★ [Stop]ボタンの利きを良くしました。画面表示などを最適化しました。自動作曲のアルゴリズムを微調整しました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/06 Open DEGA - Open Tuning Guitar Simulator Ver.20120106 ◇ The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120106 ★ “Open DEGA”のスライドギターモードで、スライドバーを1〜4弦のみ(マウス左ボタンを押下時)と1〜3弦のみ(マウス右ボタン押下時)にできるようにしました。これで、スライドギターソロも夢ぢゃない!!? (^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ ★ “きまぐれカルテット”で、コード伴奏パターン、ドラムパターンを改良しました。 ☆ ダウンロードは“Open DEGA”のページ“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/05 Open DEGA - Open Tuning Guitar Simulator Ver.20120105 ★ どうせ左手がバレー(セーハ)するだけなのであれば、スライドギターもできるはずです。ということで、ギターの指板を表示してマウスでスライドバーを操作する“スライドギター”モードも用意しました。お好きな方法で演奏してみてください。 ☆ ダウンロードは“Open DEGA”のページよりどうぞ。
▼ 2012/01/03 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20120103 ★ “今のコード進行・テンポで延々演奏を続けろ”チェックボックスを付けました。気に入ったコード進行・テンポの曲を延々と演奏させながら、自分はそれに合わせてアドリブの練習、なんてことが可能になりました。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページよりどうぞ。
▼ 2011/12/31 The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット -- 自動作曲・自動演奏 Ver.20111231 ◇ Coded Zither 27/49 - Autoharp Simulator 〜 いわゆる“オートハープ”シミュレータ Ver.20111231 ◇ Open DEGA - Open Tuning Guitar Simulator Ver.20111231 ★ 「The Whim Quartet 〜 きまぐれカルテット」は、パソコンで楽器をシミュレートするのではなく、“気まぐれな4人組バンド”のシミュレータです。まぁ、早い話が“自動作曲・自動演奏プログラム”な訳です。 ☆ まず適当なところに解凍して、“wq.exe”を実行してください。PCのボリュームを適当に設定してから、[Play]ボタンを押してみてください。彼等の演奏は、1曲につき1〜2分程度なのですが、それが延々と続きます。大体こんなものかと思った所で、“□Random”と“□Live!”にチェックを入れてください。時々楽器を持ち替えてくれるようになりますし、観客の歓声も入ります。 ☆ 自動作曲・自動演奏によって出力された曲の著作権は、ユーザにあるものとし、自由に使用することができます。ただし、本ソフトは録音機能やMIDIファイルとして保存するなどの一切の保存機能を持ちません。唯一あるのは“今の曲をもう一度”ボタンだけです。これとて“きまぐれ”なヤツラのすることですから、曲のコード進行とメロディーしか覚えていませんので、全く同じ曲というわけには行きません。まぁ、何度かやり直させるといい演奏ができるかもしれませんがね。 ☆ PCの再生音を録音するソフトには、拙作ソフトですと“らじれば”添付の“らじRec”があります。こういったソフトで録音してお使いください。 ★ 「Coded Zither 27/49 - Autoharp Simulator 〜 いわゆる“オートハープ”シミュレータ」と「Open DEGA - Open Tuning Guitar Simulator」は、表示関係の手直しのみです。 ☆ ダウンロードは“The Whim Quartet”のページ“Coded Zither 27/49”のページ“Open DEGA”のページよりどうぞ。
▼ 2011/12/16 MoboGothic / MogaGothic / MogaMincho(モボゴシック/モガゴシック/モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.09 ★ Mobo/Moga(s)等幅版の、U+2000〜U+23FF、U+2600〜U+26FFにある文字で、他の多くの日本語フォントが「全角」で収録している文字(およびJIS X 0208には含まれないもののそれらに関係の深い文字)を「全角」に変更しました。 ☆ この結果、過去に作成した文章のレイアウトがずれる/くずれる可能性があります。ご注意ください。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/12/15 Coded Zither 27/49 - Autoharp Simulator 〜 いわゆる“オートハープ”シミュレータ Ver.20111215 ★ “Coded Zither 27/49 - Autoharp Simulator”は、パソコンのキーボード+マウスで“コードチター”(いわゆる“オートハープ”)を弾いてみたいという無理な願いを自分なりに解釈して実現したものです。 ☆ 姉妹作“Open DEGA”が“どこがギターやねん!!”と言う感がなきにしもあらずだったのに対し、こちらは“なるほどこれならオートハープだわ”と言っていただけそうなものです。“Open DEGA”同様、楽しんでいただければ幸いです。 ☆ ちなみに、“Coded Zither 27/49”の“27/49”は、“クロマチック配列49弦”で“コードボタンが27個ある”意味です。最近よくある“21ボタン”タイプに6つボタンを付け足しています。 ☆ “「オートハープ」という名称は1926年に商標登録され、現在、U.S. Music Corporation(この会社のOscar Schmidt事業部はオートハープを製造している)によって権利が主張されている。(Wikipediaより引用)”らしいので一般名詞である“コードチター”を使っているのですが、実際の権利はかなり限定的なもので、オートハープを一般名詞として使っても良さそうです。詳しくは、Wikipediaのページをご参照ください。 ☆ オートハープが使われている有名な曲はと言うと、ちょっと古めですが“遠い世界に/五つの赤い風船”(1967年、リーダーが西岡たかしさん)があります。曲の冒頭からチャララララ〜ンと響く音が、このオートハープです。 ☆ ダウンロードは“Coded Zither 27/49”のページよりどうぞ。
▼ 2011/12/9 Open DEGA - Open Tuning Guitar Simulator Ver.20111209 ★ “12弦モード”(オクターブ上の音を加える、“12弦Dモード”(オクターブ下を加える)、“18弦モード”(オクターブ上と下を加えて同時に3つの音が出る)を追加しました。かなり重厚な音が出せます。 ☆ ダウンロードは“Open DEGA”のページよりどうぞ。
▼ 2011/12/3 Open DEGA - Open Tuning Guitar Simulator Ver.20111203 ★ “Open DEGA - Open Tuning Guitar Simulator”は、パソコンのキーボード上でギターを弾いてみたいという無理な願いを自分なりに解釈して実現したものです。 ☆ “どこがギターやねん!!”と言う声もございましょうが、楽しんでいただければ幸いです。 ☆ ちなみに、本プログラムの名前は、“Open D”“Open Em”“Open G(*)”“Open Am(*)”の4種類をシミュレートすることから、“Open DEGA”(オープン・デガ)としました。本当なら“Open DEmGAm”(オープン・デンガム)とするところかもしれませんが、“デンガム”って言うと某有名ロボットアニメみたくなってしまうので止めにしたと言う隠れた(隠していない!?)エピソードがあります。(^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ (*)一般的な“Open G”や“Open Am”とは若干異なります。 ☆ ダウンロードは“Open DEGA”のページよりどうぞ。
▼ 2011/11/19 MoboGothic / MogaGothic / MogaMincho(モボゴシック/モガゴシック/モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.08 ★ Mobo/Moga(s)等幅版の、ラテン補助1領域(U+00A0〜U+00FF)にありながらJISX0208でも規定されている8文字(§U+00A7、¨U+00A8、°U+00B0、±U+00B1、´U+00B4、¶U+00B6、×U+00D7、÷U+00F7)について、他の日本語フォントにも多く採用されている仕様である「全角」に変更しました。 ☆ この結果、過去に作成した文章のレイアウトがずれる/くずれる可能性があります。ご注意ください。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/11/11 NHKネットラジオ らじる★らじる 受信ソフト らじれば Ver.20111111 ★ らじれば+(イチオシ)の選曲ボタンに、登録されている局を表示するようにしました。これで、ボタンを押してみなくても *大体* 局名が判ります。 ☆ 局名は、ボタンが小さいので、局名コードの頭4文字以内の表示となります。このため、*大体* しか局名が判らないかもしれない、と言う訳です。(^_^; ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2011/11/10 Y.OzFont(ペン字版) Ver.13.08β17 ★ Y.OzFont(s)等幅版ののギリシャ文字/キリル文字を、他の日本語フォントにも多く採用されている仕様である「ギリシャ文字やキリル文字は全角」に変更しました。 ☆ この結果、過去に作成した文章のレイアウトがずれる/くずれる可能性があります。ご注意ください。 ☆ ちなみに、Y.OzFontX(ペン字・英数字ブロック体)は、最初からこの設定で制作されていますので、今回の変更はありません。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/11/9 Y.OzFont(ペン字版) Ver.13.08β16 ◇ MoboGothic / MogaGothic / MogaMincho(モボゴシック/モガゴシック/モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.07 ★ Y.OzFont(s)等幅版の半角スペースが全角幅になっていましたので、修正しました。 ★ Mobo/Moga(s)等幅版のギリシャ文字/キリル文字を半角にしていましたが、他の日本語フォントにも多く採用されている仕様である「ギリシャ文字やキリル文字は全角」に変更しました。 ☆ この結果、過去に作成した文章のレイアウトがずれる/くずれる可能性があります。ご注意ください。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/11/8 Y.OzFontX(ペン字・英数字ブロック体) Ver.13.08β15 ★ 等幅の半角および全角の「%」がブロック体らしくない字形だったので修正しました。その他の文字も若干字間調整を行いました。 ☆ そういや、全角の「%」って、首をかしげたウノレトラマソに見えませんか!?。(^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ ☆ 現在、X版のダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版からのみ行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです
▼ 2011/11/7 -- パンやズームしながらスライドショーPZVV(Pan & Zoom View +Video) Ver.20111107 ★ Win7環境でうまく動作ができない場合があるのを修正しました。 ☆ 同梱のHSP用DLLファイルを、実行ファイル「pzvv.exe」に内蔵させました。これにより、カレントフォルダに.dllがない場合、自動的に生成してくれます。 ☆ PZVVは、ここからもダウンロードできます
▼ 2011/10/26 Y.OzFont(ペン字版) Ver.13.08β14 ★ 前回Xシリーズ(英数字ブロック体版)でU+2018〜U+201Fの修正を行いましたが、通常のペン字版の方も文字間バランスが崩れていたので修正しました。ただし、2つのフォント群の編集方針の違いから、全く同じ文字間設定にしてある訳ではありません。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/10/21 Y.OzFontX(ペン字・英数字ブロック体) Ver.13.08β13 ★ XF(英数字ブロック体等幅版)において、ギリシャ文字、キリル文字、およびU+2018,9,C,Dのクォーテーションマーク群を総て全角に、U+201A,B,E,Fを半角にしました。 ☆ 現在、X版のダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版からのみ行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです
▼ 2011/10/19 Y.OzFontX(ペン字・英数字ブロック体) Ver.13.08β12 ★ Xシリーズ(英数字ブロック体版)のバリエーションとして、等幅版を追加しました。対応文字はU+0020〜U+00FFの部分のみです。 ☆ 行間設定はメイリオタイプの広いものではなく、MS明朝/ゴシックタイプの狭いものにしてあります。そのため、他のXシリーズと若干バランスの異なる文字があります。等幅版とそれ以外で行間設定が異なるのは、従前からのYOzFontペン字版と同じ方式です。 ☆ 等幅版の追加に伴い、フォント名を整合性を取るために変更しています。例えば従前からのYOzFontNの場合、数学(Math)用が〜NM、等幅(Fixed pitch)版が〜NFとなっています。これに合わせる意味でXシリーズも、ベースフォントをYOzFontNX、数学用を〜NXM(旧〜NXp)、等幅版を〜NXFに変更します。旧バージョンがインストールされている場合は、一旦アンインストールしてからインストールしてください。 ☆ 現在、X版のダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版からのみ行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです
▼ 2011/10/15 Y.OzFontX(ペン字・英数字ブロック体) Ver.13.08β11 ★ X/Xp版の英字について微調整を行いました。主に数学用にアルファベットの小文字を調整したフォント「Xp」についての調整です。 ☆ 現在、X版のダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版からのみ行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです
▼ 2011/10/11 NHKネットラジオ らじる★らじる 受信ソフト らじれば Ver.20111011 ★ 「らじれば+」のモード表示の不具合を修正しました。 ☆ すべてのらじればシリーズのアイコンを、マルチプルアイコンで綺麗なものに変更しました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2011/10/8 NHKネットラジオ らじる★らじる 受信ソフト らじれば Ver.20111008 ★ 「らじれば+」を新たに追加しました。「らじれば」を新たに「radiko.jp」にも対応させたものです。先発の「らじればX」のようにInternetExplorerの画面を取り込んでいるものではなく、元になる「らじれば」同様コンパクトに仕上がっています。「radiko.jp」の任意の局を7つまでプリセットできるボタンを持ち、設定は自動的に保存されます。イチオシです。 ☆ 他のらじればシリーズも表示系の微調整を行いました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2011/10/4 NHKネットラジオ らじる★らじる 受信ソフト らじれば Ver.20111004 ★ 2011/10/3の「radiko.jp」の仕様変更に付き「らじればX」が受信できなくなっていました。とりあえず受信できるようにはしてみましたので、お試しください。 ☆ 多少見た目は不恰好ですが、これからもおそらく行われるであろうradiko.jp側の仕様変更に対応しやすくするため、できる限り手の込んでいない方法が良いという判断をしました。その結果です。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2011/9/27pm Y.OzFontX(ペン字・英数字ブロック体) Ver.13.08β10 ★ X版にも通常のペン字版同様の外字追加・第2弾。U+E900〜に新聞用外字(U-Press外字)を追加しました。 ☆ 現在、X版のダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版からのみ行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです
▼ 2011/9/27 ネ兄 150万Hits!! ネ兄 ◇ Y.OzFontX(ペン字・英数字ブロック体) Ver.13.08β9 ★ X版にも通常のペン字版同様の外字を追加しました。特に大量の囲み英数字が便利に使っていただけると思います。・U+F040〜F4FC 囲み英数字など。・U+F640〜F6FC 組数字、記号、濁点付きかな、組記号など。・U+F740〜F78F 和文用カッコ類。・U+F790〜F79F 横書き用と縦書き用の引用符‘’“”=EU+F7FC ユーロ記号。・U+F840〜F9F1 拡張漢字。JIX X 0213:2004で変更された例示字形とかぶってしまうもの116文字についても、そのまま収録。 ☆ とりあえず外字領域U+E000〜に入れていたU+2xxxx領域の漢字およびJIS2004で例示字形の変わってしまった漢字のJIS90字形(JIS90版についてはJIS2004字形の方)は、U+E800〜に移動しました。 ☆ 現在、X版のダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版からのみ行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです
▼ 2011/9/26 NHKネットラジオ らじる★らじる 受信ソフト らじれば Ver.20110926 ★ 「らじればM」のボリュームコントロールが使いにくいので、6段階ボタン(5段階!?)にしました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2011/9/22 NHKネットラジオ らじる★らじる 受信ソフト らじれば Ver.20110922 ★ 「らじれば(無印)」や「らじればX」についている録音機能を独立させた「らじRec」を同梱しました。「PCの再生音をキャプチャするデバイス(ステレオミキサーなど)より録音する」と言う仕様は同じです。タイマー録音・様々なwavフォーマットでの録音が可能です。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2011/9/18pm NHKネットラジオ らじる★らじる 受信ソフト らじれば Ver.20110918b ★ 録音中に[×]でアプリを終了した場合、それまで録音されてきていたデータが破棄されてしまっていたのを、きちんと保存してから終了するように修正しました。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2011/9/18 NHKネットラジオ らじる★らじる 受信ソフト らじれば Ver.20110918 ★ 「らじれば(無印)」と「らじればX」の録音フォーマットにモノラルを追加しました。[M]ボタンと[S]ボタンで“IMA ADPCM 22050Hz Mono”もしくは“〃 Stereo”で録音されます。ファイルサイズは、60分で40Mbyte(モノラル時)/80Mbyte(ステレオ時)程度です。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2011/9/17 NHKネットラジオ らじる★らじる 受信ソフト らじれば Ver.20110917 ★ 「らじれば(無印)」と「らじればX」に録音機能を付けました。ファイル名を自動で付けますので、録音ボタン一発で録音可能です。フォーマットは、現在のところ「IMA ADPCM 22050Hz Stereo」固定です。「PCの再生音をキャプチャするデバイス(ステレオミキサーなど)より録音する」と言う機能ですので、PCの機能によりできたりできなかったりすることがあります。「サウンドカードが“Realtek High Definition Audio”の場合」の説明書を同梱しています。 ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2011/9/15 NHKネットラジオ らじる★らじる 受信ソフト らじれば Ver.20110915 ★ ボリュームの初期値を100(フル)にするなど、設定の微調整を行いました。 ☆ 姉妹品として、次の3つのプログラムを追加しました。 ★ 「らじればX」…… 通常、「らじる★らじる」はインターネットブラウザ上でラジオを聴けるサービスです。本プログラムは、内部的にInternetExplorerを呼び出して、表示を最適化することで、独自のアプリから「らじる★らじる」を聴いているように見せるものです。おまけとして、民放各局対応の「radiko.jp」にも対応させています。 ★ 「らじればF」…… 「らじる★らじる」のフラッシュによる表示をそのままに、表示サイズを縦横半分(面積比4分の1)にしたものです。 ★ 「らじればM」…… 標準版「らじれば」をボタン操作のみにして更に小さくしたものです。操作性はイマイチです。(^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ ☆ ダウンロードは「らじれば」のページよりどうぞ。
▼ 2011/9/10pm NHKネットラジオ らじる★らじる 専用受信ソフト らじれば Ver.20110910b ★ 「らじれば」を起動後、局切り替え(R1⇔R2⇔FM⇔R1)を行うとボリュームがリセットされたりする点を修正しました。 ☆ 現在、「らじれば」のダウンロードはここ(Zip圧縮)からのみ行えます。 ☆ 「らじる★らじる」等の権利は、全て「Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation) All rights reserved」です。本ソフトはNHKとは一切関係ありませんので、本ソフトに関するご質問などは全て本サイトの掲示板(もしくはメール)にお願いします。本ソフトは、HSPで制作されています。
▼ 2011/9/10 Y.OzFont(ペン字版) / Y.OzFontX(英数字ブロック体) Ver.13.08β8 ◇ NHKネットラジオ らじる★らじる 専用受信ソフト らじれば Ver.20110910 ★ ペン字P版(仮名までプロポーショナル)にもβ7同様の修正を行いました(つまり、適用を忘れてた (^_^;ゞ ヾ(-- )ぉぃ)。 ☆ TTEdit(武蔵システム)のバージョンアップに伴い、ファイル形式が若干変更されましたので、適用しました。 ☆ 現在、X版のダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版からのみ行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです。 ★ 「らじれば」に起動オプションを付けました。ショートカット設定やバッチファイルにより、直にラジオ第2やNHK-FMを初期値として起動することが可能です。また、起動時のボリュームも設定できます。ボリュームのデフォルト値は50(半分)です。 ☆ 現在、「らじれば」のダウンロードはここ(Zip圧縮)からのみ行えます。 ☆ 「らじる★らじる」等の権利は、全て「Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation) All rights reserved」です。本ソフトはNHKとは一切関係ありませんので、本ソフトに関するご質問などは全て本サイトの掲示板(もしくはメール)にお願いします。本ソフトは、HSPで制作されています。
▼ 2011/9/8 Y.OzFont(ペン字版) / Y.OzFontX(英数字ブロック体) Ver.13.08β7 ◇ NHKネットラジオ らじる★らじる 専用受信ソフト らじれば Ver.20110908(新ソフト・暫定版) ★ 英数字部分の微調整のみ行いました。 ☆ 現在、X版のダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版からのみ行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです。 ★ ネットラジオも民放各局に加えて、9月から「NHKネットラジオ らじる★らじる」が始まりました。私はほとんどNHKしか聴かないので、ブラウザを立ち上げることなく、それだけ聴ける単機能の専用受信ソフトがあれば良いなということで作ってみました。「R1」(ラジオ第1)・「R2」(ラジオ第2)・「FM」(NHK-FM)だけ対応の、ファイルサイズも画面上のサイズも小さなソフトです。 ☆ HTTPしか通らないネット環境でも、再生可能です(おそらく。(^_^; ヾ(-- )ぉぃ)。 ☆ 現在、「らじれば」のダウンロードはここ(Zip圧縮)からのみ行えます。 ☆ 「らじる★らじる」等の権利は、全て「Copyright NHK (Japan Broadcasting Corporation) All rights reserved」です。本ソフトはNHKとは一切関係ありませんので、本ソフトに関するご質問などは全て本サイトの掲示板(もしくはメール)にお願いします。本ソフトは、HSPで制作されています。
▼ 2011/9/7 Y.OzFontX Ver.13.08β6 ☆ U+2460〜U+246F、U+2776〜U+2793の丸付き(等)英数字を、X系のブロック体に全て変更しました。ちなみに、U+00Bx、U+207x、U+208xの上付き/下付き英数字は、以前からブロック体に対応させてあります。 ☆ 現在、ダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版から行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです
▼ 2011/9/1 Y.OzFontX Ver.13.08β5 ☆ 数学用英字のデザインを微調整しました。サンプルでご確認ください。 ☆ 現在、ダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版から行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです
▼ 2011/8/31 Y.OzFontX Ver.13.08β4 ★ 数学用にアルファベットの小文字を調整したフォント「Xp」を同梱しました。「YOzFontNX」の数学版が「YOzFontNXp」、「YOzFontEX」が「YOzFontEXp」、「YOzFontX」が「YOzFontXp」のようになります。名称に関してはあくまで暫定でと言うことでお願いします。あんまり統一がとれてません/かと言って他に良い名称もなさそうなので……。(^_^;ゞ ☆ それに伴い、フォントファイル構成が変更になっています。Xp系の追加で、従来「YOzFontNX・YOzFontNX90・YOzFontEX・YOzFontEX90・YOzFontX・YOzFontX90」の6本をUniteTTCでまとめた「YOzRX.ttc」1本による配布でしたが、今回N系だけで「YOzFontNX・YOzFontNXp・YOzFontNX90・YOzFontNXp90」の4バリエーション、3系列で12本というUniteTTCでまとめるには多すぎる本数(まとめることはできますが、Windowsが8本以上まとめたものを普通のフォントファイルと認識してくれないため、インストールに工夫が要ります)になってしまいました。そのため、「YOzRNX.ttc・YOzREX.ttc・YOzRSX.ttc」の3つに分けての配布となります。β2〜3をインストールなさった方は、先に「YOzRX.ttc」をアンインストールした上で、本フォントをインストールなさってください。 ☆ 現在、ダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版から行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです数学用英字のサンプルはこちらです。 ☆ ちなみに、数式のことを英語でexpressionと言います。数学的表現といったニュアンスなのでしょうかね。Xpっていうネーミングはその辺りから来てると思っていただけるとありがたいです。苦しいですが……。(^_^;ゞ
▼ 2011/8/28 Y.OzFontX Ver.13.08β3 ★ Y.OzFontNX・Y.OzFontEX・Y.OzFontX(及びその90版)というフォント名にするはずが、NXの代わりにRXになってしまっていました。その部分のみの修正です。 ☆ 現在、ダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版から行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです
▼ 2011/8/27 Y.OzFontX Ver.13.08β2 ★ 暫定版Y.OzFontEduを改称して、Y.OzFontXとしてアップしました。これは、暫定版がY.OzFontEのみをベースとして制作したものだったのに対し、N(新かな)・E(学参)・無印(標準)の3つを対象とすることにしたため、名称が対応できなくなったことに依ります。それぞれ、Y.OzFontNX・Y.OzFontEX・Y.OzFontXとなります。 ☆ アルファベットはブロック体を基本にしていますが、通常4本の横線(下から2本目のみ赤)に合わせて書くようになっています。この4本線に日本語の仮名や漢字を合わせて書く場合、赤線よりも上の3本に収まるように書きます。元々Y.OzFont群は日本語ベースで作られているために、赤線よりも下に行く部分を考慮していませんでしたので、下の部分を持つアルファベットのデザインが、詰まってしまったようになっていました。今回の改訂で、それを概ね解消することができました。 ☆ 現在、ダウンロードはY.OzFontX 自己解凍版7-ZipY.OzFontX 7-Zip版から行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです
▼ 2011/8/20 Y.OzFontEdu / Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.08β1 ★ Y.OzFontEdu(新バリエーション、暫定版)をアップしました。基本的にはY.OzFontEなのですが、英数字をすべて中学校で習う「ブロック体」にし、それがもっともすっきり見える字間調整を行っています。現在、ダウンロードはY.OzFontEdu 自己解凍版7-ZipY.OzFontEdu 7-Zip版から行えます。暫定版のため、Y.OzFontペン字版(TTC版)パッケージには入っていませんのでご注意下さい。サンプルはこちらです。 ☆ 従来からのペン字版については、中黒(・)が箇条書きにも使われるのにどうも小さくて不満だったのを調整してみています。それ以外の変更点はありません。
▼ 2011/7/22 Rogue Clone III/IIIp ★ オリジナルのRogue Clone IIIは1つのユーザ名に対して1つしかTop Tenにランクインしないようになっていますが、私が配布しているものは1人がいくつでもランクインできるように改造してあります。シングルユーザの場合はこの方が自然だと思うのでこういう設定にしていますが、オリジナル通りにもコンパイルオプションのみで対応できるようにしました。「Makefile」中の「-DALLSCORE」オプションを外してコンパイルしなおすと、オリジナル通りの動作となります。 ☆ なお、スコアランキング表の見出しが、オリジナル通りの場合は「Top Ten Rogueists」(「Rogueists=プレイヤー=人」のトップ10)ですが、1人いくつでもランクインできる設定の場合は「Top Ten Scores」(「得点」のトップ10)になるようにしました。これにより、どちらの設定でコンパイルされているのか一目で判ると思います。
▼ 2011/7/2 掲示板更新 ★ 長年使わせていただいておりました「livedoor無料掲示板」サービス終了に伴い、無料カウンタでお世話になっているFC2の「FC2無料掲示板」をお借りすることとしました。
▼ 2011/6/18 MoboGothic / MogaGothicフォント(モボゴシック/モガゴシック TTC版) Ver.001.02.06 ★ パッケージを3種6フォント一纏めにしました。また、自己解凍版を追加しました。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/6/10 Rogue 5.4/5.4p(新版) / Rogue Clone III/IIIp ★ コンソール画面が24行×80桁未満の場合に出すメッセージが表示出来ていなかったのを修正しました。(5.4/5.4p) ☆ 新しいubuntu11.04で動作を確認しました。動作に問題はなかったのですが、端末の初期画面の行数が少なくなったようで、起動できない場合はウインドウを広げてから行ってください。 ☆ 配布圧縮ファイルに含まれるべきファイルに不備がありました。パックし直しましたので、リビルドできなかった方はお試しください。ちなみに、5.4/5.4pの方が「make dist.linux」または「make dist.cygwin」、cloneIII/IIIpの方はどちらも「make」一発です。
▼ 2011/5/28 NetHack 3.4.3(新版) ★ 新たにNetHackを保守対象にしました。最新環境でコンパイル・実行出来るように微調整したのみで、特別な変更点はありません。
▼ 2011/5/21 XRogue 8.0(新版) / Rogue 5.4p(新版) / Rogue Clone IIIp ★ 新たにXRogueを保守対象にしました。 ☆ カラーモード対応関数を修正しました。ソースを整備する目的で、いわゆるバグ取りの類ではありません。
▼ 2011/5/13 Rogue 5.4/5.4p(新版) / Rogue Clone III/IIIp ★ カラーモードの設定方法が5.4pとCloneIIIで異なっていたのを修正しました。
▼ 2011/5/12 Rogue 5.4/5.4p(新版) / Rogue Clone III/IIIp ★ Rogueの保守管理に関して、新しい方針を決め、それに基づいてRogue 5.4 / Rogue 5.4p(カラー対応版)及び、新たにRogue Clone III / Rogue Clone IIIp(カラー対応版)を配布します。経緯など、詳しくはこちらをどうぞ。
▼ 2011/3/23 MogaMinchoフォント(モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.05 ★ 「MogaExMincho」の半角英数字をイタリックにしたフォントを付け加えました。「MogaExMincho Italic」と「MogaExMincho Bold Itaric」が追加されます。[斜]ボタンや[I]ボタンでイタリックとなります。 ☆ ここでのイタリック(Italic)は、単に文字を傾けたオブリーク(Oblique)とは異なり、字体も異なります。「Times系」フォントのイタリックを参考に作っているので、数式にも使いやすいと思います。と言うか、数式のために作ったと言うか、ですね。まあ、数式だけに拘ると、「Century Old Style系」の方がもっと数学らしくなるのですが。(^_^;  ★ U+20xxの上付/下付文字を修正しました。半角文字を縦横6割(面積比36%)にしたもので、単なる1/4角文字(縦横5割、面積比25%)よりもかなり読みやすくなっていると思います。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/3/16 MoboGothic / MogaGothicフォント(モボゴシック/モガゴシック TTC版) Ver.001.02.04 ★ 仮名文字をいくつか修正しました。 ☆ 地味にMoboGothic/MogaGothic/MogaMinchoのPDFサンプルも更新してあります。ついでにこちらはペン字版のPDFサンプルです。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/3/12 MogaMinchoフォント(モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.04 ◇ Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.07(リビルドのみ) ★ 「MogaMincho」の仮名デザインを一部見直しました。 ☆ 掲示板でのご指摘に対してチェックしましたが特に問題は見当たりません。一応、リビルドしてみましたので、不具合があると仰る方は、お試し下さいませ。結果をお教え願えると有り難く思います。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/3/5 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.07 ◇ MoboGothic / MogaGothic / MogaMinchoフォント(モボゴシック/モガゴシック/モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.03 ★ 「MoboGothic」(Exの付かない等幅版)だけ、半角英字のデザイン上文字の下の方が欠けてしまう不具合を回避するため、やや広めの行間隔になっていましたが、グリフそのものを加工することで、狭い行間隔でも問題なく使えるようにしました。一部のセディーユ(例えばセディーユ付きCの大文字がU+00C7、小文字がU+00E7)等を除いて欠けは生じなくなっていますので、通常の英語混じりの日本語文には問題ないと思われます。 ☆ フォント情報の一つであるOS/2ヘッダ(と言う名前のデータがフォントファイルの中にあります)の値を再調整しました。この部分は、通常の使用にはほとんど影響はないと思われます。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/3/4 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.06 ◇ MoboGothic / MogaGothic / MogaMinchoフォント(モボゴシック/モガゴシック/モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.02 ★ U+20xx辺りのグリフの文字幅を調整しました。 ☆ 「Mobo/Moga」の「Exの付かないもの」(いわゆる等幅版)の行間隔を、ペン字版のF(これも等幅版)やP(仮名までプロポーショナル)同様に、間隔の狭いタイプに変更しました。ただし、「MogoGothic」だけはそのまま狭いタイプにしてしまうとグリフによって下の方が欠けてしまうものがある(gやjなど)ため、これらの欠けが生じないギリギリの行間隔(中ぐらいの行間隔)になっています。「Ex付き」(いわゆるメイリオ互換版)は、従来通り間隔の広いタイプです。 ☆ OS/2ヘッダの内容を修正しました。通常の使用にはほとんど影響はないはずです。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/2/25 MoboGothic / MogaGothic / MogaMinchoフォント(モボゴシック/モガゴシック/モガ明朝 TTC版) Ver.001.02.01(試作品) ★ 「MoboGothic」の縦書きカッコ類の位置がおかしかったのを修正しました。おそらく縦書き専用文字に関する部分はこれでOkだと思います。 ★ 「MogaGothic/MogaMincho」を新規にアップロードしました。仮名までIPAのフォントですが、先に公開している「MogoGothic」と同じ仕様(後述)になっているものです。下記のPDFサンプルでご確認ください。 ☆ Regular/Bold、JIS2004/JIS90、等幅/半角プロポーショナルの組合せで、2^3=8種類のフォントになっています。実際にはRegular4本とBold4本をそれぞれTTC化してあります。 ☆ JIS2004とJIS90対応のフォントを入れてありますが、JIS2004対応フォントは「jp90」タグ対応、JIS90フォント対応は「jp04」タグ対応になっています。また、JIS2004とJIS90で例示字形の異なる文字に関して、IVSにも対応しています。 ☆ ライセンス的には、「IPA Font」ライセンスに合わせるものとします。IPA Fontのライセンスも同梱していますので、参照してください。本フォントの予約名は「Mobo」です。この「Mobo」、「Moga」と「IPA」を予約名とします。 ☆ なお、現在のところ「MogaMincho Bold」は、単純に機械的に横方向に太らせただけのものです。今後工夫を要するところと認識しています。 ☆ ダウンロードは、現在 「MoboGothic」Ver.001.02.01「MogaGothic」Ver.001.02.01「MogaMincho」Ver.001.02.01からのみ可能です。 ☆ MoboGothic/MogaGothic/MogaMinchoのPDFサンプルです。ついでにこちらはこちらはペン字版のPDFサンプルです。
▼ 2011/2/24 MoboGothicフォント(モボゴシック TTC版) Ver.001.01.01(試作品) ◇ Rogue 5.4 R0.10(Win版のみの修正) ★ 平仮名の「きぎ・さざ」のデザインを見直しました。また、小書きの縦書き用仮名の位置がおかしかったのを修正しました。 ☆ 掲示板でお知らせした、非漢字「M+ OUTLINE FONTS」、漢字「IPA Font」、グリフのウエイト・サイズ・位置調整を行ったフォントの試作品です。 ☆ Regular/Bold、JIS2004/JIS90、等幅/半角プロポーショナルの組合せで、2^3=8種類のフォントになっています。実際にはRegular4本とBold4本をそれぞれTTC化してあります。 ☆ JIS2004とJIS90対応のフォントを入れてありますが、JIS2004対応フォントは「jp90」タグ対応、JIS90フォント対応は「jp04」タグ対応になっています。また、JIS2004とJIS90で例示字形の異なる文字に関して、IVSにも対応しています。 ☆ ライセンス的には、「M+ OUTLINE FONTS」が「これらのフォントはフリー(自由な)ソフトウエアです。あらゆる改変の有無に関わらず、また商業的な利用であっても、自由にご利用、複製、再配布することができますが、全て無保証とさせていただきます。」(同Webページより引用)ですので、より条件のきつい「IPA Font」ライセンスに合わせるものとします。IPA Fontのライセンスも同梱していますので、参照してください。本フォントの予約名は「Mobo」です。この「Mobo」と「IPA」を予約名とします。 ☆ 「MoboGothic」フォントは、現在ここからのみダウンロードできます。MoboGothicのPDFサンプルです。ついでにこちらはペン字版のPDFサンプルです。 ★ Rogue 5.4 R0.10(Win版のみの修正)スコアランキングをLAN対応させました。スコアファイル「rogue54.scr」がカレントフォルダ固定だったのを、「R:\rogue54.scr」を優先、「S:\rogue54.scr」が次点、……、以下「Z:\rogue54.scr」まで探し、最初に見つかった物を対象に動作するようにしました。いずれも無い場合、従来通りカレントフォルダを参照し、無い場合にはカレントに新規作成します。一度普通にプレイすると新しい「rogue54.scr」ファイルがカレントフォルダにできますので、それをネットワークドライブのいずれかのフォルダを「subst」コマンドなどで「R:」ドライブに割り付けた所にコピーしてください。「R:」ドライブが別の用途で既に使用されている場合には「S:」で、それもダメなら「T:」で、と言う具合です。これで、共有フォルダ(ドライブ)を使える範囲内でランキングを競い合うことができます。
▼ 2011/2/14 MoboGothicフォント(モボゴシック TTC版) Ver.001.00.00(試作品) ★ 掲示板でお知らせした、非漢字「M+ OUTLINE FONTS」、漢字「IPA Font」、グリフのウエイト・サイズ・位置調整を行ったフォントの試作品です。 ☆ Regular/Bold、JIS2004/JIS90、等幅/半角プロポーショナルの組合せで、2^3=8種類のフォントになっています。実際にはRegular4本とBold4本をそれぞれTTC化してあります。 ☆ JIS2004とJIS90対応のフォントを入れてありますが、JIS2004対応フォントは「jp90」タグ対応、JIS90フォント対応は「jp04」タグ対応になっています。また、JIS2004とJIS90で例示字形の異なる文字に関して、IVSにも対応しています。 ☆ ライセンス的には、「M+ OUTLINE FONTS」が「これらのフォントはフリー(自由な)ソフトウエアです。あらゆる改変の有無に関わらず、また商業的な利用であっても、自由にご利用、複製、再配布することができますが、全て無保証とさせていただきます。」(同Webページより引用)ですので、より条件のきつい「IPA Font」ライセンスに合わせるものとします。IPA Fontのライセンスも同梱していますので、参照してください。本フォントの予約名は「Mobo」です。この「Mobo」と「IPA」を予約名とします。 ☆ 「MoboGothic」フォントは、現在ここからのみダウンロードできます
▼ 2011/2/5 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.05 ★ RegularとBoldを両方インストールし、ワープロソフトの[B][太]ボタンでフォントを切りかえる機能が、うまく動作していませんでしたので、その部分を修正しました。 ☆ 「おすすめフォント」ページよりダウンロードしてください。
▼ 2011/2/3 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04 ◇ Y.OzFontK&M毛筆版(TTC/TTF版)Ver.7.00 ◇ 英字用フォントパック オールドタイプライタ風Y.OzFontOTW&5×7ドット風Y.OzFont5x7d&14セグメント風Y.OzFont14s Ver.1.40 ★ 本日をもちまして、TTC/TTFフォントを総て、Mac OS X 10.3以降対応の正式版とします。検証頂きました皆様にお礼申し上げます。 ☆ フォントの置き場所が分かり難いという声も頂いておりますので、ペン字/毛筆/英字の核となるTTC/TTF版各々の、7-Zip版と自動インストーラ版のみをまとめた「おすすめフォント」ページを作りました。
        ◇  ◇  ◇
★ フォント制作に使わせて頂いているTTEdit/武蔵システム」がバージョンアップしました。バージョンアップ内容の記載によると「作成したフォントをMac OS X 10.3以降で使えるようにしました。」とあります。早々にバージョンアップ手続きを行いライセンスを購入し、フォントを組み立て直してみました。2010/10/13以降配布のTTC/TTFフォントは総て新TTEditによるフォントです。ここでMacユーザの方々にお願いなのですが、この新フォント、お使いのMacで使えますでしょうか。ぜひともご検証くださり、結果をメールや掲示板でお知らせ願えないでしょうか。よろしくお願いいたします。
        ◇  ◇  ◇
▼ 2011/1/21 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04β6 ★ パックに含まれる等幅版フォント(フォント名にFを含むもの)について、所謂「半角スペース」(U+0020)が「全角スペース」(U+3000)と同じ文字幅になっていた不具合を修正しました。等幅版以外は不具合等の修正はありません。 ☆ 「Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04β6」は、現在ここからのみダウンロードできます。
▼ 2011/1/9 -- 英字用フォントパック オールドタイプライタ風Y.OzFontOTW&5×7ドット風Y.OzFont5x7d&14セグメント風Y.OzFont14s Ver.1.40β2 ★ 5×7ドット風Y.OzFont5x7dと14セグメント風Y.OzFont14sも、新しいTTEditを使ったMac対応版を制作してみました。 ☆ 同梱のY.OzFontOTWは2010/12/21のものと同じです。 ☆ 「英字用フォントパック Ver.1.40β2」は、現在ここからのみダウンロードできます。
▼ 2010/12/21 -- オールドタイプライタ風フォントY.OzFontOTW (Old TypeWriter) Ver.1.40β1 ★ オールドタイプライタ風フォントYOzFontOTWも、新しいTTEditでMac OS X 10.3以降対応版を制作してみました。他のフォント同様にご検証くださいませ。 ☆ 「オールドタイプライタ風フォントY.OzFontOTW (Old TypeWriter) Ver.1.40β1」は、現在ここからのみダウンロードできます。
▼ 2010/12/4 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04β5 ★ メールや掲示板により、Mac OS X 10.3以降で使用可能である旨の報告をいただきました。おそらく動作は大丈夫だと思いますが、しばらくβのままで様子を見たいと思います。内容的には正式版と変わらないものになっています。 ☆ ただ、使うと気になる文字が出てくるもので、ほとんど誰にも分からない程度の修正がなされています。(^_^;ゞ ☆ 既にアナウンスしているとおり、新しいTTEditで制作したものです。Macユーザの方々の検証をお待ちしております。 ☆ 「Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04β5」は、現在ここからのみダウンロードできます。
▼ 2010/12/1 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04β4 ★ 久しぶりに数式を打ったら、微分のダッシュ(分/PRIME/U+2032)が全角になっている事に気が付きました。ダブルダッシュ(秒/DOUBLE PRIME/U+2033)とともに半角化しました。 ☆ 既にアナウンスしているとおり、新しいTTEditで制作したものです。Macユーザの方々の検証をお待ちしております。 ☆ 「Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04β4」は、現在ここからのみダウンロードできます。
▼ 2010/11/23 Y.OzFontNLペン字版(TTC版)のサンプル画像をアップしました。ここをクリックしてください。
▼ 2010/11/19 Y.OzFontNLペン字版(TTC版) Ver.13.04β3 ★ 以前にも配布したことのある、N(新かな)の見出し用縁取りフォントです。大きめのサイズでご利用下さい。 ☆ 基本的に機械的な変換によるフォントです。そのため、文字によっては輪郭がおかしかったり、場合によっては破綻している部分もあるかもしれません。U+3000〜U+30FFの部分は手作業で綺麗になるようにしていますが、その他の文字はまだまだあやしい可能性が高いです。納得の上でご利用下さいませ。 ☆ 既にアナウンスしているとおり、新しいTTEditで制作したものです。Macユーザの方々の検証をお待ちしております。 ☆ 「Y.OzFontNLペン字版(TTC版) Ver.13.04β3」は、現在ここからのみダウンロードできます。
▼ 2010/11/18 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04β2 ★ 気になっていた漢字など10数文字を調整しました。 ☆ 既にアナウンスしているとおり、新しいTTEditで制作したものです。Macユーザの方々の検証をお待ちしております。 ☆ 「Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04β2」は、現在ここからのみダウンロードできます。
▼ 2010/11/15 Y.OzFontK&M毛筆版(TTC/TTF版)Ver.7.00β7 ★ ペン字版同様に新しいTTEditで制作したものです。Macユーザの方々の検証をお待ちしております。 ☆ フォント名が変更されています。JIS2004版がYOzFontK/YOzFontKA、JIS90版がYOzFontK90/YOzFontKA90/YOzFontM90になります。KとKAに関しては、JIS2004版とJIS90版とを組み合わせてTTCにしています。 ☆ 「Y.OzFont毛筆版(TTC/TTF版) Ver.7.00β7」は、現在ここからのみダウンロードできます。
▼ 2010/11/13 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04β1 ☆ ちょっと字形が気になっていた漢字何文字かを修正してあります。 ☆ 「Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.04β1」は、現在ここからのみダウンロードできます。
▼ 2010/11/11 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.03 ★ N/新かな, E/教育かなの等幅・プロポーショナルに、aijlxのみ筆記体仕様(半角・全角とも)にしたNM・EMを追加しました。 ☆ 昨日のVer.13.02では、プロポーショナルのみの対応でした。また、プロポーショナルでも全角英字が未対応のままになっていますので、ぜひともバージョンアップをお願いします。 ☆ 数学系の文章を作る際、イタリックを使わずに、普通に筆記体仕様アルファベットをお使いいただけます。
▼ 2010/11/10 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.02 ★ N/新かな, E/教育かなに、aijlxのみ筆記体仕様(半角・全角とも)にしたNM・EMを追加しました。 ☆ 数学系の文章を作る際、イタリックを使わずに、普通に筆記体仕様アルファベットをお使いいただけます。
▼ 2010/11/2 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.01 ★ Currency Symbols(通貨記号) U+20B2〜U+20B9(Gに|、Aに=、裏返しのSに=、Cに|、ltの連結、Sに小さなm、Tの上の方が=、そして、最近入ったばかりのインドルピー)を追加しました。 ☆ これは、最新のUbuntu 10.10がIndian Rupee記号をサポートしたことに対しての追加となっています。
▼ 2010/10/2 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20101002 ★ デフォルトで最下段の日付・時刻表示を無くしました。起動オプション(/A)や操作(ウィンドウを右クリック)で切り替えられます。これにより、ほとんどのアプリを最大化表示しても、SMKが邪魔することはなくなります。特に、ブラウザの類を最大化している場合に、検索ワードを入れるボックスをSMKが邪魔したりしたものでしたが、それが無くなります。 ☆ SMKは、ここからもダウンロードできます
▼ 2010/8/26 Y.OzFontペン字版(TTC版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.13.00 ★ 特に不具合もないようですので、若干の変更のみで正式版とします。 ☆ TTCの「P」フォント群(P/P90/AP/AP90、及びそのBold)については、縦書き時に漢数字の「一」が字詰めの対象になるようにしました。現時点では字詰めを行わない普通の「一」をU+3130に収録していますが、収録をするしない、する場合のコード位置を含めて検討していきます。
▼ 2010/8/7 Rogue 5.4p R0.41 ★ カラーモードの時に「S」コマンドでセーブしたデータを元に再開する際、モノクロモードになってしまっていた不具合を修正しました。
▼ 2010/8/3 Y.OzFontペン字版(TTC版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.13.00β13 ★ 「使」「更」「便」「延」などの右下払いの画の引っかけの有る無し(/\_ or \_)が字によってまち/\だったのを、引っかけ無しに統一しました。 ☆ その他の部分にとりあえず問題はないようですので、追って正式版としたいと思います。
▼ 2010/7/10 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.00β12 ★ プロポーショナル版がいつまでも暫定仕様と言うのもどうかと思いますので、他のフォント同様にU+1D434〜U+1D49Bを追加しました。 ☆ この状態でしばらく様子を見て、良さそうならβを外したいと思います。
▼ 2010/6/1 Y.OzFontペン字版/毛筆版 ★ 同梱の“Readme.txt”の不備を修正しました。フォントそのものに対する修正はありませんので、バージョン番号も変更していません。
▼ 2010/5/30 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.00β11 ◇ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS」のJavaScpipt版 Ver.1.24 ★ ペン字版フォントについて、一部文字の微調整と、U+26xxの完備化を行いました。 ★ 3DSのJavaScript版は、JavaScript化することにより、WebPage上で3DSの動作を見て頂けるものとなっています。もちろん、「スクリーンセーバ」の機能はありません。単なる「動くサンプル」です。(^_^;
▼ 2010/5/24 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.00β10 ★ 「Pフォント」にも、U+1F1xxの「Enclosed Alphanumeric Supplement」と、U+1F2xxの「Enclosed Ideographic Supplement」を完備(完備以上!?)しました。
▼ 2010/5/19 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.00β9 ★ U+1F1xxの「Enclosed Alphanumeric Supplement」と、U+1F2xxの「Enclosed Ideographic Supplement」を完備(完備以上!?)しました。 ☆ 「完備以上!?」の部分については、「たぶん将来的にこの様にするために空けてあるんだろうな……」or「将来的に追加要請が来たときに綺麗に並ぶように空けているんだろうな……」と言う意図が分かりますので、埋めてしまいました。(^_^; ☆ いずれも、現在の所「Pフォント」には未収録です。
▼ 2010/5/18 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.00β8 ★ U+2150〜2152, U+2189, U+26BD〜26BE, U+2B1A, U+3244, およびU+1F100, U+1F110〜1F16F辺りの記号類を追加しました。
▼ 2010/5/15 Y.OzFontペン字版(TTC版、OTF Pro/ProN版) Ver.13.00β7 ★ U+9FC4, U+9FC6, U+FA6B, U+FA6C, U+FA6D, U+233CC, U+2A9E6の各漢字を追加しました。 ☆ YOzFontP, YOzFontAP(仮名もプロポーショナルフォント)には未収録だったU+2F8xx, U+2F9xxの漢字群を追加しました。 ★ OTF Pro/ProN版は、β6での「漢字デザイン一部修正」対応のみです。バージョン名がβ7になっているのは、単にこっちの都合だけです。(^_^;
▼ 2010/5/11 Y.OzFontペン字版(TTC版) Ver.13.00β6 ★ U+26FFにUnicode規格外で入れていた顔マークを、外字エリアのU+E5DEに移動しました。 ☆ Unicode 5.xで追加された文字のうち、U+26C4〜U+26CAを追加しました。 ☆ 漢字のデザインを一部修正しました。
▼ 2010/5/5 Y.OzFontペン字版(TTC版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.13.00β5 ★ 「片」の字形について指摘をいただきましたので、修正しました。まあこんなバランスが見やすいかな。
▼ 2010/4/15 Y.OzFontペン字版(TTC版。自動インストーラ版のみ) Ver.13.0β4 ◇ Y.OzFontK&M毛筆版(TTF版。自動インストーラ版のみ)Ver.7.00β6 ★ 毛筆版もペン字版同様の自己解凍→自動インストールにしました。その他ちょっと改良。
▼ 2010/4/14 Y.OzFontペン字版(TTC版。自動インストーラ版のみ) Ver.13.0β3 ★ 「7-Zip自己解凍からプログラム自動実行」で、とりあえずインストール後に「Readme.txt」を表示させるようにしました。ちょっとまだ不格好ですが……。(^_^;
▼ 2010/4/13 Y.OzFontペン字版(TTC版。自動インストーラ版のみ) Ver.13.0β2 ★ 7-Zip自己解凍ファイルでのプログラム自動実行の方法が分かりましたので、自動インストーラ版をそれに対応させました。
▼ 2010/4/7 Y.OzFontペン字版(TTC版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.13.0β1 ★ β版が1年半近くも続いてしまいましたが、盛り込みたいこと・修正すべきこともだいたい出尽くしたと思われますので、今後はこの3種をメインに開発していこうと思います。 ☆ 今後、TTFの04/97版、OTFのPro/Stdでない行間ワイド版などは、基本的に現状のままとします(当面、配布は続けます)。これに伴い、TTC版に付けてきた「メイリオ互換」の名称を外し、単なるTTC版と呼ぶことにします。 ★ 毛筆版、英字版などについては、また後日。と言うコトで。(^_^;
▼ 2010/3/18 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版) Ver.12.18β33 ★ 掲示板での505氏の指摘通り、Unicode規格外のU+AAA1〜の収録を取りやめました。 ☆ 気が付く人は少ないと思いますが、タイ・ベト文字やメイテイ文字の入った文章を見る際、文字化けしなくなるはずです。 ☆ また、若干フォントのファイルサイズが小さくなりました。
▼ 2010/3/6 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版) Ver.12.18β32 ★ A/あんちっくかな・(無印)/標準かな へ追加した「プロポーショナル(仮名もプロ〜)版(及びそれの太字プロ〜版)/JIS90プロ〜版(及びそれの太字プロ〜版)」に、太字フォントをパッケージし忘れていた部分と、A/あんちっくかなの内部フォント情報がおかしかった部分を修正しました。 ☆ 上記フォントにも外字を盛り込みました。
▼ 2010/3/5 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版) Ver.12.18β31 ★ A/あんちっくかな・(無印)/標準かな へ追加した「プロポーショナル(仮名もプロ〜)版(及びそれの太字プロ〜版)/JIS90プロ〜版(及びそれの太字プロ〜版)」に、IVS対応を一部盛り込みました。 ☆ 「jp90タグ in JIS2004フォント」と「jp04タグ in JIS90フォント」の部分だけですが、ちゃんとIVSに対応します。
▼ 2010/3/4 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版) Ver.12.18β30 ★ A/あんちっくかな・(無印)/標準かな に、「プロポーショナル(仮名もプロ〜)版(及びそれの太字プロ〜版)/JIS90プロ〜版(及びそれの太字プロ〜版)」を追加しました。 ☆ その他の仮名は、元々マス目いっぱいにデザインしており、仮名をプロポーショナルにする効果がほとんど無いため、作業を見送りました。 ☆ この様なタイプのプロポーショナル ペン字フォントは、「JIS X 0213:2004パック」もしくは「JIS X 0208:1997パック」には含まれてはいるのですが、もう1年以上も更新していないので、どんどん改良中のメイリオ互換版並みに改良されたプロポーショナルフォントを!!と言う声をずいぶん戴いて参りました。これで、何とか形に出来たと思います。 ☆ と言う訳で、「JIS X 0213:2004パック」や「JIS X 0208:1997パック」はおそらくこのまま……でしょう。(^_^;
▼ 2010/2/28 Rogue 3.6 R0.12 / Rogue 5.2 R0.12 / Rogue 5.4 R0.9 / Rogue 5.4p R0.40 ★ 同梱のスポイラーの日本語翻訳を修正しました。 ☆ スポイラーのPDF版を配信開始しました。 ☆ いずれもRogueのページよりどうぞ。
▼ 2010/2/21 -- UniteTTC for Win32 / Linux32 Ver.20100221 ★ フォント以外のファイルを喰わせた時のエラーチェックを、一応ちゃんとしたつもりです。(^_^;ゞ まぁ、怪しいファイルはあんまり喰わせんこっちゃね……。
▼ 2010/2/20 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β29 ◇ Y.OzFontK&M毛筆版(TTF版)Ver.7.00β5 ★ 新かなの濁点・半濁点をいくつか調整しました。は行以外の半濁音(「く゜」とか)が中心ですので、あまり目立たないかも。 ★ 毛筆版(7-Zip)の配布ファイル名も、ペン字版同様に変更しました。今後、「YOzFontKM-7.00-beta5.7z」という形式になります。 ☆ 毛筆版にもLinux用インストール・スクリプトを同梱しました。「./Setup.sh」で、フォントディレクトリを作成して移動、フォントキャッシュのリフレッシュを行います。
▼ 2010/2/16 -- UniteTTC for Win32 / Linux32 Ver.20100216 ★ エラー処理をいくつか追加しました。
▼ 2010/2/14 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版) Ver.12.18β28 ★ 7-Zip版の配布ファイル名を変更します。「Y.OzFont Ver.12.18β28」の場合「YOzFont-12.18-beta28.7z」となります。 ☆ Linux用インストール・スクリプトを同梱しました。「./Setup.sh」で、フォントディレクトリを作成して移動、フォントキャッシュのリフレッシュを行います。
▼ 2010/2/7 -- UniteTTC for Win32 / Linux32 Ver.20100207 ★ UniteTTCにLinux版ができました。
▼ 2010/1/28 Y.OzFontペン字版(OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β27 ◇ Y.OzFontK&M毛筆版(OTF Std/StdN版) Ver.7.00β4 ★ MacOSできちんと動作可能な版が完成しました。実際には、掲示板でのやりとりで出来たテスト版をちょっと弄ってますので、動作しない可能性も0とは言い切れませんが、おそらく大丈夫の筈です。もし不具合等ありましたらご連絡を。動作チェックにおつきあい頂いた方々、どうもありがとうございました。
▼ 2010/1/24 Y.OzFontペン字版(OTF Std/StdN版) Ver.12.18β26 ★ 昨日のチェック用フォントにミスがありました。WinXPは良かったのですが、Win7で引っかかってました。これぢゃMacOSXチェックどころでは無いですねぇ……。(^_^ 修正版のダウンロードは「(3)YOzStd_3.7z」です。チェックがすみしだい消す可能性がありますのでご注意ください。
▼ 2010/1/23 Y.OzFontペン字版(OTF Std/StdN版) Ver.12.18β26 ★ MacOSXチェック用に、もうひとつ用意しましたので、お試しいただける方よろしくお願いいたします。ダウンロードは「(3)YOzStd_3.7z」です。チェックがすみしだい消す可能性がありますのでご注意ください。
▼ 2010/1/22 Y.OzFontペン字版(OTF Std/StdN版) Ver.12.18β26 ★ MacOSXで使えない方がいらっしゃるようなので、暫定的に(1)完全にOTEdit標準形式のStd版、(2)それを更に全角フォント名(YOzFontなど)にしたものをテスト配布します。ダウンロードは「(1)YOzStd_.7z」と「(2)YOzStd_2.7z」からどうぞ。チェックがすみしだい消す可能性がありますのでご注意ください。
▼ 2010/1/11 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β26 ◇ Y.OzFont毛筆版(TTF、Std/StdN版) Ver.7.00β3 ★ フォントの使用ライセンスはOFL準拠(連絡・報告希望)ですが、フォント改変時の予約フォント名を再変更しました。“Y.OzFont”もしくは“YOzFont”を含む名前を予約とさせていただきます。
▼ 2010/1/8 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β25 ◇ Y.OzFont毛筆版(TTF、Std/StdN版) Ver.7.00β2 ★ Std/StdN版がWindows7で認識されなかった不具合を解消しました。同版がインストールできなかったMac等でも不具合が解消されている可能性がありますので、Macユーザの方で検証していただける方は、結果を掲示板にお書きいただけるとありがたいと思います。 ☆ フォントの使用ライセンスはOFL準拠(連絡・報告希望)ですが、フォント改変時の予約フォント名を変更しました。“Y.OzFont”もしくは“YOzFont”で始まる名前とさせていただきます。
▼ 2009/10/23 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β24 ★ Y.OzFontN(新かな)の数文字の仮名について、濁点の位置を見直すなどして見易くしました。
▼ 2009/10/17 Rogue 3.6 R0.12 / Rogue 5.2 R0.12 / Rogue 5.4 R0.9 / XRogue 8.0 R0.6 ★ 環境設定ファイルで「ゲーム開始時に名前入力モード(Name欄を?にした状態で[Ctrl]+[V]で環境設定セーブ)」してある状態で、[S](Save/セーブ)コマンドでゲームを保存後、「rogue54 -r」などで再起動読み込みを行うと、[S]コマンドで名前を保存しているにもかかわらずゲーム開始時に名前を聞いてくる(そこで入力した名前はゲームに反映されず、保存されている方が活きるので、実害は無いのですが)のを修正しました。
▼ 2009/10/6 -- Rogue 5.4p. R0.40 ★ 環境設定ファイルの名前を「rogue54.cfg」から「rogue54p.cfg」に変更しました。これで「5.4」と「5.4p」の共存が可能です。 ☆ 「5.4」と「5.4p」の両方を使う人はいないだろうと同じファイル名にしていましたが、内容は全く互換性がないため、「混ぜるな危険」状態でした。なお、「R0.39」から「R0.40」で設定ファイル内容そのものの変更はありませんので、リネームして使う事もできます。 ★ 拙作プログラム群(Windows用。HSPを除く)は、総て実行プログラムを圧縮するツール「UPX」で圧縮されています。この度、UPXがバージョンアップされましたので、関係プログラムを総て再圧縮して差し替えてあります。プログラム内容そのものに変更はありませんが、日付と圧縮だけ変わっています。
▼ 2009/10/1 Y.OzFont毛筆版(TTF、Std/StdN版) Ver.7.00β1 ★ 毛筆版TTFを1パッケージにしたものと、TTF Windows用自動インストーラ版、OpenType Std/StdN版を用意しました。
▼ 2009/9/23 Y.OzFontペン字版(OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β23 ★ OTF版E(教育かな)シリーズの仮名も、TTC同様の改良を加えました。
▼ 2009/9/20 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版) Ver.12.18β22 ★ E(教育かな)シリーズの仮名は、N(新かな)シリーズをベースにしたものですが、Nの改良を行った際にEを改良するのを忘れていた部分がいくつかありましたので、修正しました。
▼ 2009/8/29 Y.OzFontペン字版(OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β21 ★ OTF版にもTTCメイリオ互換版と同じ外字を用意しました。ただし、通常のフォントファイルに外字を追加したのではなく、外字だけのフォント「YOzFontN Gij R、YOzFontN Gij B」を作成したというもので、外字の必要な部分のみフォントを切り替えるという方式です。外字内蔵フォントとかフォントに外字をリンクするとかいうような使い方はできませんが、フォントを文字単位で切り替えられるアプリであれば何でも使って頂けると言うメリットはあります。
▼ 2009/8/28 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版) Ver.12.18β20 ★ 新たに追加した外字の内、太字版で、黒丸白抜き数字の太字化がおかしかったのを修正しました。
▼ 2009/8/22 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版) Ver.12.18β19 ★ U+EF00〜U+F321に新聞用外字を追加しました。他の領域にある文字/外字と重複するグリフも結構あるため純粋な追加とは言い切れませんが。なお、以前この領域に置いていたアルファベット群は、U+F400〜に移動しました。また、今回外字として追加した領域の内、従前から作者としては空けておく/使わない領域としていた領域U+E758〜U+EFFFにU+EF00〜U+EFFFの256文字分が引っかかりますが、互換性のために使用する事にしました。ご容赦くださいませ。<(_"_)> ☆ CJK統合漢字拡張B領域のJIS2004漢字は拡張領域が扱えないアプリのためにU+AAA1〜にも収録しています(これはUnicodeの規格外)が、今回ここにその多く(総てではない)を収録した事により、発展的解消ができそうな感じです。これについては検討をしていきます。「総てではない」処が若干引っかかるのですが……。 ☆ デザインの統一が取れていなかった文字が若干ありましたので、修正しました。
▼ 2009/8/20 Rogue 3.6 R0.11 / Rogue 5.2 R0.11 / Rogue 5.4 R0.8 / Rogue 5.4p R0.39 / NetHack 3.4.3 R0.3 ★ Option状態保存ファイルの置き場所を、Windows版のみマイドキュメントから環境変数APPDATAの示す場所(XP→ [起動ドライブ]:\Documents and Settings\[アカウント]\ Vista→ [起動ドライブ]:\Users\[アカウント]\AppData\Roaming\)へと変更しました。
▼ 2009/8/15 Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β18 ◇ Rogue 3.6 R0.10 / Rogue 5.2 R0.10 / Rogue 5.4 R0.7 / Rogue 5.4p R0.38 / NetHack 3.4.3 R0.2 ★ Y.OzFontペン字版の漢字を微調整しました。 ★ Rogue / XRogue / NetHackのOption状態保存ファイルの置き場所を、ホームディレクトリ(Linux)やマイドキュメント(Windows)に変更しました。これにより、複数人でプレイする場合、ログインユーザ名単位で個々に応じた設定が保存可能になります。
▼ 2009/8/7 NetHack 3.4.3 R0.1についての説明を追記しました。 ★ 他のRogue同様、NetHackでもユーザ名設定オプションがあります。「nethack -u [ユーザ名]」としてください。Linux版だと自動的にログイン名がプレイヤー名になりますが、「nethack -u -」だと、起動後に名前を聞いてくるようになります。これは元々NetHackが持っている機能で、私が追加した物ではありません。 ☆ 「nethack.cfg」は単なるテキストファイルで、NetHackの設定ファイル互換の物ですので、自分でファイルを書き換えたりできます。ちなみにRogueの「rogue.cfg」はバイナリファイルなので触れません。
▼ 2009/8/6 NetHack 3.4.3 R0.1初公開 ★ Option状態を「nethack.cfg」ファイルに保存するコマンド「# saveopt」(M-z)を新設しました。起動時に「nethack.cfg」があれば自動的に読み出すようにしてあります。
▼ 2009/7/25 Rogue 3.6 R0.9 / Rogue 5.2 R0.9 / Rogue 5.4 R0.6 / Rogue 5.4p R0.37b / XRogue 8.0 R0.3 ★ Option状態を保存する[Ctrl]+[V]で、デフォルトユーザ名(ログインユーザ名)設定で保存する方法を追加しました。名前を「!」にしてから保存してください(5.4p以外)。 ☆ 表示関係の修正を行いました。
▼ 2009/7/20 -- XRogue 8.0 R0.2 ★ 現在のOption状態を「xrogue.cfg」ファイルに保存する[Ctrl]+[V]コマンド(起動時に同ファイルがあると自動的に読み込む)を追加しました。 ☆ nameオプションは、そのときの付けられている名前で保存されます。名前後付オプション(「xrogue -n ?」、または環境変数「ROGUEOPTS」に「name=?」を登録して起動)設定をしたい場合は、名前を「?」に代えてから[Ctrl]+[V]コマンドを行ってください。
▼ 2009/7/18 -- Rogue 3.6. R0.7 ◇ Rogue 5.2 R0.7 ◇ Rogue 5.4. R0.4 ◇ Rogue 5.4p. R0.36 ★ 現在のOption状態を「rogue.cfg」ファイルに保存する[Ctrl]+[V]コマンド(起動時に同ファイルがあると自動的に読み込む)を追加しました。5.4pの同機能は、コマンドキーを[Ctrl]+[V]に変更するとともに調整を行いました。 ★ nameオプションは、そのときの付けられている名前で保存されます。名前後付オプション(「rogue54 -n ?」、または環境変数「ROGUEOPTS」に「name=?」を登録して起動)設定をしたい場合は、名前を「?」に代えてから[Ctrl]+[V]コマンドを行ってください。 ☆ 5.4pは、名前後付オプションを使ったか否かを保存しますので、名前を「?」にする必要はありません。
▼ 2009/7/16 -- Rogue 3.6. R0.7 ◇ Rogue 5.2 R0.7 ◇ Rogue 5.4. R0.4 ◇ Rogue 5.4p. R0.36 ★ 画面表示などの動作を修正しました。ソースを修正する記述方法の統一を行いました。
▼ 2009/7/13 -- Rogue 3.6. R0.6 ◇ Rogue 5.2 R0.6 ◇ Rogue 5.4. R0.3 ◇ Rogue 5.4p. R0.35 ★ Wizardモードなどの動作を修正しました。
▼ 2009/7/11 -- Rogue 3.6. R0.5 ◇ Rogue 5.2 R0.5 ◇ Rogue 5.4. R0.2 ◇ Rogue 5.4p. R0.34 ★ Wizardモードを起動できるようにしました。パスワードは……。(^_^; ☆ スポイラの誤訳を修正しました。
▼ 2009/7/8 -- Rogue 5.4p. R0.33 ★ 「S」コマンドで保存されたデータから始める際、オプション設定が「S」コマンドを実行した時の設定通りに戻らない場合があったのを修正しました。
▼ 2009/7/7 -- Rogue 5.4p. R0.32 ★ Rogue 5.4にはidentify scrollが5種類出ますが、それを1種類にする「idscrl」オプションを追加しました。このオプションはゲーム中に「o」コマンドで切り替える事はできません(オプション一覧には出ます)のでご注意ください。付属の「rogue55.bat」バッチ(Windows用)及び「rogue55」スクリプト(Linux用)にも設定してありますので、一度お試しを。 ☆ scroll全体に占めるidentifyの割合は、5種類出る時の合計値(43%)に比べてかなり減らしています(27%)が、欲しい種類のidentify scrollが出る個々の確率(6〜10%)と比較すると大きいので、ちょっとゲームが楽になっているはずです。identify scrollの割合が減った事で、他のscrollの割合も増える訳で、この点でもゲームしやすくなっていると思います。ゲームが簡単になるのが嫌なので今まで実装していませんでしたが、この方がやっぱりIBM-PC版とかNEC PC-9801版とかMS-DOS汎用版とかに近い感じがしますね。
▼ 2009/7/5 -- Rogue 5.4p. R0.31 ◇ Rogue 5.4. R0.1 ◇ Rogue 3.6. R0.4 ◇ Rogue 5.2 R0.4 ★ 従来配布していたRogue 5.4の独自拡張部分が多くなってきましたので、できる限りオリジナルのままでメンテのみを行うRogue 5.4と、独自拡張をふんだんに取り込んだRogue 5.4p(pはplusの意味)とに分離しました。 ☆ その他、微調整を行いました。
▼ 2009/7/4 -- 5x7ドット風英文フォントY.OzFont5x7d Ver.1.20 ★ ドットがかなり大きくドット間の隙間が少なかったため、小さいサイズで印字した時にドットフォントに見えない場合がありました。そこで、ドットのサイズを5段階に変えたフォントとして、制作し直しました。EL/L/R/M/Bの5段階で、Bが従来の物と同じで大きなドットでツメツメ状態、ELがかなり小さなドットでスカスカ状態、となります。サンプルはこちらです。ダウンロードは英字版のページよりどうぞ。
▼ 2009/7/1 -- Rogueの元祖、Rogue 3.6. R0.3b ◇ UNIX版Rogueのスタンダード、Rogue 5.2 R0.3b ◇ Rogue 5.4. R0.30c ★ Rogue 3.6 R0.3b / Rogue 5.2 R0.3b 画面表示などの微修正等を行いました。 ☆ スポイラ「The Rogue's Vade-Mecum」の翻訳ミスを修正しました。
▼ 2009/6/30 -- Rogueの元祖、Rogue 3.6. R0.3 ◇ UNIX版Rogueのスタンダード、Rogue 5.2 R0.3 ★ 画面表示の調整などを行いました。
▼ 2009/6/27 -- UNIX版Rogueのスタンダード、Rogue 5.2 R0.2 ★ 「S」(Save game)コマンドで保存したデータを、読み込む際に起こる不具合を修正しました。
▼ 2009/6/25 -- UNIX版Rogueのスタンダード、Rogue 5.2 R0.1b ◇ Rogueの元祖、Rogue 3.6. R0.2d ★ Rogue 5.2 R0.1b 説明書rogue.docの日本語訳rogue_jp.docを作成し、添付しました。 ★ Rogue 3.6 R0.2d 日本語版説明書rogue36_jp.docの語句を修正しました。
▼ 2009/6/20 ちょっとした更新 ★ Rogue 3.6.とRogue 5.2の配布圧縮ファイルにも、Rogue 5.4同梱のスポイラを入れました。スポイラに書かれている「V3 / V4 / V5」がそれぞれ「3.6 / 5.2 / 5.4」に対応しています。 ★ オールドタイプライタ風フォントY.OzFontOTWの文字一覧画像を、カナ文字も含めたものにしました。こんな感じです
▼ 2009/6/19 -- Rogueの元祖、Rogue 3.6. R0.2c ◇ UNIX版Rogueのスタンダード、Rogue 5.2 R0.1初公開 ★ Rogue 3.6 R0.2c Windows版で、終了時にスコアが表示されない点を修正しました。 ★ Rogue 5.2 R0.1 起動時に名前を付ける「-n」オプション、起動時に名前を聞いてくる「-n ?」オプション(環境変数「name=?」でも同じ)の部分のみ拡張してあります。Windows版で、終了時にスコアが表示されない点を修正する等、コンパイル、ゲームがきちんとできるように調整しました。
▼ 2009/6/17 -- Rogue 5.4. R0.30b ★ 一部の環境で動作しない場合があるようですので、コンパイルオプションの変更で総てのライブラリを実行ファイルに入れるようにしました。やや実行ファイルが大きくなります。
▼ 2009/6/16 -- オールドタイプライタ風フォントY.OzFontOTW (Old TypeWriter) Ver.1.30β6 ★ カナを更に修正しました。概ね、意としていたような字形になったかな。 ☆ ダウンロードはこちらからでもOkです。7z版 自動インストーラ版
▼ 2009/6/12 -- オールドタイプライタ風フォントY.OzFontOTW (Old TypeWriter) Ver.1.30β5 ★ カナを10文字ほど修正し、バランスが良くなりました。
▼ 2009/6/11 -- オールドタイプライタ風フォントY.OzFontOTW (Old TypeWriter) Ver.1.30β4 ★ 英字・英記号30数文字と、所謂「半角カナ」を加えました(イタリックを除く)。これでカナタイプもどきもOkです。
▼ 2009/6/6 -- オールドタイプライタ風フォントY.OzFontOTW (Old TypeWriter) Ver.1.30β3 ★ 従前のフォントに加え、「0(ゼロ)」に斜線の入るLタイプ、ドットの入るDタイプを、TTCフォントとして結合しました。Regular, Italic, Bold, Bold Italic, Light, Light Italicと言うフォントファミリーは同じです。 ☆ フォントファイル名が変わりました(.ttf→.ttc)ので、旧バージョンをインストールされている方はいったんアンインストールしてからインストールしてください。 ☆ フォントのファイルサイズが少々大きくなってしまっております。旧のTTF版もしばらくダウンロードできるようにしておきますので、必要な方はお持ち帰りくださいませ。 ☆ ダウンロードはこちらからでもOkです。7z版 自動インストーラ版 旧7z版 旧自動インストーラ版
▼ 2009/5/30 -- オールドタイプライタ風フォントY.OzFontOTW (Old TypeWriter) Ver.1.30β2 ★ 未使用グリフを総て削除する事で、フォント本体のファイルサイズを大幅に削減しました。
▼ 2009/5/29 -- オールドタイプライタ風フォントY.OzFontOTW (Old TypeWriter) Ver.1.30β1 ★ 新しくLight, Light Italicを加え、6ウエイトのフォントになりました。既存のRegular, Italic, Bold, Bold Italicもバランス等の微調整を行っています。 ☆ ワープロソフトなどのフォント選択には「YOzFontOTW」と「YOzFontOTW Light」の2つだけが表示されます。「YOzFontOTW」を選んでおくと、[B]ボタンや[I]ボタンの組み合わせでRegular, Italic, Bold, Bold Italicが切り替わります。「YOzFontOTW Light」を選ぶと、[I]ボタンでLight, Light Italicが切り替わります。 ☆ β版と言う事で、収録文字数のわりにフォントファイルが大きいですが、今後調整していく予定です。あしからず。
▼ 2009/5/22 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β17 ★ Y.OzFont標準かなのバランス調整を行いました。
▼ 2009/5/14 -- Rogueの元祖、Rogue 3.6 R0.2b公開 ◇ Rogue直系の最終形、XRogue 8.0 R0.1d公開 ★ Rogue 3.6のrogue36.doc(ゲーム内容の説明)の日本語訳を同梱しました。 ☆ 基本的にRogue 5.4の前バージョンなのでよく似た内容になっていますが、特にキー操作など、逆にほとんど同じであるからこそ、その細かな違いが気になると思います。個人的には、[Ctrl]+[方向]が使えない(先に[f]を押してから[方向]で代替可)ことと、雑魚相手の時に便利な[f]-[方向](死にそうになるまで自動的に戦う)が使えない(代替キー無し)ことが、気になっているかな。 ★ XRogueのREADME.txt(ゲーム内容の説明)の日本語訳の、誤訳部分&読み難い部分を若干修正しました。 ☆ Rogue関連は、Rogueのページからどうぞ。
▼ 2009/5/12 -- Rogue直系の最終形、XRogue 8.0 R0.1c公開 ★ README.txt(ゲーム内容の説明書)の日本語訳の、誤訳部分&読み難い部分を若干修正しました。 ☆ Rogueを既にやった人が読むと、大体こんなゲームなのかってことが分かるレベルの文章にはなっています。所謂「スポイラ」じゃないので、読んだだけで攻略できるってものではありません。
▼ 2009/5/11 -- Rogue直系の最終形、XRogue 8.0 R0.1b公開 ★ README.txt(ゲーム内容の説明書)の日本語訳を同梱しました。暫定版ではありますが、とりあえず普通のRogueとの違いは分かって頂けるかと。
▼ 2009/5/9 -- Rogueの元祖、Rogue 3.6 R0.2公開 ★ Win版でデフォルトのユーザ名、セーブファイルのパスがおかしかった点を修正しました。
▼ 2009/5/2 -- Rogue 5.4. R0.30公開 ◇ Rogueの元祖、Rogue 3.6 R0.1公開Rogue直系の最終形、XRogue 8.0 R0.1公開 ★ Rogue 5.4 R0.30は、コンパイルオプションの見直しなどで、実行ファイルを最適化しました。 ★ Rogue 3.6 R0.1は、起動時に名前を付ける「-n」オプション、起動時に名前を聞いてくる「-n ?」オプション(環境変数「name=?」でも同じ)の部分のみ拡張してあります。後は、コンパイル、ゲームがきちんとできるように調整してあるのみです。 ★ XRogue 8.0 R0.1も、起動時に名前を付ける「-n」オプション、起動時に名前を聞いてくる「-n ?」オプション(環境変数「name=?」でも同じ)の部分のみ拡張してあります。後は、コンパイル、ゲームがきちんとできるように調整してあるのみです。
▼ 2009/4/24 -- Y.OzFontM毛筆版(TTF版)くずしていない毛筆版 Ver.3.00β1 ★ 日本語部分、特に仮名のバランスを見直しました。仮想ボディーに対して字面枠を大きく取り直しましたので、旧版にとかなり印象が変わってしまう可能性があります。そのため、旧版もしばらくの間ダウンロード可能としておきます。
▼ 2009/4/23 -- パンやズームしながらスライドショーPZVV(Pan & Zoom View +Video) Ver.20090423 ★ 同梱のHSP用DLLファイルを、UPX圧縮したものに差し替えました。解凍時のファイルサイズがhspcv.dll 1.66MB→727KB、hspda.dll 56.0KB→34.0KBになります。 ☆ PZVVは、ここからもダウンロードできます
▼ 2009/4/14 -- パンやズームしながらスライドショーPZVV(Pan & Zoom View +Video) Ver.20090414 ◇ 画像を4枚作るだけで自作できるデスクトップアナログ時計 BMC (BitMap Clock) Ver.20090414 ★ いずれも最前面表示を行っている最中にスクリーンセーバが起動すると、それと競合して画面が点滅する不具合がありましたので、その対策を行いました。また、PZVVの方はスクリーンセーバ起動中は待機し、勝手に場面が進んでいかないようになっています。 ☆ BMCは、ここからもダウンロードできます
▼ 2009/4/13 -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver (ウィンドウ型同梱) Ver.0.58 ◇ 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20090413 ★ ともに常に最前列に表示させる場合、スクリーンセーバが起動するとそれと最前列の取り合いをしてしまい、画面が点滅する症状がありました。スクリーンセーバの起動状態をチェックし、起動している場合には最前列表示を行わないようにする事で、点滅が無くなりました。 ☆ BarCloce screensaverは、ここからもダウンロードできます。 ☆ SMKは、ここからもダウンロードできます
▼ 2009/4/10 -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver (ウィンドウ型同梱) Ver.0.57 ★ ウィンドウ型を、常に最前面に表示するか否かを設定できるようにしました。 ☆ WinVistaで、同梱の「barclock_su.bat」で起動すると上手く設定画面が出ない場合があります。この場合、スクリーンセーバの方の設定画面、もしくはコマンドライン「barclock.exe /c」で設定を行ってください。スクリーンセーバはインストールして無くても、「右クリック→構成」で設定できますので、この方が便利でしょう。また、ウィンドウ型のショートカットを作り、プロパティのリンク先の「"〜\barclock.exe"」を「"〜\barclock.exe" /c」に変えて[OK]ボタンを押します。以後、このショートカットが設定画面用となります。
▼ 2009/4/8 -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver (ウィンドウ型同梱) Ver.0.56 ★ ウィンドウ型BarClockの、起動時のウィンドウサイズと位置を設定できるようにしました。同梱の「barclock_su.bat」で起動する(もしくはコマンドラインから「barclock.exe /c」で起動する)、またはスクリーンセーバの方の設定画面において、サイズや座標の設定項目がありますのでそれをお使いください。 ☆ 環境設定ファイルを、Windowsのシステムのあるドライブ(通常はC:)の「YOzVox」フォルダに保存するようにしました。 ▼ 2009/4/2 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β16 ◇ Rogue 5.4. R0.29c公開 ★ Y.OzFont標準かなのバランス調整を行いました。 ★ Rogue同梱の文書類の細かなミスを修正しました。
▼ 2009/4/1 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β15 ★ 標準かなのバランス調整を行いました。
▼ 2009/3/28 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版)インストールスクリプト(ubuntu用) ★ ubuntu用のメイリオ互換版インストールスクリプトをアップしました。http://yozvox.web.fc2.com/InstYOz.shです。ホームディレクトリにダウンロード後、端末から「$ chmod +x InstYOz.sh → $ ./InstYOz.sh」で、「p7zipのインストール(もし無ければ)」と「フォント本体のダウンロード/インストール」を行います。
▼ 2009/3/27 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β14 ★ 文字バランスの調整を行いました。 ☆ TTC版のReadme.txtに、ubuntu用の記述を加えました。
▼ 2009/2/27 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β13 ★ 標準かなのバランスを調整しました。 ★ 印字見本PDFを作成しました。ここからどうぞ。
▼ 2009/2/19 -- パンやズームしながらスライドショーPZV(Pan & Zoom View)、PZVV(Pan & Zoom View +Video) Ver.20090219 ◇ 掲示板の終了と新設について ★ [S]tretchコマンド(パンやズームで、画像の縦横比も変わるようにします。面白い遠近感や回転感が得られます)を調整し、よりリアルなものにしました。 ☆ PZVのページからどうぞ。 ★ 長年お世話になってきたInfoseekのレンタル掲示板が、サービス終了との事です。これに伴い、新しい掲示板を設置しましたので、今後はそちらをお使いください。旧掲示板は、3月末まで閲覧可能です。
▼ 2009/2/17 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β12 ★ Std/StdN版のグリフ数の設定がおかしかったのを修正しました。 ★ 標準かなのバランスを調整しました。
▼ 2009/2/14 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β11 ★ 標準かなの、主に縦書き時のバランスを調整しました。 ☆ 新かな=モダン・横書き、標準かな=オーソドックス・縦書き、みたいな感じが出たと思いますので、使い分けるのも良いかと。
▼ 2009/2/13 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β10 ★ 標準かな、あんちっく仮名の、主に縦書き時のバランスを調整しました。 ☆ 両フォントは他のフォントに比べて仮名が(比較的)小振りで縦書きに向いているはずなのですが、その縦書き時にバランスが悪く見える字がありましたので調整してみました。横書き時は新かなのように大振りの方が読みやすいと思われますが、縦書き長文をすっきり読みやすくと言うような用途には、標準かな(あるいはあんちっく仮名)をお使い頂くのもよろしいかと。
▼ 2009/2/7 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β9 ★ Eシリーズの仮名を修正しました。教育(学参)を謳っているのに「で」の濁点が右上に行っていなかった点などを直しています。
▼ 2009/1/17 -- Y.OzFontペン字版(OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β8 ★ OTF版のCシリーズ(キュートかな版)の「半角ひらがな/カタカナ」部分を、新かなではなく、キュートかなベースのものに差し替えました。
▼ 2009/1/8 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β7 ★ OTF版のAシリーズ(あんちっく仮名版)の「半角ひらがな/カタカナ」部分を、新かなではなく、あんちっく仮名ベースのものに差し替えました。 ☆ いくつかの漢字で字形の統一が取れていなかった部分を修正しました。
▼ 2009/1/2 -- Y.OzFontペン字版(OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β6 ★ あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。 ★ いわゆる「半角ひらがな/カタカナ」を完備しました。 ☆ ただし、各5種類のフォントに入れましたが、総て新かなの仮名がベースです。新かな以外の字形対応は、今後対応予定ですので、気長にお待ちください。
▼ 2008/12/16 -- Y.OzFontペン字版(OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β5 ★ Pro/ProN版に、U+3300〜U+33FFの範囲で未収録だった100文字余り(全部組み文字)を追加しました。 ☆ フォント名(OTEditで言う処の「書体名[英語用](E):」)に、使ってはいけない半角スペースを使用していたのを修正しました。
▼ 2008/12/15 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN版) Ver.12.18β4 ★ AJ1-4範囲にあるグリフでUnicodeのコードも割り振られているのに対応していなかったグリフを追加しました。もちろん、JIS2004の範囲外の漢字です。 ☆ 追加文字数は、OTF ProNで31、TTCメイリオ互換版で8文字です。
▼ 2008/12/13 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版) Ver.12.18β3 ★ Unicode 5.1で追加された7文字の漢字(U+9FBC〜U+9FC2)を追加しました。
▼ 2008/12/9 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Pro/ProN/Std/StdN版) Ver.12.18β2 ★ OpenTypeへの対応として、Std/StdN版に比べてより収録グリフの多い、AJ1-4相当のPro/ProN版を用意しました。 ☆ Pro版は、標準でJIS90準拠の例示字形が表示されます。Std版よりも使えるグリフが増えています。 ☆ ProN版も、内蔵しているグリフ集合はPro版と同一ですが、標準で出る字形をJIS2004の例示字形のものにしています。Pro版といえどもAJ1-4相当ですので総てのJIS2004漢字を出す事はできませんが、StdN版以上に多くの漢字の使用が可能です。AJ1-4範囲では出せないJIS2004字形対応などのため、CID 9447〜9497の51グリフは独自仕様としています。 ☆ メイリオ互換版やStd/StdN版も、字形の調整を行いました。
▼ 2008/12/8 -- Y.OzFontペン字版(TTCメイリオ互換版、OTF Std/StdN版) Ver.12.18β1 ★ 一部に字体の統一が取れていない部分がありましたので、調整しました。
▼ 2008/12/6 -- Y.OzFontペン字版(OTF版)Std/StdNパック Ver.12.17 ★ OpenTypeへの正式な対応として、Std版とStdN版を用意しました。 ☆ Std版は、標準でJIS90準拠の例示字形が表示されます。 ☆ StdN版も、内蔵しているグリフ集合はStd版と同一ですが、標準で出る字形をJIS2004の例示字形のものにしています。Std版ですので総てのJIS2004漢字を出すことは出来ませんが、第1〜2水準漢字、IBM/NEC漢字に加えて、JIS2004で例示字形の変更を受けた漢字168文字、JIS2004で追加された漢字10文字、第3水準にある子の名前に使える漢字107文字の使用が可能です。
▼ 2008/12/5 -- Y.OzFontペン字版(メイリオ互換版) Ver.12.16 ★ 一部に字体の統一が取れていない部分がありましたので、調整しました。
▼ 2008/12/4 -- Y.OzFont毛筆版(TTF/OTF版)くずしたタイプ Ver.6.01/くずしていないタイプ Ver.2.41 ◇ RKey / RKeyJP Ver.20081204 ★ 年賀状の季節に合わせて、毛筆版の更新です。旧来のものの微調整と、総てに「太字版」を新設しました。毛筆版のページからどうぞ。 ★ RKey / RKeyは、表示の微調整と英文マニュアルを添付しました。 ☆ Rogueのページからどうぞ。 ☆ ダウンロードはRKey英語版/RKeyJp日本語版でも可能です。
▼ 2008/12/3 -- RKeyJp (Rogueをマウスで操作するの日本語版) 公開 ★ RKeyのボタンを日本語化したものを公開しました。操作などは同一です。
▼ 2008/11/30 -- RKey (Rogueをマウスで操作する) 公開 ★ RKey (Rogueをマウスで操作する) Windows用を公開しました。キー操作の苦手な方のためのソフトです。Rogueを起動しておいてからこの「RKey.exe」を起動します。ボタンがいっぱい付いた小さなソフトで、ボタンをクリックするとRogueに対応するキー操作が転送されます。このソフトは、本サイト配布の「Rogue54」以外でも動作できる場合がありますので、お試しください。
▼ 2008/11/19 -- Rogue 5.4. R0.29b公開 ★ 同梱の文書類の細かなミスを修正しました。 ☆ Rogueのページからどうぞ。
▼ 2008/11/10 -- Y.OzFontペン字版(OTF版) Ver.12.15β2 ★ 掲示板1149のご指摘通り、全角記号類の文字幅がおかしい部分がありましたので、修正しました。
▼ 2008/11/8 -- Y.OzFontペン字版(メイリオ互換版) Ver.12.15β1 ★ 等幅版(フォント名にFの付くもの)の‘’“”のバランスがおかしかった点を修正しました。 ☆ インストーラでのフォント名表示をVer.12.13bで替えましたが、かえってややこしいようなので結局元に戻す事にしました。バージョンアップなされる方は、いったんフォントフォルダから旧バージョンを削除してからインストールしてください。 ☆ フォントはTTC形式で配布していますが、おのおの4つずつをパックしたものとなっています。例を掲げておきますので参考にして頂ければと思います。「YOzFontN: YOzFontN Italic, YOzFontN90(JIS90例示), YOzFontN90 Italic」、「YOzFontN Bold: YOzFontN Bold Italic, YOzFontN90 Bold, YOzFontN90 Bold Italic」、「YOzFontNF(等幅): YOzFontNF Italic, YOzFontNF90, YOzFontNF90 Italic」、「YOzFontNF Bold: YOzFontNF Bold Italic, YOzFontNF90 Bold, YOzFontNF90 Bold Italic」です。それぞれ、表記のフォントにイタリック+JIS90版+JIS90イタリックが付いていると言う訳です。
▼ 2008/11/7 -- Rogue 5.4. R0.29.公開 ★ 「Slime」オプションをゲーム中に切り替えると、Slime/Snakeのデータ設定がおかしかった点を修正しました。
▼ 2008/11/6 -- Rogue 5.4. R0.28.公開 ★ 「color」オプション使用時、[S]コマンドでセーブしてから再起動すると、カラー設定がおかしかった点を修正しました。
▼ 2008/11/5 -- Rogue 5.4. R0.27.公開 ★ 階段上り下りの[<]、[>]を、PC-98版やIBM-PC版同様の[Insert]、[Delete]にも割り付けました。特に後半、上るつもりが下りてしまった経験をお持ちの方に、有効なのではないかと。更に[F1]〜[F10]にも、[?]、[/]、[a]、[ctrl]+[R]、[c]、[D]、[i]、[^]、[v]、[!]を割り付けました。
▼ 2008/10/23 -- Y.OzFontペン字版(OTF版) Ver.12.14b ★ 「ネ豊」はAdobe Japan 1-4のCID+14171に該当するため、そこへも追加しました。 ☆ 「示豊=U+79AE=CID+5900」、「ネ豊=CID+14171」となります。ちなみにTTF版では、「示豊=U+79AE=U+79AE U+E0100」、「ネ豊=U+F9B6=U+79AE U+E0101」となっています。
▼ 2008/10/21 -- パンやズームしながらスライドショーPZV(Pan & Zoom View)、PZVV(Pan & Zoom View +Video) Ver.20081021 ★ 画像ファイル群の最後の一枚が表示されないバグを修正しました。 ☆ PZVのページからどうぞ。
▼ 2008/10/19 -- Y.OzFontペン字版(TTFのメイリオ互換版&JIS2004版) Ver.12.14 ★ 10/17の5文字の内で、IVSに入っているものを対応させました。って、結局「ネ豊」だけなんだけど。(^_^;
▼ 2008/10/18 -- Y.OzFontペン字版(メイリオ互換版) Ver.12.13b ★ インストーラで、フォントの種別の表示が分かりにくい(TTCのため複数のフォントが1つにまとめられているが、どれがどれに入っているのかが判らない)のを改善しました。フォントそのものは変更ありません。
▼ 2008/10/17 -- Y.OzFontペン字版(TTFのメイリオ互換版&JIS2004版) Ver.12.13 ★ 掲示板1136〜1137の通り、U+F9xxの5文字(U+F913, U+F93C, U+F992, U+F994, U+F9B6)の字形を変更しました。これで「示豊」と「ネ豊」の使い分けができます。
▼ 2008/10/11 -- Rogue 5.4. R0.26.公開 ★ 色設定などの微調整を行いました。添付の「rogue.clr」がカレントにある状態がAscii PC-9801版もどき、「rogue.clr」が無い状態(消去、移動、もしくはリネーム)でIBM-PC版もどき、となります。
▼ 2008/10/8 -- Rogue 5.4. R0.25.公開 ★ スコアファイル「rogue54.scr」がない場合に新規作成する部分が、正常に作動していなかったのを修正しました。何も触っていないのに、いつの頃からかおかしかったみたい。既に「rogue54.scr」が有る場合には全く普通に動作していましたので、今まで気が付きませんでした……。(-_-; ☆ 「color」設定ファイル「rogue.clr」の仕様を若干変更しました。
▼ 2008/10/4 -- Rogue 5.4. R0.24.公開 ★ 「color」設定ファイル「rogue.clr」で、反転属性を指定できるようにしました。また同ファイルで行頭のタブ・スペースを読み飛ばすようにしましたので、設定を多少なりとも見易い形で書けるようになったと思います。
▼ 2008/9/30 -- Rogue 5.4. R0.23.公開 ★ 「color」設定を「rogue.clr」ファイルから読み込めるようにしました。ゲーム開始時に「rogue.clr」ファイルが見つかると、自動的に読み込まれます。このファイルは単なるテキストファイルですので、変更したい場合は直接ファイルを編集してください。
▼ 2008/9/28 -- Rogue 5.4. R0.22.公開 ★ 「color」表示ルーチンの修正と、ダンジョンの表示色を調整しました。 ☆ 表示色の設定ルーチンに有った顕在化していなかったミスを修正するとともに、色設定を配列にまとめました。 ☆ 元々IBM-PC版は、テキスト画面とはいえ単なるデジタル8色(or16色)ではないのでデジタル16色化するのは無理なのですが、それでも雰囲気は出したいものです。難儀しているのが、壁の色。元は濃いめのオレンジなのですが、16色の中で表示させようとすると赤か濃い黄しか選択肢がありません。どうしたものか……。PC-98版はデジタル8色しか使えないからか壁が黄色なのですが、そっちにするか……。
▼ 2008/9/22 -- Rogue 5.4. R0.21.公開 ★ 「color」オプションに伴うバグの修正と、設定色の調整を行いました。 ☆ まぁ、この辺りの色設定は好みの問題なのかもしれませんがね。ユーザが自由に設定できる方が良いのかもしれません。
▼ 2008/9/20 -- Rogue 5.4. R0.20.公開 ★ 「color」オプション時、init_color()関数で表示色の微調整をしていましたがそれを中止し、単に基本の8色(16色!?)モードに変更しました。現バージョンのPDCursesでは、フルスクリーン時にこの関数を用いると、勝手にウィンドウモードになってしまう仕様(!?)のようですので、それに対応しました。
▼ 2008/9/18 -- Rogue 5.4. R0.19.公開 ★ ゲームのメイン画面をカラー表示するオプション「color」を追加しました。
▼ 2008/9/13 -- Rogue 5.4. R0.18.公開 ★ [Ctrl]+[S]の動作を、『プレイヤー名を後入力する「name=?」(「later」でも可)』かどうかと、『フルーツ名(初期値: Slime Mold)』も保存するように変更しました。プレイヤー名そのものは保存の対象ではないことに注意してください。
▼ 2008/9/11 -- Rogue 5.4. R0.17.公開 ★ ゲーム中に[Ctrl]+[S]を押すと、現在のオプションの状態(文字列を設定するものを除く)を「rogue.cfg」ファイルに保存できるようにしました。ゲーム開始時に「rogue.cfg」ファイルが見つかれば、自動的に読み込まれます。なお、「rogue.cfg」ファイルよりも、環境変数「ROGUEOPTS」の方が優先されます。
▼ 2008/9/10 -- Rogue 5.4. R0.16a.公開(Win32用 Binaryのみ) ★ Win32用に使用している「Public Domain Curses」ライブラリが更新されたのに伴い、再コンパイルしました。
▼ 2008/9/9 -- Y.OzFontペン字版(TTFもOTFも全部) Ver.12.12 ★ 掲示板でご指摘のあった「釆と采」を含めて調整し、安定版としました。
▼ 2008/9/6 -- Rogue 5.4. R0.16.公開 ★ 「rank」オプション付きでセーブされたデータを、読み込む時の画面表示の不具合を修正しました。本家でファイルが修正されたのに対応しました。
▼ 2008/9/4 -- Rogue 5.4. R0.15.公開 ★ 追加されたオプション「rank」「slime」の状態が、「S」(Save)コマンドでは保存できていなかったのを、保存するように変更しました。 ☆ これにより、R0.14.までで「S」コマンドを使ってセーブしてある場合、そのセーブデータは互換性が無くなります。セーブデータがある場合、とりあえずR0.14.で終わらせてから、バージョンアップをお願いします。R0.14.がご入り用の方は、まだサーバには上がっていますので、ファイル名を想像してダウンロードできると思います。まぁ、他のRPGみたく、終わらせるのに何週間も何ヶ月もかかるようなモノではありませんから、大丈夫だとは思いますが。(^_^;
▼ 2008/9/3 -- Rogue 5.4. R0.14.公開 ★ 「Roguelike Restoration Project」でのバージョンアップ「Rogue 5.4.5 in repository as beta 2 release」に伴い、ベースをそれに変更しました。 ☆ 元がかなりの大幅変更で難儀しましたが、細かな点が色々改良されたので、頑張った甲斐はあったと思います。「beta 2」ではありますが安定しているので、特に問題はないでしょう。まぁ、本家でもまだバイナリは配布していない訳ですが。今後も本家のバージョンアップがあればそれに追従していきたいと思います。 ☆ 何のサイトか判らなくなってきています (^_^; が、フォントの方は特に問題点が無い状態でありますので、近々「β」を外せると思います。でも、「β」を取った時に限って問題点に気付くモンなんだよねぇ……。(^_^;A
▼ 2008/8/24 -- Rogue 5.4. R0.12.公開 ★ コンソールウィンドウのサイズが80x24未満の場合に出るエラーメッセージが出ていなかったのを修正しました。
▼ 2008/8/20 -- Rogue 5.4. R0.11.公開 ★ 「slime」オプション時、1回の戦闘で複数匹増える事があったのを、オリジナル通り1匹だけにしました。 ☆ 「slime,rank,name=?」オプションで起動するバッチ(スクリプト)を同梱しました。
▼ 2008/8/19 -- Rogue 5.4. R0.10.公開 ★ 経験ランクオプション名を「rank」に変更するとともに、「rank」で起動した場合のオープニングメッセージを変更しました。 ☆ Linux版が起動しない場合、コンソールウィンドウのサイズが80x24以上ある事を確認してください。それ未満であれば、何も表示せずにコマンドラインに戻ります。
▼ 2008/8/13 -- Rogue 5.4. R0.9.公開 ★ Linux(32bit)用バイナリの配布を始めました。 ☆ Linuxでコンパイルした時の不具合が若干ありましたので、それらを修正しました。
▼ 2008/8/2 -- Y.OzFontペン字版(TTFもOTFもほぼ全部) Ver.12.12β6 ★ 重要!! TTFの97版全てで字形がJIS2004字形になっていました。最新版に入れ替えをお願いします。はっきりと記録が残っていませんでしたが、おそらく2008/3/16の“2点之繞”デザイン変更の辺りからではないかと思われます。お手持ちのTTFの97版で“辻”が“2点之繞”で表示される場合は、是非ともバージョンアップをお願いいしたします。 ☆ β5での修正漏れを追加し、OTFにも反映させました。
▼ 2008/7/25 -- Y.OzFontペン字版(TTFのメイリオ互換版/04版/97版) Ver.12.12β5 ◇ Rogue 5.4. R0.8.公開 ★ 大きなサイズで表示した時にイマイチだった漢字グリフ70数個を調整しました。主に「者」という漢字の「土ノ」部分に関わる調整です。 ★ Rogueは、新設した「slime」オプション時にSlimeが分裂する事とSlimeとUr-vileに名称が変わるのみだったのを、攻撃力などのバランスも調整しました。
▼ 2008/7/19 -- Rogue 5.4. R0.7.公開 ★ 「Snake」と「black Unicorn」を「Slime」と「Ur-vile」に変更する「slime」オプションを用意しました。起動前に環境変数「ROGUEOPTS」に「slime」を設定するか、起動後に「o」コマンドで設定するかしてください。 ☆ 『Col. G. L. Sichermanさんの「The Rogue's Vade-Mecum」』の表などを見やすくしました。実行ファイルに同梱していますが、Rogueのページからも参照頂けます。
▼ 2008/7/17 -- Rogue 5.4. R0.6.公開 ★ 経験レベル表示を、階級名表示に変更できるオプションを用意しました。起動前に環境変数「ROGUEOPTS」に「cname」を設定するか、起動後に「o」コマンドで設定するかしてください。
▼ 2008/7/13 -- Rogue 5.4. R0.5a.公開 ★ 念願だった『Col. G. L. Sichermanさんの「The Rogue's Vade-Mecum」』の掲載及び翻訳を、許可して頂きましたので、それを掲載しました。実行ファイルを圧縮した物にも同梱しておきましたが、モノがスポイラー(ゲームの攻略法とかネタバレとか)ですので、「spoiler」フォルダにまとめて入れてあります。是非一度ごらん頂ければと思います。
▼ 2008/7/11 -- Y.OzFontペン字版(OTFも含めてほぼ全部) Ver.12.12β4 ★ 波ダッシュ(U+301C)に対応しました。
▼ 2008/7/1 -- Rogue 5.4. R0.5.公開 ★ 実行ファイルの最適軽量化を行いました。また、キー操作一覧などをWeb上でも見られるようにしましたので、見ながらのプレイも可能です。
▼ 2008/6/30 -- Y.OzFontペン字OTF版 Ver.12.12β3 ◇ Rogue 5.4. R0.4a.公開 ★ TTF版の進化に合わせてOTF版もバージョンアップしました。相変わらずAJ1-4相当のファイルしか作れないため、AJ1-4そのままの97版と、JIS2004に合わせてグリフごとCIDを入れ替えた04版での提供です。ともに、一般的なアプリからアクセスできないUnicodeマップされていないグリフを、外字領域に割り付けたフォントとなっています。 ☆ Rogurのドキュメントで、オリジナルの英語版のタイプミスらしき部分を修正しました。また、HTML版で、プレーンテキストがハイフネーションしている部分がハイフンのままでしたので、通常の単語として見られるように修正しました。日本語版にも漢字変換ミスがありましたので修正しました。ってことで、総てドキュメント関連の手直しでした。
▼ 2008/6/28 -- Rogue 5.4. R0.4.公開 ★ 運命の洞窟へのガイド(日本語翻訳版 by Y.Oz)を直にWeb上で見られるようにしました。例のパスワード(って分かるかな!?)の修正と微調整をしました。
▼ 2008/6/27 -- Rogue 5.4. R0.3.公開 ★ コマンドラインから名前を設定するオプションの不具合を修正しました。コマンドラインと環境変数の兼ね合いを修正しました。Win32以外でもコンパイルできるようにソースを修正しました。
▼ 2008/6/23 -- Rogue 5.4. R0.2.公開 ★ 画面最上行にメッセージが出ているときに「i」または「o」コマンドを実行すると、最上行の表示が欠けてしまう不具合を修正しました。
▼ 2008/6/19 -- Rogue 5.4. R0.1.公開 ★ 知る人ぞ知るローグです。不思議のダンジョンシリーズの原点とも言える、プレーンテキストオンリーのRPGの元祖中の元祖です。パブリックドメインのものに手を加えたものを配布します。 ☆ マニュアル類を日本語訳してみましたので、参考になさってください。ただし、プログラム本体は英語版のままです。
▼ 2008/6/17 -- Y.OzFontペン字(メイリオ互換版/04版/97版/TN(OldTypewriter+新かな)) Ver.12.12β2 ★ 微調整です。しかも、新かな版のみ。(^_^;
▼ 2008/6/8 その2 -- HSP関連のプログラム総てランタイムを差し替え ★ HSP3.1の標準ランタイムを使ったプログラム総てにおいて、「Avast!(アバスト アンチウイルス)」および「GData(GDATAアンチウイルス)」においてウイルスと誤認する症状が報告されているそうです。そのため、拙作プログラムでHSP3.1を使っているもの総て、標準ランタイムをコンパクト版ランタイムに差し替えてアップしなおしました(バージョン番号等、弄っていません)。これらのアンチウイルスソフトを使っていて該当の症状が起きる方は、拙作プログラムの方を再度ダウンロードなさってみてください。 ☆ 詳細は「HSP ver3.1に対するウィルス誤認識について(2008/06/05)」をご覧ください。
▼ 2008/6/8 -- UniteTTC Ver.20080608 ★ 505さんに教えて頂いたとおり、UniteTTC/AllUniteTTCを、ランタイム不要で実行できる形にリビルドしました。 ☆ Y.OzFont(メイリオ互換版)に含まれている同ファイルも更新しました。そこだけの差し替えでフォントそのもののバージョンアップはしていない事から、バージョン番号など弄っていません。
▼ 2008/5/31 -- Y.OzFontペン字(メイリオ互換版) Ver.12.12β1 ★ 掲示板でご指摘頂きました通り、ファイル“YOzBA.TTC”の中身が“YOzBN.TTC”とかぶっていた不具合を修正しました。
▼ 2008/5/29 -- Y.OzFontペン字(メイリオ互換版/04版/97版/TN(OldTypewriter+新かな)) Ver.12.11 ★ 22日までの微調整ではなく、色々見てきて気になった事をまとめて更新しました。 ☆ 素でイタリック風英字の出せる97版ですが、数式を打つときにU+2070〜U+208Fの上付き下付き数字が無くて不便だったので、この近辺の文字を追加しました。 ☆ 97版以外のローマ数字用小文字のl(エル, U+217C)の字体がイタリック調のまま残っていたのを修正しました。 ☆ TN版はプログラムコーディング用と言いながらも、半角数字の0(ゼロ)にドットも斜線も入っていなかったので、ドット付きのものに変更しました。
▼ 2008/5/22 -- Y.OzFontペン字(メイリオ互換版/04版/97版/TN(OldTypewriter+新かな)) Ver.12.10 ★ 微調整です。きっぱり。(^_^; ☆ バランス調整というのは難しいもので、やり始めるとトコトンってなってしまうので大変です。字を追加するよりも調整する方が面倒なのはいつもの事です。これで絶対良いだろ!!って思いつつも、しっかり見直すとどうも気になって気になって……。ここ数日、βではなく正式版のバージョン番号でアップしているのは、常に「これで大正解!!」って思いがあるからなのですが、今日のはたぶん大丈夫だと思います、が、……。(^_^;A
▼ 2008/5/21 -- Y.OzFontペン字(メイリオ互換版/04版/97版/TN(OldTypewriter+新かな)) Ver.12.09 ★ どうもしっくりこない部分が気になって仕方が無かった(とゆーほどのものでもない!?)ので、細かな修正とバランス調整だけ行いました。 ☆ バージョンアップと関係はありませんが、従来の数学風英字(xが“っc”みたいとか、lがリットル風とか)をイタリックでない状態で出す方法を、複数の方から聴かれたのでその解決策を。フォント名に“97”の付くものは、わざとこの部分を旧来のままにしていますので、単純にそのフォントを選ぶだけです。“90”は新型ですのでダメです。ちなみに、“97版”と“90版”はJISの仕様上は同じように思われるでしょうが、前述の英字以外にも“90版は実はJIS X 0213:2000準拠なので第3〜4水準漢字も入っている”と言う大きな違いがあります(そんなの“90”ぢゃない。って言われそう。(^_^; )。
▼ 2008/5/20 -- Y.OzFontペン字(メイリオ互換版/04版/97版/TN(OldTypewriter+新かな)) Ver.12.08 ★ 仮名の見直し(新かな)などの微調整を行いました。
▼ 2008/5/19 -- Y.OzFontペン字(メイリオ互換版/04版/97版/TN(OldTypewriter+新かな)) Ver.12.07 ★ 大体仕様も良さそうですので、仮名の見直し(新かな)などの微調整を行って正式版Ver.12.07としたいと思います。 ☆ 今回は、単発の“Y.OzFontN04自動インストーラ/同NP04/同N97/同NP97”や、百万人記念フォント“YOzFontTN”もアップしています。
▼ 2008/5/13 -- Y.OzFontペン字TTCパック(メイリオ互換版)/ペン字TTF版(04版) Ver.12.07β2 ★ 早速、OpenOffice.orgのPDF出力問題に対応した“unicmap”を505氏に作っていただきましたので、それを用いてフォントを修正しました。 ☆ 掲示板の方でもお書き頂いていますが、“GDI++/505氏作”は影響がなかったのではなく、「IVS対応版gdi++はUVS SubtableがなければOpenType Feature Tagを変換して使用しますが、UVS Subtableが存在するときはそれを使ってOpenType Feature Tagは無視します。」と言うことで、単に代替措置で動いていただけでした。訂正し、お詫び申し上げます。
▼ 2008/5/11 -- Y.OzFontペン字TTF版(04版) Ver.12.07β1 ★ 昨日のメイリオ互換版同様、一時的に“IVS非対応”とさせて頂きます。97版やTTC版は元々IVS対応をしていないので、全く問題はありません。 ☆ そう言えば、βが取れないままバージョン番号が増えたような気がするけど、まぁ気のせいという事で……。(^_^;
▼ 2008/5/10 -- Y.OzFontペン字TTCパック(メイリオ互換版) Ver.12.07β1 ★ Ver.12.03β6以降で“IVS対応”をしてきましたが、今回一時的に“非対応”とさせて頂きます。もっとも、現段階でフォントに埋め込まれているIVS用マップを利用しているアプリは皆無(のはず)ですので、問題はないものと思われます。“alpha editor/exeal氏作”や“GDI++/505氏作”なども、別に持っているテーブルを用いて“OpenType Feature Tag”でアクセスするだけですので、影響は無いでしょう。 ☆ ほとんどのアプリで問題は出ていないのですが、“OpenOffice.org”で“PDF出力機能”を用いると総ての文字が“・”で表示されるという不具合がありました。何が問題なのかを突き止めて“IVS対応”のようなのです。同じ症状が“04版”などでも出ています。プリンタドライバをかいしてPDFを作成するソフトを用いれば特に問題はない事なのですが、現時点で“IVS”対応ソフトがない事と、便利に“OOo”が使える方が良いかという判断から、この様な仕様での配布とさせていただきます。
▼ 2008/5/3 -- \(^o^)人(^o^)/ ネ兄 百万人 ネ兄 \(^o^)人(^o^)/って言っても昨日の事だけどね……。(^_^; 百万人記念フォント YOzFontTN公開 ★ プログラムのコーディングに見易いと一部で評判の高かった(ホントか!?)“YOzFontOTW(OldTypeWriter)”ですが、半角しかないため文字列やコメントなどの日本語部分が見難いという声も頂いていました。という訳で、安易に組み合わせたフォントを作成しました。サンプルはここからどうぞ。 ☆ ダウンロードは、英字版のページからどうぞ。直リンクは7-zip版自己解凍版(インストーラ無し)です。 ☆ 4種類のフォント(YOzFontTN、〜TN90、〜TNW、〜TNW90)が入っています。90が付くものはJIS90版、無いものは例示字形をJIS2004に合わせた第1〜2水準版です。いずれも第3〜4水準漢字は含みませんが、外字は入っています。 ☆ YOzFontOTWは、通常の全角文字の幅が1024であるのに対して701という文字幅を設定しています。この文字幅をそのまま採用したのがフォント名にWの付くものです。見易いですが、プロポーショナルフォントと言う扱いになるため、等幅フォントしか使えないエディタからは使って頂けません。Wの付かないものは、これを無理矢理512(=1024の半分)に圧縮してウエイトを調整して、等幅に仕立てたものです。ちょっと半角部分が詰まった感じがしますが、等幅フォントしか使えないエディタでも充分に使って頂けるものと思います。
▼ 2008/4/28 -- パンやズームしながらスライドショー(動画保存機能つき) PZVV (Pan & Zoom Viewer Video) Ver.20080428 ★ [B]lack flameコマンドを追加しました。これは、写真を4倍の大きさの黒い紙の中央に置き、それをPZVするような感じのもので、素材によっては面白いかと思われます。どんな効果かはお試しになられた方がわかりやすいかと。(^o^; ☆ 縦長の写真の場合に、若干動作がおかしい部分がありましたので、それを修正しました。
▼ 2008/4/19 -- Y.OzFontペン字TTCパック(メイリオ互換版) Ver.12.06 ★ あまりに多くのフォントを詰め込んだTTCファイルが、Windowsシステムからフォントファイルとして認識されない点などを考慮し、4本ずつTTFをTTC化したパックにする仕様としました。フォント形式が変更されましたので、旧版をインストールされている方は、いったんアンインストール(フォントフォルダから削除)してから、インストールしてください。 ☆ 上記の弊害があっても、1つのTTCに詰め込んである方がお好きな方のために、MakeAllIn1.batを同梱(拙作のUniteTTC、AllUniteTTCも同梱済み)しました。実行(ダブルクリック)するだけでTTCファイル(80本全部版、Regular40本版、Bold40本版)が生成されます。
▼ 2008/3/29 -- UniteTTC Ver.20080329 ★ そのフォルダにある総てのTTFファイルをUniteTTCさせる、AllUniteTTC.exeを同梱しました。総てのTTFファイル名を取得して、UniteTTC.exeに渡すだけのものですが、コマンドラインの苦手な方には便利だと思います。 ☆ TTCを分解してTTFに戻す際、元のTTCファイル名に連番を付加したものを使うようにしました。例えば、元がABC.TTCなら、ABC001.TTF、ABC002.TTF、ABC003.TTF、……になります。
▼ 2008/3/27 -- UniteTTC Ver.20080327 ★ UniteTTCにTTCを分解してTTFに戻す機能を追加しました。 ☆ UniteTTC専用のページを設けました。ダウンロードはここからもできます。
▼ 2008/3/19 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β16 ★ Regular、Bold共に20本ずつのフォントをTTC化している訳ですが、各々の等幅版を同時にTTC化するようにしてみました。等幅版は、各々のフォント名の最後に“F”の付いたものになっており、エディタなどで使うことを考慮して、行間の詰まるタイプを採用しています。 ☆ と言うことで、Regular、Boldそれぞれ40本ずつのフォントがTTC化されている事な訳で、ペン字版の集大成とでも言えるものになったと思います。
▼ 2008/3/16 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換/04/97/04TTC/97TTC版) Ver.12.06β15 ★ 収録漢字の中にある総ての“2点之繞”を新デザインに変更(「ヽヽろ〜」→「ヽヽ>〜」)しました。既に適用されているメイリオ互換版も、見落としていたブロックがありました(変更は3文字のみですが)のでそれを修正しています。 ☆ 総てにライセンス“OFL.txt”を同梱しました。合わせて、フォントに埋め込んであるライセンスも、それを意識したものに変更しました。 ☆ なお、フォント内の詳しい情報をエクスプローラなどのプロパティ表示で見るためには、Microsoftから提供されている“Font properties extension, version 2.30”が便利です。Windows XP以降の場合と、それ以前の場合とで利用できるバージョンが違いますので、ご注意ください。
▼ 2008/3/15 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β14 ★ ライセンスが“SIL Open Font License (OFL)”相当と言うことで、“OFL.txt”を同梱しました。ただし、“Readme.txt”の“お願い”にもあるように、メールで利用報告などをいただけると非常に嬉しく思いますので、よろしくお願いいたします。 ☆ 他のフォントにも順次追加していく予定です。現時点でも、メイリオ互換版同様の扱いをしていただいてかまいません。
▼ 2008/3/12 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β13 ★ かねてからの懸案であった“2点之繞”を、総て“新デザイン”に変更しました。こんな感じ(右2列分。左2列は旧デザイン)です。 ☆ 収録漢字総てをあたって“2点之繞”を持つものをピックアップして修正したつもりですが、まだ抜けがあるかもしれません。デザイン上も変更の余地はありますので、しばらく様子を見ることにします。
▼ 2008/3/11 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β12 ★ 合字(U+FB00〜の「ff、fi、fl」など)がイタリックになっていなかった部分を修正しました。
▼ 2008/3/10 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β11 ★ YOzFontペン字群は共通の英数字(半角全角を問わず)を持っていますが、Cute(YOzFontC)シリーズだけは全角英数字のみ独自のグリフにしてあります。最近のTTC化の中でその部分がほったらかしになっていたのを、復活させました。 ☆ 90版でいくつかのグリフのタグ付けが不足していた部分(主に小塚フォントの都合によると思われるタグ付け部分)を完備しました。
▼ 2008/3/6 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β10 ◇ UniteTTC ★ UnicteTTCを、各データテーブルを4バイト単位のアドレスに配置するように調整しました。それに併せて、フォントの方も修正しました。 ☆ MakeTTCのダウンロードはとりあえずここからどうぞ。
▼ 2008/3/5 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β9 ★ cmapの最適化が図れるようにと、元になるフォントファイルを弄りたおしている際、起こしていたミスを修正しました。240個(=256−16)あるIVSセレクタの先頭16個に□17〜□32を割り振ったはずが行っていなかった、本来外字領域の末尾(U+F700〜U+F8FF)にもって行くはずだった領域を移動させていなかった、と言うものですので、一般的な用途にはほとんど問題はないと思いますが。(^_^;
▼ 2008/3/4 -- “UniteTTC”完成(でもβ(^_^; ) ◇ Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β8 ★ “UniteTTC”は、複数のTTFフォントを合体させて1つのTTCにまとめ上げるソフトです。コマンドラインで、“UniteTTC Font.TTC Font1.TTF Font2.TTF Font3.TTF ……”のように使うだけです。ダウンロードはとりあえずここからどうぞ。 ☆ 505さんのunicmapのおかげで、FontForgeも使わずに仮名バリエーションまでTTCとしてまとめられる形式にすることができましたが、最終的にまとめるプログラムはMicrosoft謹製の“MAKETTC.EXE”を頼っていた訳です。このソフト、1)既に配布されていない(将来的に不安がある)、2)アプリ自体が古く16ビットCPU用に作られているため、VistaやXPの64bit版等で動作しない(エミュレータを使うしかない!?)、と言う問題点がありました。ってことで、Microsoftの資料“The OpenType Font File”を見ていると、結構簡単な構造であることが分かりましたので、そのまま作ってしまいました。最新の“Visual C++ 2008 Express Edition”でコンパイルしていますので、当分もつでしょう。(^_^;A ☆ 名称については、“MAKETTC.EXE”や“TTCメーカー(=TTCMAKER)”が既に存在(共に既に配布されていませんが)していることから、何か違ったものが必要になります。“CombineTTC”も考えましたが、農作業でも始まりそうなので、結局“UniteTTC”を採用しました。 ☆ これでTTC化したメイリオ互換版もアップしておきました。なぜかホンの少しサイズが小さくなっております。(‥;
▼ 2008/3/3 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β7 ★ 「04版とそのイタリック、90版とそのイタリックの計4フォント」×「5つのかなバリエーション」=20本を1つのTTCにまとめたバージョンができました。RegularとBoldそれぞれ1本ずつ、計2本で実質40本分の働きをするTTCとなります。 ☆ unicmapのバージョンアップのおかげです。どうもありがとうございました。m(_"_)m ☆ ファイルそのものの名前とフォントの名前の関連が従来のものと合致しませんので、既にメイリオ互換版をインストールしていらっしゃる方は先にアンインストールしてから本バージョンを入れてください。再起動が必要かもしれません。 ☆ Ver.12.06β6(1つの仮名バリエーション単位に1TTC)も上げておきます。が、特に新バージョンに不具合が見つからない限り、そちらへ移行する予定です。
▼ 2008/3/2 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β6 ★ unicmapでのcmap生成の際、サイズが小さくできるようにグリフの並びをY.OzFont側でも見直しました。また、若干の矛盾点も見つかりましたので修正しました。 ☆ unicmapのバージョンアップに伴い、『cmapの生成方法を「-optcmap」オプションで強制的に新しい方式で変換』しています。こちらからもcmapテーブルが最適化されているものと思われます。
▼ 2008/3/1 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β5 ★ JIS2004版とJIS90版(+Italic)とをTTC化していますが、JIS2004とJIS90の切り替えに合わせて外字領域の漢字も切り替わるようにしました。具体的には、JIS2004版では外字にJIS90字形を入れていますが、JIS90に切り替えると外字もそのまま対応するJIS2004の字形に切り替わります。 ☆ 同じ様に、所謂半角英数字のU+005CとU+007Eも、切り替え対象にしました。0x5C, 0x7C, 0x7Eの各グリフについては、「US-ASCII(=Unicode): \|〜」、「JIS X 0201 Roman: ¥| ̄」、「NEC PC-9801: ¥〜」となっていますが、JIS2004版は「Unicode」を、JIS90版は「JIS X 0201 Roman」を採用しています。 ☆ ちなみに、0x7Eの「TILDE(チルダ)」については、「〜」がUnicode本来の形で、スペイン語の「nの上に〜」等のように上付きタイプは別に「U+02DC: small tilde」と合字用の「U+0303: combining tilde」があります。PC-9801に採用され、以後多くのパソコン用フォントに採用されてきたチルダは、これを引きずってかスモールチルダを採用している場合が少なくありません。
▼ 2008/2/26 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β4 ★ メイリオ互換版の各々のフォントに、それに対応するJIS90版を合わせてTTC化しました。例えば、新かな版のYOzFontNであれば、そのイタリックであるYOzFontN Italicと、JIS90版であるYOzFontN90、YOzFontN90 Italicが1つのTTCでまとまっている訳です。太字版も同様に、YOzFontN Bold、YOzFontN Bold Italic、YOzFontN90 Bold、YOzFontN90 Bold ItalicがTTC化されています。1つのTTCファイルで、JIS2004例示字形とJIS90のものとが切り替えられるフォントは、私の知る限りでは日本初、いや、世界初なのでは……。\(^o^)人(^o^)/ ☆ 旧来の97版は'jp04'しかタグを持っていませんが、この90版は、'jp04'以外に'jp83'や'jp78'の各タグも持っています。また、90版(JIS90)と言いながら第3〜4水準漢字も持っていますので、どちらかというとJIS2000版みたいなものです。 ☆ 特に“90”の名称は暫定的なものです。このままでおいておくかどうか今の段階では確定していません。メイリオ互換でJIS90例示対応のものの名前を“97”にしてしまうと、旧来の97版とかぶってややこしいので90としてみました。これでもややこしいですが、とりあえずかぶらなくなります。先に述べたように“00”の方が良いかもしれませんが、どちらの方がみなさんのイメージに合いますでしょうか。もしくは、他の名称の方がよろしいでしょうか……。
▼ 2008/2/21 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版) Ver.12.06β3 ★ メイリオ互換版の、各々のフォントとそれに対応するイタリックフォント(例えば、YOzFontNとYOzFontN Italicなど)を、イタリックの方を漢字なども含めたフル対応版にした上で、TTC化することに成功しました。本バージョンより、アプリから見えるフォント名に変更はないのですが、TTC化に伴いフォントのファイル名そのものが変更になっています。前バージョンをインストールしていらっしゃる方はそれをフォントフォルダから削除した上で、改めてインストールをお願いいたします。 ☆ これをTTF版って名前で呼んでても良いのかしらん……。(^o^;
▼ 2008/2/19 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版/04版/97版)TTC版(メイリオ互換版) Ver.12.06β2 ★ メイリオ互換版およびプロポーショナル版について、“U+2000〜U+200F”の“Spaces”と“Format characters”を設定しました。他、微調整も行っています。 ☆ 当分の間、デジタル署名はβ版については設定しないことにしておきます。何せ、作業に時間がかかりすぎて……。(^_^;
▼ 2008/2/15 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版(メイリオ互換版/04版/97版) Ver.12.06β1 ★ 半角英数字が、全角文字(特に仮名)に比べて文字間が詰まりすぎていて見づらいため、その調整を行いました。 ☆ “JIS2004とJIS90との文字の形の対照表(小塚明朝(R)を使用書体とする場合)”の番号169〜177の文字について、小塚フォント同様のグリフと'jp90'タグ対応を行いました。 ☆ Font Smootherが効いていないフォントがあった、等々、チェックと修正を行いました。 ☆ 本バージョンはデジタル署名していません(単に時間がなかった……。(^_^; )ので、フォントアイコンが[T]です。
▼ 2008/2/12 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版(メイリオ互換版/04版/97版) Ver.12.05 ★ メイリオ互換版にも、TTC版を用意しました。通常の“TTCメーカー”が吐き出したそのままのものではなく、TTFのメイリオ互換版同様の行間設定になっています。他のTTC版同様に、第3-4水準漢字を含んでいますが、全てではありません。第3-4水準にありながら補助漢字に入っていない数百文字が抜けています。 ☆ IVS整理中に見つかったタグを追加しました。“喩(U+55A9)”はJIS2004での例示字形変更を受けた漢字ではありませんが、MSのフォント同様、'jp90'タグの対象としました。 ☆ そういや、いつの間に“TTCメーカー”って無くなったんだ……!?。
▼ 2008/2/8 -- Y.OzFontペン字TTF版(メイリオ互換版/04版/97版) Ver.12.04 ★ 04版もIVS(Ideographic Variation Selector)対応にしました。また、その際に発見された未対応であった'jp78'タグの必要なグリフについて、グリフとタグを追加しました。IVSの正式版はhttp://www.unicode.org/ivd/index.htmlで公開されています。また、Adobeの定義している各Unicode収録文字とJIS、CIDとの関係は、ftp://ftp.oreilly.com/pub/examples/nutshell/cjkv/adobe/aj16.tar.Zに入っている“cid2code.txt”で参照できます。 ☆ 組み文字(1つの全角文字に「ヘクタール」とか「K.K.」とかを詰め込んだもの。U+3200〜U+33FFに収録)を完備化しました。 ☆ その他、作業中に気になったグリフをいくつか修正しています。
▼ 2008/1/27 -- Y.OzFontペン字TTF版 (メイリオ互換)版 Ver.12.03β6 ★ IVS(Ideographic Variation Selector)対応しました。掲示板で公開していたIVS対応の試作版を、更に対応度を高めてメイリオ互換版総てに適用しました。 ☆ “OpenType Feature Tagの付いた異体字グリフ(及びその元グリフ)”に対して、Unicodeによる字形切替が公開されています。その“partial charts”に収録されているグリフで、しかも“OpenType Feature Tag”に関連のあるものを、このIVSに対応させています。ただし、これに対応しているアプリが現時点では皆無とのことですので、対応待ちの状態です。 ☆ IVSについての詳しいことは、英文ですが、PRI 108: Combined registration of the Adobe-Japan1 collection and of sequences in that collection およびその対応チャート(部分的)を参照ください。
▼ 2008/1/12 -- パンやズームしながらスライドショー(動画保存機能つき) PZVV (Pan & Zoom Viewer Video) Ver.20080112 ◇ Y.OzFontペン字TTF(JIS2004 メイリオ互換)版 Ver.12.03β5 ★ PZVの動画保存機能つき「PZVV」をリリースしました。スライドショーを動画として保存してくれます。今のところ、スライドショー部分とテロップの部分のみの対応で、元々動画になっている部分と音楽は対応していません。保存は「.avi」形式ですので、コーデックさえあれば何でも保存可能です。もし何もコーデックがないのであれば、「Xvid」あたりをお勧めします。Xvidのコーデックはここからダウンロードできます。プログラム本体は、PZVのページにおいてあります。ここからもダウンロードできます。動画保存用のHSPプラグインモジュールを同梱していますので、ファイルサイズが998KBと大きくなっています。 ★ メイリオ互換版に、デジタル署名のミスがありましたので修正しました。その他、微調整を行いました。
▼ 2008/1/6 -- ぁ |ナ ま ι て ぉ め で と ぅ 乙~ さ~ しヽ ま す -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20080106 ★ 「.gif」「.bmp」画像が表示できなかったバグをとりました。 ☆ [I]コマンドでフルスクリーンではない状態にして動画を再生すると、動画のところだけがフルスクリーンになってしまいます。これについては今のところ対処を検討中です。
▼ 2007/12/30 -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20071230 ★ 「w[I]ndowコマンド」を追加しました。[I]キーを押す度に、「320x180→320x240→360x240→640x360→640x480→720x480→フルスクリーン」のように変化します。動画キャプチャなどを使う場合に便利かと思います。
▼ 2007/12/29 -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20071229 ★ 音楽ファイルが256以上あった場合に起こる不具合を修正しました。また、動作中にキーボードの[R]や[A](画像表示順/音楽再生順のランダム化)の動作がおかしかった点も修正しました。
▼ 2007/12/28 -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20071228 ★ 画像や音楽ファイルが極度に多い場合にやたらと処理(ソート)が遅かった点が改善されています。同梱の「hspda.dll」(HSP拡張プラグイン)をプログラム本体「pzv.exe」と同じフォルダにおいておくと、ソート処理をそちらの機能で行うため、画像が500とか1,000以上もある場合とかに非常に効果的です。もちろん、「pzv.exe」本体にもソート機能はありますので、カレントフォルダに「hspda.dll」が見つからない場合には自分でソートを代替して処理してくれます。
▼ 2007/12/22 -- Y.OzFontペン字OTF版 Ver.12.03β4 ★ OpenTypeFontも、メイリオ互換版同様と言うか、他のモリサワなどのOpenTypeFont同様に、行間が空く設定のフォントにしてみました。ただし、試作版扱いです。自分の使用感や皆さんからいただくご意見などを参考に、最終的に使いやすいほうを残します。
▼ 2007/12/15 -- Y.OzFontペン字TTF版 (メイリオ互換以外) Ver.12.03β3 ★ 作業中、各パックに同梱しているイタリックフォントに、設定値のミスが見つかりましたので修正しました。現在お使いの方で、特に何も不具合を感じていらっしゃらない方は、バージョンアップの必要はないと思います。
▼ 2007/12/14 -- Y.OzFontペン字TTF(JIS2004 メイリオ互換)版 Ver.12.03β2 ★ デジタル署名を追加しました。フォントのアイコン表示が、他のTTF同様に[O]になります。
▼ 2007/12/13 -- Y.OzFontペン字TTF(JIS2004 メイリオ互換)版 Ver.12.03β1 ★ Windows Vistaのメイリオに合わせ、半角プロポーショナル・全角等幅で、しかも行間設定もメイリオとほぼ同じに設定したフォントです。 ☆ 発売されたばかりの「モリサワ Pack for Vista」もこのような設定ですし、これからこういったフォントは増えるのではないでしょうか。
▼ 2007/12/5 -- Y.OzFontペン字OTF版 Ver.12.02 (正式版) ★ OTEditのバージョンアップ(若干ファイル形式が変わったらしい)に合わせ、正式版のリリースです。 ☆ OTFは本来、ギリシャ文字やキリル文字を全角等幅で収録するものなのですが、Ver.12.00beta1ではプロポーショナルになっていましたので、修正しました。この辺の仕様は良く分かりませんが、小塚やモリサワのフォントも、基本的にアルファベット系の文字は総てプロポーショナル、U+0020〜U+007E範囲のみ別CIDで半角等幅を収録、ただしギリシャ文字とキリル文字だけは全角等幅、となっているようです。MSP明朝やMSPゴシックに合わせたのでしょうか。メイリオはプロポーショナルなのにね。(^o^;
▼ 2007/11/20 -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20071120 ★ 動画「.avi」「.mpg」「.wmv」の再生にも対応しました。対応する静止画のフォーマットも増やし、「.jpg」「.bmp」「.gif」「.png」に対応しています。音楽ファイルは、「.mid」「.midi」「.wma」「.asf」「.mp3」「.wav」の対応です。ただし、「.avi」ファイルは注意が必要です。この「Audio Visual Interleave (.avi)」ファイルは、様々な形式の動画や音声を格納するための形式(コンテナ)で、それ自身が何らかの圧縮方式を定めるものではありません。ですから、「.avi」という拡張子であっても、中身は「DivX」であったり「Cinepak」「DV」等であったりもする訳です。再生の可否は、圧縮されている形式をそれをサポートするコーデックがインストールされているかどうかに関わっています。どうしても再生できないファイルの場合、何某かの形式に再エンコードするという手もあります。 ☆ ダウンロードはここからもできます。
▼ 2007/10/20 -- Y.OzFontペン字OTF版 Ver.12.00beta1 ★ やっとOTF版の仕様が固まり、beta版までこぎつけました。Cシリーズ(キュートかな)も含めての登場です。Ver.11.55aから後のTTF版に行った変更を総て盛り込んであります。 ☆ 従来のOTF(JIS2004/JIS2000)版は、CIDも含めてグリフそのものは従来のAdobe-Japan 1-4準拠にしたまま、CMAPのみ独自の割り当てをしてJIS2004の例示字形に対応させてきました。しかし、AJ 1-4がJIS2004で例示字形の変更された漢字総てのグリフを含んでいる訳ではないため、完全なる対応は出来ませんでした。AJ 1-5とか1-6準拠で作成すればよいようなものですが、OTEditがAJ 1-4までにしか対応していないため、全く方法を変えてJIS2004対応を行いました。その方法とは、グリフそのものを入れ替えたり書き換えたりするものです。 ☆ 例えば、“1点辻/CID:3056”と“2点辻/CID:8267”のグリフは交換、“最終画がヽの疼/CID:5741”と“ノの疼/CID:20175”は入れ替えようにも相手がAJ 1-4範囲にないので単純に“CID:5741”に“ノの疼”を収録、としています。と言うことで、04版は字形がJIS2004とJIS97の例示字形が互いに入れ替わった97版のように見えるものになっています。直接CIDでアクセスできる一部のアプリでは注意が必要ですが、Shift JISやUnicodeでしかアクセスできない一般のアプリからは特に問題なく使っていただけるものと思います。 ☆ この場合、グリフはそのままに、Shift JISやUnicodeからのマッピング(CMAP)だけを変更する方法も考えられます。しかし、そうなると“疼”のようにJIS2004例示字形がAJ 1-4範囲にない場合どうしようもありません。こういった漢字までJIS2004例示字形に対応させようとすると、CMAPのマッピング変更だけで対処できないことは明白であり、結局どこかに“ノの疼”というAJ 1-4規格には無いグリフを収録するしかありません。以上のことから、04版を上記の仕様としました。OTEditがバージョンアップしてAJ 1-5に対応できるようになったら、変更を考えたいと思います。
▼ 2007/9/24 -- Y.OzFontペン字04TTF/TTC版 Ver.12.02 ★ ダブルミニュート()の縦書き用グリフが、2004等幅版のみ意図したものになっていなかったため、修正しました。
▼ 2007/9/23 -- Y.OzFontAA Ver.12.01 ★ 一部のAAがずれてしまう文字があることが分かりましたので、修正しました。色々なAAで試してみましたが、一応問題なく表示できるようになったと思います。
▼ 2007/9/20 -- Y.OzFontAA Ver.12.00 ★ YOzFontN同様のかなの微調整をし、こちらもβを外しました。OTF版はもうしばらくお待ちください。
▼ 2007/9/15 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.12.00 ★ かなの微調整を完了し、βを外しました。久々の正式バージョンです。AA版、OTF版はもうしばらくお待ちください。
▼ 2007/8/31 -- Y.OzFontN/AA ペン字TTF版 Ver.12.00beta25 ★ かなの微調整をしました。 ☆ 3ヶ月以上にもわたりbeta版として改良してきましたが、概ね必要なこと/気になっていたことは出尽くしたかと思います。もうしばらく眺めてみて、正式版としたいと思います。
▼ 2007/8/28 -- Y.OzFontAA(Ascii Art) TTF版 Ver.12.00beta24 ★ “AA版のかな”は“Nベース”ですので、beta23のNシリーズの修正を適用しました。 ☆ このAAのBoldは、他のペン字版のBoldのように、Wordや一太郎の[B](太字/ボールド)ボタンで切り替わるというような仕様にはしていません。この仕様は、あくまでブラウザで好きなフォントを指定できるようにするためです。Boldの方をブラウザのフォントに指定すると、かなりAA(アスキーアート)が見やすくなります(当社比。(^o^; )ので、是非一度お試しください。 ☆ ダウンロード:7z版 自動インストーラ版
▼ 2007/8/23 -- Y.OzFontN ペン字TTF版 Ver.12.00beta23 ★ (標準版よりも)よりふっくらと明るい“かな”がウリの“N”シリーズですが、かなり細かくバランスを見直しました。その結果、わずかではありますがやや貧相だった(!?。(^o^; )“はばぱほぼぽかが”(含・“か”の小文字)のバランスを良くすることが出来ました。色々プリントアウトしてみてチェックしてたので、思ったよりも時間がかかってしまいました……。(^o^;
▼ 2007/8/5 -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20070805 ★ 最初から最後まで1度だけ通して見るモードを付けました。ダウンスキャンコンバータやデスクトップ動画キャプチャでスライドショーを録画する場合に便利でしょう。単にパソコン本体もしくはプロジェクタでスライドショーを見せる場合にも便利だと思います。 ☆ 1枚の画像を2回ずつ見せるモードを追加しました。2回ともパンやズームの方法は違いますので、面白い効果が出せると思います。 ☆ ポーズ(一時停止)が出来るようになりました。 ☆ ダウンロードはここからもできます。
▼ 2007/8/3 -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20070803 ★ 特に小さいサイズの画像の処理が格段に綺麗になりました。 ☆ また、昨今の画素数の多いデジカメで撮った画像の場合、処理がかなり重かった訳ですが、それもかなり改善しました。 ☆ 実行中に[H]キーで“ハイクオリティモード”に移行(トグル動作)できます。全体的な処理が既に綺麗になっているので、あまり分からないかも知れません。処理字体は格段に重くなるのですが……。(^o^; ☆ MIDIを再生しながら実行している場合、終了時に、たまに鳴りやまなくなることがありましたが、その不具合も解消されています。 ☆ ダウンロードはここからもできます。
▼ 2007/8/2 -- Y.OzFontペン字TTC版 Ver.12.00beta22 ★ TTF版の更新をTTC版にも反映させました。 ☆ ただし、beta15で行った“ファミリー化”は行われていません。具体的には、“全部インストールしてもアプリのフォント一覧には1つしか出ませんが、ツールバーの[B](太字/Bold)や[I](斜体/Italic)などで書体が切り替わります”と言うようにはなっていません。従来通り、フォント一覧に“YOzFontN04”、“YOzFontN04 Bold”のように出ます。と言う訳で、同名のTTF版とTTC版を同時にインストールしないでください。
▼ 2007/7/24 -- Y.OzFontAA(Ascii Art) TTF版 Ver.12.00beta21 ★ YOzFontAA(Ascii Art)の収録文字数がMSPゴシック(WinXP以前用)に比べて少なかったので、追加しました。これで、ほとんどのAscii Artで問題なく表示が可能だと思います。 ☆ 総てのMSPゴシックの文字を収録している訳ではありません。補助漢字(およそ5800文字)で第3〜4水準(3600文字。補助漢字に入っていないものは1000文字)に入らなかったもの(5800-(3600-1000)=3200文字)の内、1000文字程度は収録しておりますが完全ではありません(MSPゴシックは補助漢字を完全に収録しています)。記号類はほぼ大丈夫だと思われます。 ☆ ダウンロード:7z版 自動インストーラ版
▼ 2007/7/20 -- Y.OzFontAA(Ascii Art) TTF版 Ver.12.00beta20 ★ YOzFontAA(Ascii Art)に太字版を追加し、パックにしました。線幅を太くしていますのでAscii Artが非常に見やすくなりました(当社比)。ClearTypeを掛けたら更にGoodです。 ☆ YOzFontAA04, YOzFontAA04 Bold, YOzFontAA97, YOzFontAA97 Boldと4本になったのでパック化しました。ただし、このAAのBoldは、他のペン字版のBoldのように、Wordや一太郎の[B](太字/ボールド)ボタンで切り替わるというような仕様にはしていません(ですから、[B](太字/ボールド)ボタンを押した場合、単純に機械的に太字を作るだけです)。この仕様は、あくまでブラウザで好きなフォントを指定できるようにするためです。 ☆ ダウンロード:7z版 自動インストーラ版
▼ 2007/7/18 -- Y.OzFontペン字TTF版 Ver.12.00beta19 ★ 半角英数字のオーバーラップ輪郭を無くしました。通常のソフトからは差がないと思われますが、アウトラインをとったりする場合には効果が出ます。
▼ 2007/7/14 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070714 ★ メモリを確保するアルゴリズムを少し替えてみました。若干ではありますが、効率が良くなりました。 ここからもダウンロードできます
▼ 2007/7/11 -- Y.OzFontAA04,97/ペン字04,97TTF版 Ver.12.00beta18 ★ AA(Ascii Art)の英数字のバランスを見直しました。 ☆ 罫線文字を縦書き用も含めて調整しました。
▼ 2007/7/9 -- Y.OzFontAA04/AA97/ペン字04TTF版 Ver.12.00beta17 ★ AA(Ascii Art)の文字も、他の版と同等としました。04版でしか行っていなかった英字のa, i, j, l, x等の調整も含めて変更しています。AAに04版を新設しました。97版との違いは例の例示字形168文字の部分だけで、第3〜4水準文字の追加はありません。 ☆ ペン字版の罫線の繋がりがおかしい部分を微調整しました。
▼ 2007/7/7 -- Y.OzFontペン字04/97TTF版 Ver.12.00beta16 ★ せっかく追加したItalic, Bold Italicがインストーラのメニューに出てなかったので、追加しました。 ☆ 04版の罫線文字が、JISで定義されている部分が全角、それ以外は半角だったので、総て全角に統一しました。
▼ 2007/7/5 -- Y.OzFontペン字04/97TTF版 Ver.12.00beta15 ★ Regular, BoldにItalic, Bold Italicの2つを加えてファミリー化しました。全部インストールしてもアプリのフォント一覧には1つしか出ませんが、ツールバーの[B](太字/Bold)や[I](斜体/Italic)などで書体が切り替わります。 ☆ Italic, Bold Italicは、U+0020〜U+04FF範囲(いわゆる半角英数字の辺り)しか文字を収録していません。それ以外の範囲の文字に対してツールバーの[I](斜体/Italic)ボタンなどで“斜体”を指定すると、別のフォントで表示される場合があります。仕様上、上記範囲以外(仮名や漢字など)について、斜体化することは出来ません。メイリオも動作は異なりますが、仮名や漢字は斜体化できない仕様になっています。 ☆ 上記の仕様が面倒な方は、Italic, Bold Italicをインストールしないでください。その場合、ツールバーの[B](太字/Bold)ボタンでは書体切り替えを行い、[I](斜体/Italic)ボタンの方は従来通りにアプリの方で機械的に字を傾けて表示するだけの斜体となります。この場合、仮名や漢字も斜体化できますが、半角英数字のイタリック書体は使えません。
▼ 2007/7/4 -- あやしげな英語のダウンロードページを追加しました。(^o^;
▼ 2007/7/1 -- “タイプライタ風フォントY.OzFontOTW”(Old TypeWriter) Ver.1.20 ★ Bold, Italic, Bold Italicの3つを加えてファミリー化しました。全部インストールしてもアプリのフォント一覧には“YOzFontOTW”1つしか出ませんが、ツールバーの[B](太字/Bold)や[I](斜体/Italic)で書体が切り替わります。 ☆ フォントのファイル名が変更されています(フォント名は同一です)ので、旧バージョンをインストールされている方は、新バージョンを入れる前に旧の方を消しておいてください。 ☆ ダウンロード:7z版 自動インストーラ版
▼ 2007/6/30 -- Y.OzFontペン字04TTF/TTC版 Ver.12.00beta14 ★ 前回の“a”調整の際、上付きの“a”(U+00AA)を洩らしていましたので、それの調整と、上付き下付き文字のバランスを再調整しました。
▼ 2007/6/28 -- Y.OzFontペン字04TTF/TTC版 Ver.12.00beta13 ★ 英字のi, j, l, xを調整した際、“a”を忘れてましたので、“a”を含む文字(囲み英字等も含む)を全部入れ替えました。 ☆ 上付き下付き文字を追加・修正しました。U+00A0〜とU+2070〜の両方です。追加部分は新しくUnicodeで追加されたものです。 ☆ その他の記号U+2600〜に記号を追加しました。これもUnicodeで追加されたものです。
▼ 2007/6/26 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.12.00beta12 ★ 部首“酉”を含む漢字の調整にモレがありましたので、修正しました。 ☆ 気が付けば、Betaが1月以上続いていますが、気になさらずに。(^o^;
▼ 2007/6/24 -- Y.OzFontペン字97(04)TTF/TTC版 Ver.12.00beta11 ★ ペン字97版も、部首“酉”を含む漢字で第1〜2水準範囲の60文字弱について、JISの例示通りに変更しました。 ☆ ライセンスを若干見直してみました。まだまだ不備はあると思いますので正式なライセンスはBetaが取れてからと言うことで。
▼ 2007/6/23 -- Y.OzFontペン字04TTF/TTC版 Ver.12.00beta10 ★ 部首“酉”を含む漢字100文字弱について、JISの例示通りに変更しました。加えて、変更前の字形11文字が'jp83'、'jp78'に該当するため、タグとして残しました。 ☆ ライセンスを見直してみました。“Creative Commons”や“SIL Open Font License”を参考に考えてみましたが、まだまだ不備はあると思いますので正式なライセンスはBetaが取れてからと言うことで。
▼ 2007/6/19 -- Y.OzFontペン字04TTF/TTC版 Ver.12.00beta9 ★ ネ兄 5周年!! ネ兄 (ってのを6/15にやりたかった……。(^o^; ) ★ プロポーショナル版も、英字のi, j, l, xを調整しました。 ☆ Math Alphanumeric Symbols(U+1D400〜)に、英字のイタリックを追加しました。同様のものを、PUA(外字領域)のU+F200〜にも入れています(こちらは暫定です)。
▼ 2007/6/13 -- Y.OzFontペン字04TTF/TTC版 Ver.12.00beta8 ★ 'jp78'タグを中心に、20あまりのフィーチャータグを追加しました。 ☆ 等幅版の英字変更のため、旧版字形を緊急避難的に移動していたU+1200〜U+1795の文字を、外字領域にU+F000〜U+F595に移動しました。これとて“暫定的”であると言う感は拭いきれません(変更のなかったグリフまで一括して登録している等)が、とりあえずU+Exxxは空けておき自由に使っていただけるようにという“仕様”は確定としたいと思います。 ☆ メイリオ互換のため、U+F900〜U+FA0B(ついでにU+FA0Cも)にグリフをタグも含めて追加しました。
▼ 2007/6/12 -- Y.OzFontペン字04TTF版 Ver.12.00beta7 ★ 'jp78'を中心に、50以上のフィーチャータグを追加しました。それに伴い、若干の漢字の修正を行いました。 ☆ ライセンス事項はとりあえず後回しと言うことで。(^o^;
▼ 2007/6/8 -- Y.OzFontペン字04等幅TTF/TTC版 Ver.12.00beta6 ★ 英字のイタリック風仕様(Y.OzFont群に特有の小文字のi, j, l, xなど。全角、囲み英字も含む)を、ペン字04等幅版のみ、標準タイプにしました。 ☆ 代替として、U+1200〜U+17FFに旧の字形を丸ごと放り込んでいます。Unicodeの仕様には当然合いません(が、この領域にUnicode通りの文字を追加する予定はありません。エチオピア文字とかってどんなんだろう……)。単に暫定的に入れているだけです。 ☆ この部分はユーザのみなさまよりかねてから要望の多かった部分ですが、私にとってはイタリック風仕様は必要ですので、総ての版について改変するということはしません。ご了承ください。
▼ 2007/6/4 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.12.00beta5 ★ TTF04版に、JIS78〜83とJIS90〜2004でグリフの異なるもの20数文字に、'jp83'、'jp78'のタグを追加しました。元々、JIS83とJIS90はほぼグリフが同じだろうという発想から「些細な差」だとしていた漢字を、タグの対象にしました。 ☆ その改訂の際に、従前JIS90〜JIS2004字形に設定していたグリフが、かなりJIS83〜78寄りに思われるものが少なからずありましたので、それをTTF97版やTTC版にも反映させました。
▼ 2007/6/2 -- Y.OzFontペン字TTF版 Ver.12.00beta4 ★ ペン字TTF版に簡単なものではありますが電子署名を付けました。これにより、TrueTypeフォントでありながら、Explorer等のアイコン表示が[TT]から[O]に変わります。おそらく、個人の作成しているフリーフォントにおいて、初の快挙では!?。(^o^;  ☆ 04版でチェックをしている際に発見された、気に入らないグリフをいくつか修正しました。
▼ 2007/5/31 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.12.00beta3 ★ ペン字パックの自己解凍版を、自動インストーラ版にしました。ダウンロードして実行すると作業が始まり、「Extract」ボタンを押してしばらく待つと、インストーラが立ち上がります。立ち上がらない場合、解凍されているバッチファイル(SU??_.bat)を直接起動してください。 ☆ ダウンロードはこちらからもできます。“JIS X 0213:2004パック 自動インストーラ版”と“JIS X 0208:1997パック 自動インストーラ版”です。
▼ 2007/5/29 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC 04版 Ver.12.00beta2 ★ いくつかの漢字の微妙な差異について、修正を行いました。
▼ 2007/5/25 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.12.00beta1 ★ 04版に'jp83'と'jp78'のタグを追加しました。 ☆ その過程で見つかったいくつかの漢字の微妙な差異について、修正を行いました。
▼ 2007/5/15 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC 97版 Ver.11.59b (AA版 Ver.11.50b) ★ 漢数字の“二”に重複グリフがあったのを除去しました。アウトラインを取ったりフォントファイルそのものを加工するような場合以外には問題はないものと思います。
▼ 2007/5/13 -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.54 ★ 5本の帯グラフで、それぞれの帯の濃淡の境目を、Clear Type(もどき)処理を行うことでボケた感じを低減しました。 ★ “フリーフォント最前線”に掲載している“.gif画像”の元になる“.xamlファイル”(拡張子は“ザムル”と読むらしい)をアップしておきました。“Windows Vista”か“Windows XP SP2 + .NET Framework 3.0 + Internet Explorer 7”で“YOzN04.xaml”をいったんダウンロードしておいてから開いてみてください。
▼ 2007/5/12 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.11.59a ◇ Y.OzFont毛筆TTF版 Ver.6.00a(Y.OzFontK, Y.OzFontKA) ★ Ver.11.59より、“旧バージョン互換フォント名で使う”パッチが効きません。それに合わせて、ファイル構成やReadme.txtの見直しを行いました。 ☆ 今のところ、“旧バージョン互換フォント名で使う”パッチのVer.Up予定はありません。どうしても必要な場合は、ttfname3などで書き換えてください。
▼ 2007/5/11 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.11.59Y.OzFont毛筆TTF版 Ver.6.00(Y.OzFontK, Y.OzFontKA) ★ ペン字版でJIS2004の規格表とズレのあったグリフ20字ほどを修正しました。 ☆ フォントに各種データを埋め込みました。その際、ttfname3を使わせていただきました。
▼ 2007/5/9 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.11.55a、OTF版 Ver.11.11a、AA(AsciiArt版) Ver.11.50aY.OzFont毛筆TTF版 Ver.5.65、OTF版 Ver.5.01a(Y.OzFontK, Y.OzFontKA)、TTF版 Ver.2.04a、OTF版 Ver.2.01a(Y.OzFontM) ★ フォントインストーラ(武蔵システム)のWindows Vista対応によりパッケージを組み直し、自動インストーラ版も含めて総てのフォントがWindows Vista対応となりました。Windows 2000/XP/Vistaの場合、管理者権限のあるユーザでログインしていないとインストールできませんのでご注意ください。なお、旧版はアップデートしていません。
▼ 2007/5/8 -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.53 ◇ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ 3DS Ver.1.24 ★ BarClockの最下段の帯グラフを、任意の月日を起点として表示するオプションを付けました。これにより、4月1日始まりの学校風表示とか、誕生日を入れておいて私の××歳はこれだけ過ぎてしまったのね(ヤな使い方……。(^o^; )とかできるようになりました。 ★ 2アプリとも、前バージョンで設定ファイルを保存する場所を変更しましたが、セーバとしてWindowsのシステムから起動された場合、環境変数が取得できない不具合があるようなので、元のように戻しました。
▼ 2007/5/5 -- Y.OzFontペン字TTF版 Ver.11.55Y.OzFont毛筆TTF版 Ver.5.65(Y.OzFontK, Y.OzFontKA) ★ 昨日に引き続き、ペン字TTF97版と毛筆TTF版(K、KA)も、OpenType Feature Tag 'jp90'or'jp04'に対応しました。97版は標準でJIS90(JIS97)の字形が出て、'jp04'タグでJIS2004字形になります。04版は標準でJIS2004の字形が出て、'jp90'タグでJIS90(JIS97)字形になります。 ☆ この変更に伴い、97版もTTEdit標準フォントファイルではなくなったため、Win9xで縦書き用グリフがおかしくなる不具合対策に用いることが出来なくなりました。ご入り用の際は、ペン字版がVersion 11.50(以前)、毛筆版(K、KA)がVersion 5.60(以前)をダウンロードできるようにしてありますので、そちらをお使いください。
▼ 2007/5/4 -- Y.OzFontペン字/TTF/04版 Ver.11.55 ★ とうとう“Y.OzFontペン字/TTF/04版”(対応注意。TTFのみ→TTC/OTFは対象外。04版のみ→97/00版は対象外)がOpenType Feature Tag 'jp90'に対応しました。OpenType Feature Tag 'jp90'に対応しているアプリケーションから、標準にしているJIS2004字形以外に、JIS90字形を選択することが出来ます。この機能は、charset.info (http://charset.info/)で配布されているunicmap (charset.info管理人様作)により実現されています。 ☆ “Y.OzFontペン字/TTF/97版”を'jp04'タグでJIS2004字形に切り替えられるフォントも製作予定です。今しばらくお待ちください。
▼ 2007/4/28 -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.52 ◇ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ 3DS Ver.1.23 ★ どちらのスクリーンセーバも、以前は設定データを実行ファイルのあるフォルダに保存する仕様としていましたが、Windows Vistaではこのような処理が不可能な場合があるため、環境変数“%AppData%”を用いて“%AppData%\YOzVox\”に保存するように仕様変更をかけました。これでVista対応になったかな!?(未検証。(-_-; )。と言う仕様変更によって、副作用ではありますが、ログインするユーザ毎に設定を変えられるようになりました。 ☆ なお、3DS同梱のインストーラ&ユーティリティは、明らかにVista未対応です。勝手にシステムフォルダやレジストリに書き込みを行っていますので。と言う訳で、“3DS”もインストーラを使わずに、“右クリック→インストール”などの方法でインストールしてください。 ★ その他のアプリ ☆ “SMK (System Memory Keeper)”は、一切ファイルにデータなどを書きこむ処理をしませんので、上記の問題は発生のしようがありません。 ☆ “BMC (BitMap Clock)”や“PZV (Pan & Zoom Viewer)”は、画像データの入っているフォルダに放り込んで動作させるタイプのアプリであるため、上記の問題は発生しないそうです。ちなみに上記の問題も、“Program Files”フォルダに実行ファイルが放り込まれた場合にのみ、設定データファイルがそこに書き込めなくなる“不具合”(Vistaから言わせれば“仕様”)を回避するためのものですので、それ以外の場所から実行された場合には問題は発生しないものと思われます。 ★ 作者は“Vista”の入っているパソコンを使うことはあっても、開発環境(と言うか家にあるパソコン)は総て“XP”であるため、“Vista”での動作確認が非常に困難な状況にあります。もし“Vista”をお使いの方で動作確認をしてやろうという奇特な方がいらっしゃいましたら、ぜひ動作状況をお教え願いたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。m(_"_)m
▼ 2007/4/26 -- Vista対応に関するお知らせ ★ フォントのインストールに使用させていただいている“フォントインストーラ/武蔵システム”が、“Vista対応”ではありません。“フォントインストーラ”とはフォントの圧縮ファイルに入っている“Setup.exe”のことです。そのため、Vistaでご使用の方は、手動でのインストールを行ってください。方法は、“コントロールパネル→フォント”などでフォントフォルダを開き、メニューから“ファイル(F)→新しいフォントのインストール(I)...”です。自動インストーラ版は使用できません。 ★ フォントそのものの不具合報告はいただいておりませんので、おそらく大丈夫ではないかと思われます。ちなみに、Vistaでは搭載フォント“メイリオ/MS明朝/MSゴシック”が“JIS2004対応(第3,4水準対応と共に、字形がJIS2004の例示字形に変更)”しましたが、拙作では“Vista版≒04版”です。XP以前の字形がご入り用な方は、拙作の場合“XP版≒97版”です。いずれのフォントも、例示字形が変更された文字の変更前(後)の字形を外字領域に持っていますので、使うことは可能です。今のところ“Vista版≒04版”は“jp90”などのタグに対応しておりませんので、字形パレットが必要な場合は“04版←→97版”と言うフォント切り替えで対応してください(“jp90”タグなどへの対応は、鋭意、研究中です。詳しい方、お知恵を拝借させていただけませんでしょうか)。
▼ 2007/4/23 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070423 ★ 現時点の空きメモリが10%未満の場合に、0%から最適化をしようとしていた不具合を修正しました。2Mもメモリ積んでると、滅多に1桁なんて行かないのに、fontforgeってメモリ喰いなのね……。orz ここからもダウンロードできます
▼ 2007/4/15 -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver (ウィンドウ型同梱) Ver.0.51 ★ 帯グラフ描画の際、黒い境界線が消える場合があったのを修正しました。☆ また、本バージョンより、ウィンドウ型BarClockも同梱しました。いつでも、移動自由で、サイズも自由でBarClockを使っていただけます。ウィンドウ型はまだ試作ですので、ご意見等ございましたらおよせください。ここからもダウンロードできます
▼ 2007/4/13 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070413 ★ %表示がおかしかった点などを修正しました。ここからもダウンロードできます
▼ 2007/4/10 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070410 ★ メモリ確保を10%刻みに確保するルーチンを、最適化しました。ここからもダウンロードできます
▼ 2007/4/9 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070409 ★ メモリ確保を10%刻みにすることでより速くしました。場合によって、必要以上にメモリを確保しすぎてしまう不具合がありましたので、修正しました。ここからもダウンロードできます
▼ 2007/4/8 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070408 ★ メモリ確保処理を高速化しました。また、帯時計モードの場合の表示を見やすくし、%表示などもBarClockに合わせました。ここからもダウンロードできます
▼ 2007/3/30(その2) -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.47 ★ BarClockの%計算(yearのみ)が微妙に狂っていたのを修正しました。これで心おきなくエイプリルフールの午前零時を迎えることができます。(^o^; ちなみに、“yearの%表示”は“1ヶ月=12分の1年”と言う仕様ですので、“3ヶ月=12分の3年=4分の1年=25%ちょうど”となります。ここからもダウンロードできます
▼ 2007/3/30 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070330 ☆ 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.46 ★ SMKの時間%表示も、BarClock同様、小数点以下5桁としました。この桁数、我ながら絶妙で、年帯グラフ表示でも数秒程度でカウントアップされていきます。ここからもダウンロードできます。 ★ BarClockの%計算が微妙に狂っていたのを修正しました。そういや今年も25%弱、つまりは4分の1が過ぎていくのね……。('' ) ここからもダウンロードできます
▼ 2007/3/29 -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.45 ★ さらにイヤらしく、各帯グラフに%表示を付けました。もう見ていられない……。(^o^; “さすがにつらい”とおっしゃる方のために、設定で%表示をやめることはできるようにしてありますが。ここからもダウンロードできます
▼ 2007/3/28 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版(含・Y.OzFontAA) Ver.11.50 ☆ Y.OzFont毛筆TTF版 Ver.5.60(Y.OzFontK, Y.OzFontKA), Ver.2.40(Y.OzFontM) ◇ 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070328 ☆ 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.41 ★ TTF/TTCフォントは、フォントの製作に使用している“TTEdit/武蔵システム”がバージョンアップして“Openoffice.org Writer、Photoshop CS2、PrimoPDFで縦書きの文書から PDFを作成した時、位置が上下にずれてしまうことがある障害を修正”されたそうですので、それに合わせて全面的に書き換えました。 ★ SMKの帯グラフは、メモリ使用率を表す場合と、時計関係にする場合とがありますが、時計関係の場合に中央の“%”表示を“時間の%”(例えば1年の内で何%が過ぎたかとか)を示す形としました。その場合、メモリ使用率はウィンドウ左上に表示されます(タスクバーは常にメモリの%です)。ここからもダウンロードできます。 ★ BarClock screensaverは、帯グラフの長さとメモリが若干ずれたように見える場合があったので、微調整しました。ここからもダウンロードできます
▼ 2007/3/27 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070327 ☆ 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.40 ★ SMKに、“日"帯グラフモードと“時"帯グラフモードを追加しました。帯グラフを右クリックをすると、“通常のメモリ表示"→“年帯グラフ時計"→“月帯グラフ時計"→“日帯グラフ時計"→“時帯グラフ時計"→(以下繰り返し)となります。 ☆ このように小さな領域にドット単位で帯グラフを描いていたのでは、微妙な“時帯グラフ"表示がうまくいきませんので、グラフを“中間階調を用いた滑らか表示"処理を行いました。ここからもダウンロードできます。 ★ BarClock screensaverにも、SMK同様の“中間階調を用いた滑らか表示"を採用しました。これにより、特に“時帯グラフ"が非常に滑らかに右に伸びていくように見えます。ここからもダウンロードできます
▼ 2007/3/25 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070325 ★ “帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver"が好評で、年の帯グラフや月の帯グラフを常時表示しておける時計があればというご意見をいただきましたので、SMK (System Memory Keeper)の方でそのモードを付けてみました。帯グラフを右クリックをすると、“通常のメモリ表示"→“年帯グラフ時計"→“月帯グラフ時計"→(以下繰り返し)となります。起動オプション(マニュアルをご参照ください)で、最初からこれらのモードにして立ち上げることも可能です。ここからもダウンロードできます
▼ 2007/3/24 -- Y.OzFontAAペン字TTF版 Ver.11.45 ★ 前回の処理をYOzFontAA(Ascii Art)のみやっていなかったので、他のTTF/TTC版同様の品質にしました。まぁ、このAA版は“ディスプレー専用"という使い方が圧倒的だと思うので、前回の“低品質軽量版"の方がよいのかも知れませんが……。(^o^; ☆ それよりも、VistaになってMS明朝/ゴシックもメイリオ同様の収録文字数/字形になった(WinXPでもMicrosoft WebPageの“Windows XP および Windows Server 2003 向けJIS2004 対応 MS ゴシック & MS 明朝フォントパッケージについて"で、“本フォント パッケージは、Windows XP または Windows Server 2003 のフォント環境 (JIS90) を、Windows Vista のフォント環境 (JIS2004) に揃えるためのものです。"というフォントをダウンロードできます。ただ、ここでダウンロード&インストールできるJIS X 0213:2004準拠フォントと、旧来からのJIS X 0208:1990(1997)準拠フォントは、フォント名が同じため2者択一でのインストールとなりますので、Vista同様に使い分けはできません)ので、このYOzFontAAも“YOzFontAA04"を出す必要があるのかも知れません。
▼ 2007/3/15 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.11.45 ☆ Y.OzFont毛筆TTF版 Ver.5.55(Y.OzFontK, Y.OzFontKA), Ver.2.35(Y.OzFontM) ★ ここ2回ほど、いかに品質を落とさずにファイルサイズのみ小さくするかについて燃えてまいりました。しかし、従来比約2割減(f当社比)しても通常のフォントサイズでの印刷なら品質上の問題はないものの、かなりフォントサイズを大きくするとやはり線の端の部分などの滑らかさが失われている点が気になりだし、どこまでの品質なら自分で納得できるかについて検討を重ねてきました。その妥協点が今回のアップです。YOzFontN04(YOzR04N_.TTF)が、11,778,584B≒11,503KB≒11.23MBとなり、従来比4%減程度です。大して小さくはなっていませんが、不必要なポイントは除去できたように思いますし、必要な点は残っている(=充分な滑らかさが残っている)と思えるので、このあたりで良しとしておきます。前回の版も、普通に文書に使う程度であれば何ら問題はありませんので、使い続けるのもアリだと思います。200ポイントとかにするとさすがに荒いですがね……。(^o^;
▼ 2007/3/14 -- 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.30 ★ BarClock screensaverで、『“秒"の帯を省略して、“分時日月"の4つのバーによる表示もできたらよいのに』と言うご要望をいただきましたので、そのようにしました。スクリーンセーバの設定画面で、「□Disp. Sec.」のチェックを外しておくと、秒針(!?)を省略して表示します。
▼ 2007/3/9 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.11.40 ☆ Y.OzFont毛筆TTF版 Ver.5.50(Y.OzFontK, Y.OzFontKA), Ver.2.30(Y.OzFontM) ★ 昨日のVBスクリプトの精度・効果をさらにアップさせました。YOzFontN04(YOzR04N_.TTF)の場合、Ver.11.20で12,267,688B≒11,981KB≒11.6MBだったのが、今回の版では9,885,856B≒9,655KB≒9.42MBまで縮小できました。この場合、19.4%減(約2割引!!。(^o^; )です。おそらくグリフの崩れなどはないと思いますが、もし不具合等見つかりましたらお教え願えるとありがたいです。 ★ 今回は、YOzFontAA97もVer.Upしています。
▼ 2007/3/8 -- Y.OzFontペン字TTF/TTC版 Ver.11.30 ☆ Y.OzFont毛筆TTF版 Ver.5.40(Y.OzFontK, Y.OzFontKA), Ver.2.20(Y.OzFontM) ★ 「TTEdit」+「手書きフォントメーカー」でペンタブレット入力した文字のドット絵をアウトライン化する際、できるだけ精度を上げようとするためだとは思いますが、どうしても見た目が再現できる以上に細かいポイント(私がそう思っているだけかもしれない……。(^o^; )が出来てしまいます。それを、ある程度まで除去するVBスクリプトを作成することができました。ペン字版と毛筆版の総てにその処理を行うことで、従来のフォントと見た目はほとんど変わらないままに、平均14%程フォントファイルサイズを縮小することに成功しました。例えば、YOzFontN04(YOzR04N_.TTF)の場合、前バージョンで12,267,688B≒11,981KB≒11.6MBだったのが、今回の版では10,636,004B≒10,387KB≒10.1MBになりました。おそらくグリフの崩れなどはないと思いますが、もし不具合等見つかりましたらお教え願えるとありがたいです。 ★ 毛筆版は、グリフが文字の枠をはみ出してしまう文字が結構ありましたので、それも一緒に調整しました。
▼ 2007/3/3 -- Y.OzFont毛筆TTF04版 K/KAシリーズVer.5.30 ★ 毛筆版のK/KAシリーズの“字形をJIS X 0213:2004の例示に合わせた04版"である“YOzFontK04"と“YOzFontKA04"について、新人名用漢字983字(内訳は、第1水準:685字、第2水準:191字、第3水準:107字、第4水準:0字で、合計:983字)が全て使用できるように漢字を追加しました。
▼ 2007/2/28 -- Y.OzFont毛筆TTF版 K/KAシリーズVer.5.20 ★ 毛筆版のK/KAシリーズに、“字形をJIS X 0213:2004の例示に合わせた04版"である“YOzFontK04"と“YOzFontKA04"ができました。これらは、JIS X 0213:2004で例示字形が改訂された167文字(168文字中、第1〜2水準にある167文字)と、追加された10文字に対応させたもので、第3〜4水準漢字を含むというものではありません。ついでと言っては何ですが、“97版"にも追加10文字を外字としてシフトJISでF5E9〜F5F2(UnicodeでU+E454〜U+E45D)に収録しました。
▼ 2007/2/22 -- Y.OzFontペン字TTF版/TTC版 Ver.11.25 ★ Cシリーズ(キュートかな)に、やっとプロポーショナル版“YOzFontCP04"と“YOzFontCP97"、およびその太字版である“YOzFontCP04 Bold"と“YOzFontCP97 Bold"ができました。と言うことで、TTC版もこれらを含めて10フォントずつの切り替えとなります。
▼ 2007/2/21 -- Y.OzFontペン字TTF版 Ver.11.24 (04版のみ) ★ Cシリーズ(キュートかな)の、特殊なひらがなカタカナ(「かけ」「クシスト…」の小文字など)がベースにした他のフォントが残っていた部分を完全にCシリーズのかなとして書き換えました。
▼ 2007/2/20 -- Y.OzFontペン字TTF版 Ver.11.23 ★ Cシリーズ(キュートかな)の、全角ひらがなカタカナ英数字の調整を行いました。作成してある文字が大きすぎて規定の文字サイズを超えていたために、クリップしていたところ(使用するソフトにより文字の一部が書ける現象)などが解消されています。
▼ 2007/2/10 -- Y.OzFontペン字TTF版 Ver.11.22 ◇ 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.20 ◇ 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070210 ★ ペン字TTF版で、昨日のバージョンアップでまだ残っていたミスを修正しました。 ☆ 2/1公開の“Y.OzFontC"を、レギュラーラインアップに収録しました。“04版"、“04TTC版"、“97版"、“97TTC版"に入っています。ただし、あまり効果が感じられないので“プロポーショナル版"は今回見送りです。 ★ BarClock screensaverに2月になると表示が出なくなると言うバグがありましたので、修正しました。 ★ SMK (System Memory Keeper)の主に表示関係をチューニングしました。
▼ 2007/2/9 -- Y.OzFontペン字TTF版 Ver.11.21(等幅、04のみ) ★ 2/7のVer.Upで、等幅フォントの全角仮名英数字記号の縦書き用文字情報である“トップサイドベアリング(各文字のマス目に対する上余白値)"が誤って“0"としてコピーされていた問題を解消しました(一部残っている部分があります)。現象としては、縦書き時、対象の文字が上にずれているように見えるはずです。その修正の変更のみです。
▼ 2007/2/8 -- Y.OzFont毛筆TTF版 Ver.5.10(Y.OzFontK, Y.OzFontKA), Ver.2.10(Y.OzFontM) ★ 昨日の更新同様、TTEdit/武蔵システムのバージョンアップで“Adobe IllustratorやInDesignで縦組した時、「∪∩≡≒」の4文字が表示されないバグの修正"がなされたそうなので、それに伴って拙作フォント群もバージョンアップしました。
▼ 2007/2/7 -- Y.OzFontペン字TTF版 Ver.11.20 ★ TTEdit/武蔵システムのバージョンアップで“Adobe IllustratorやInDesignで縦組した時、「∪∩≡≒」の4文字が表示されないバグの修正"がなされたそうです。と言う訳で、それに伴って拙作フォント群もバージョンアップしました。一から新規ファイルで作らないと効果がないそうなので、全部一からやりなおしました……。(T_T)
▼ 2007/2/6 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070206 ★ 起動するときのオプション指定(コマンドライン)を可能にしました。できることは、起動時25%メモリ確保、同50%、同75%、同90%、常に最前面をオフで起動、の5つです。ここからもダウンロードできます。 ★ 自分なりに簡単にWebPageを作れる方法はないか検討中です。2007/1/24からの“ひとりWiki"採用もその一つですが、やはり自分でカスタマイズできるに越したことはないので、HTML簡単作成プログラムを作ってみています。それを使ってコンテンツを書き直しました。人様に使っていただけるようなものでもないですが、ひょっとしたら公開するかもしれません。('_'*)
▼ 2007/2/1 -- ペン字版フォントに新しい仮名バリエーション“Y.OzFontC97"と“Y.OzFontC97 Bold" Ver.11.11β1 ★ ペン字版の新しい仮名バリエーション“Cシリーズ"をリリースしました。いわゆるポップ系なのですが、POPのPもOもすでにフォント名に使ってしまっているので、変わったアルファベットになっています。“C"は“Cute"のCです。ダウンロードは[自己解凍版][7z版]からどうぞ。サンプルはこちらです。 ☆ 仮名と全角英数字のみポップ系にしてあるのですが、どうも旧来の漢字とのバランスが難しい。今後の課題です。 ☆ これで、“新かな"……標準(明るめ)〜万能、“標準かな"……標準、“あんちっく"……古風、“キュート"……ポップ、“教育"……小学校用、というラインナップとなります。これだけでほとんどの用途に使えるバリエーションになったと思います。
▼ 2007/1/30 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070130 ★ 時計の秒針(まぁ、針ではないけど)が1秒ずれるバグを修正しました。外観をカラフルかつ見やすくしました(当社比)。ここからもダウンロードできます。
▼ 2007/1/27 -- 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070127 ★ SMKのウィンドウを、画面の端の方にドラッグするとスナップしますが、スナップする幅が大き過ぎはしないかということでやや抑えめにしました。外観を少しカラフルにしました。
▼ 2007/1/26 -- 3DS(3D Stars screensaver) Ver.1.21 ◇ 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070126 ◇ 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.11 ★ 3DSの動作中、常に最前面にする処理をパワーアップさせました。はここからもダウンロードできます。[Sample 1] [Sample 2] ★ SMKの外観を変更しました。タスクバーにも未使用メモリの割合(%)と日時(除・秒)を表示するようにしました。起動時の表示場所を、画面右上に変更しました。ここからもダウンロードできます。 ★ BarClockの動作中、常に最前面にする処理をパワーアップさせました。ここからもダウンロードできます。
▼ 2007/1/24 -- Web Pageリニューアル ◇ 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070124 ◇ 画像を4枚作るだけで自作できるデスクトップアナログ時計 BMC (BitMap Clock) Ver.20070124 ◇ 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ BarClock screensaver Ver.0.10 ★ 本Web Page上のコンテンツを、ひとりWikiでの記述に変更しました。 ★ システムメモリ解放ソフト「SMK (System Memory Keeper)」をバージョンアップしました。動作の安定化と、表示の一部改良をしました。ここからもダウンロードできます。 ★ 画像4枚で時計を自作「BMC (BitMap Clock)」をリリースしました。ここからもダウンロードできます。 ★ 帯グラフで時間を表示する時計型スクリーンセーバ「BarClock screensaver」をリリースしました。ここからもダウンロードできます。
▼ 2007/1/20 -- 3DS(3D Stars screensaver) Ver.1.20 ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS (3D Stars screen saver)」をバージョンアップしました。 ☆ ターボモードを強化しました。車酔いしやすい方の場合、お気を付けください。 ☆ セーバ本体、スクリーンセーバ制御用ユーティリティ「SSU」の細かな調整を行いました。 ☆ ダウンロードはここからもできます。[Sample 1] [Sample 2]
▼ 2007/1/17 -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20070117 ★ テキストファイルによるテロップ機能を付けました。画像ファイル名と同じで拡張子が「.txt」のファイルを作っておくと、その画像が表示される前にテロップが表示されます。音楽にも1曲飛ばし/1曲戻し機能を付けました。画像の早送り/巻き戻しなどのキー操作の際、すぐに画面が切り替わるようにしました。ダウンロードはここからもできます。 ☆ PZVなども、本ページの下の方の「その他」項目からダウンロードできるようにしました。
▼ 2007/1/14 -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20070114 ★ デジカメで撮った「.jpg」画像を入れたフォルダに実行ファイルをコピーするだけで、パンやズームを加えた動きのあるスライドショーをしてくれます。音楽ファイルをランダム再生する機能を付けました。また、画像の早送りに加えて、巻き戻し動作をするキー操作を加えました。ダウンロードはここから。
▼ 2007/1/13 -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20070113 ★ デジカメで撮った「.jpg」画像を入れたフォルダに実行ファイルをコピーするだけで、パンやズームを加えた動きのあるスライドショーをしてくれます。サウンド再生を、「.mid(または.midi)」「.wma」「.asf」「.mp3」「.wav」のいずれか1種類だけ対応から、混在可能にしました。これにより、MIDIファイルと、CD等から吸い出したファイル(著作権等、充分お気を付けください)などとが混在可能になります。また、実行中はマウスカーソルを消す設定にしました。ダウンロードはここから。
▼ 2007/1/12 -- パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20070112 ★ デジカメで撮った「.jpg」画像を入れたフォルダに実行ファイルをコピーするだけで、パンやズームを加えた動きのあるスライドショーをしてくれます。今回、サウンドの再生機能を付けました。同じフォルダに「.mid(または.midi)」「.wma」「.asf」「.mp3」「.wav」のファイルをおくだけで、連続繰り返し再生しながらスライドショーをしてくれます。ダウンロードはここから。
▼ 2007/1/11 -- Y.OzFontペン字版 TTF/TTC/OTF Ver.11.11 ★ ペン字版の第3〜4水準漢字(含・NEC/IBM漢字)、630文字ほどの修正および微調整を行いました。Unicodeの例示字形にしていた漢字を、JISの例示字形へと変更しました。
▼ 2007/1/10 -- Y.OzFontペン字04版 TTF/TTC Ver.11.10 ★ ペン字版の第3〜4水準漢字、630文字ほどについて字を修正しました。Unicodeの例示字形にしていた漢字を、JISの例示字形へと変更しました。
▼ 2007/1/5 -- 謹 賀 新 年 m(_"_)m ◇ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ 3DS Ver.1.12New! 立体画像作成ソフト 3DPP Ver.0.01New! 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper) Ver.20070105New! パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer) Ver.20070105 ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をバージョンアップしました。スクリーンセーバ本体の調整と、スクリーンセーバ制御ユーティリティSSUの機能アップです。ダウンロードはここからもできます。 ★ 立体画像作成ソフト3DPPをリリースしました。お手軽に、自作立体画像が作成できます。サンプルファイルも同梱していますのでお試しください。ダウンロードはここから。 ★ 無駄なシステムメモリ解放ソフト SMK (System Memory Keeper)をリリースしました。極小サイズ(味も素っ気もない外観ですが...)で、システムメモリを解放してくれる便利なものです。ダウンロードはここから。 ★ パンやズームしながらスライドショー PZV (Pan & Zoom Viewer)をリリースしました。デジカメで撮った「.JPG」画像を入れたフォルダに実行ファイルをコピーするだけで、パンやズームを加えた動きのあるスライドショーをしてくれます。一度ご覧になってみてください。ダウンロードはここから。
▼ 2006/12/24 -- 3DS(3D Stars screensaver) Ver.1.11 ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をバージョンアップしました。 ☆ スクリーンセーバ本体の微調整を行いました。 ☆ インストーラが、自動的に本スクリーンセーバをWindowsに登録し、設定画面を出すようにしました。 ☆ スクリーンセーバ制御用ユーティリティ「SSU」からも、3DSの設定画面が出せるようにしました。また、時計機能(日付+曜日、時:分:秒)を付けてみたら案外便利なのでそのままにしています。(^o^; なお、SSUの実行にはHSPのランタイムである「hspext.dll」(同梱)がプログラム本体と同じフォルダに必要です。 ☆ ダウンロードはここからもできます。[Sample 1] [Sample 2]
▼ 2006/12/23 -- 見出し用立体的フォント「YOzFontNR」 Ver.11.04 ☆ YOzFontOTW3同様、TTEditの立体フィルタを用いた見出し用フォント「YOzFontNR04」をリリースしました。年賀状の見出しなど、ある程度大きなサイズで使うと良いと思います。[Sample] ☆ ダウンロードは、[7z版] [自己解凍版]です。ファイルサイズが巨大(圧縮状態で13〜4Mbyte、展開するとなんと30Mbyte)です。ご注意ください。 ☆ 全てのグリフに対して「立体」フィルタと「オーバーラップ輪郭を削除」フィルタをかけていくスクリプトを組んでやったのですが、相当に処理が重いらしく、Core2Duo 2.4GHz/メモリ2Gのマシンでも2日以上かかりました……。(^o^;
▼ 2006/12/21 -- YOzFont英字版 Ver1.12 ☆ タイプライタ風YOzFontOTWに、立体的な「YOzFontOTW3」と袋文字「YOzFontOTWI」を追加しました。ある程度大きなサイズで使うと良いでしょう。 ☆ 5×7ドット風YOzFont5x7dのバランスを調整しました。また、ワイド版であるYOzFont5x7dWに文字を追加しました。 ☆ ダウンロードは、[7z版] [自己解凍版]です。
▼ 2006/12/19 -- 3DS(3D Stars screensaver) Ver.1.10 ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をバージョンアップしました。 ☆ ターボ(Turbo)モードを設定しました。これにより、今まで穏やかにしていた縦方向の移動を、横方向並にすることができます。ただ、車酔いしやすい方などにとっては過激な映像になる可能性があるため、ご注意ください。その他、細かな調整を行いました。 ☆ スクリーンセーバ制御用ユーティリティ「SSU」を同梱しました。一時的にスクリーンセーバを無効にしたりするためのものです。詳しくはマニュアルをご覧ください。なお、実行にはHSPのランタイムである「hspext.dll」(同梱)がプログラム本体と同じフォルダに必要です。 ☆ インストーラがWindowsのスクリーンセーバ設定を、自動的に「3DS」にするようになりました。細かな設定は、「コントロールパネル/デスクトップの表示とテーマ/スクリーン セーバーを選択する」(カテゴリの表示の場合)あるいは「コントロールパネル/画面/スクリーン セーバー」(クラシック表示の場合)でしてください。 ☆ ダウンロードはここからもできます。[Sample 1] [Sample 2]
▼ 2006/12/17 -- 3DS(3D Stars screensaver) Ver.1.01 ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をバージョンアップしました。 ☆ キャラクタデータファイルで、キャラクタ番号を省略可能にしました。これにより、ユーザ定義キャラクタの追加/削除/管理が楽になりました。また、細かな調整を行いました。 ☆ インストール後、「コントロールパネル/デスクトップの表示とテーマ/スクリーン セーバーを選択する」(カテゴリの表示の場合)あるいは「コントロールパネル/画面/スクリーン セーバー」(クラシック表示の場合)で設定してください。 ☆ ダウンロードはここからもできます。[Sample 1] [Sample 2]
▼ 2006/12/16 -- 3DS(3D Stars screensaver) Ver.1.00 ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をバージョンアップしました。 ☆ 設定画面に、キャラクタの移動量調整を付けました。時計キャラなどの場合、移動量が大きすぎると見にくいため、これを小さめに設定した方が実用的(!?)です。また、細かな調整を行いました。 ☆ インストーラを改良しました。インストール後、「コントロールパネル/デスクトップの表示とテーマ/スクリーン セーバーを選択する」(カテゴリの表示の場合)あるいは「コントロールパネル/画面/スクリーン セーバー」(クラシック表示の場合)で設定してください。 ☆ ダウンロードはここからもできます。[Sample 1] [Sample 2]
▼ 2006/12/15 -- 3DS(3D Stars screensaver) Ver.0.50 ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をバージョンアップしました。 ☆ デフォルトの画像パターンに、実用性の高い(!?)「アナログ時計」と「デジタル時計」を追加しました。 ☆ インストーラを改良しました。インストール後、「コントロールパネル/デスクトップの表示とテーマ/スクリーン セーバーを選択する」(カテゴリの表示の場合)あるいは「コントロールパネル/画面/スクリーン セーバー」(クラシック表示の場合)で設定してください。 ☆ ダウンロードはここから。[Sample 1] [Sample 2]
▼ 2006/12/14 -- 3DS(3D Stars screensaver) Ver.0.40 m(_"_)m<予想外の反響に驚いております) ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をバージョンアップしました。 ☆ デフォルトの画像パターンを追加/修正しました。動作の改良を行いました。 ☆ インストーラを改良しました。インストール後、「コントロールパネル/デスクトップの表示とテーマ/スクリーン セーバーを選択する」(カテゴリの表示の場合)あるいは「コントロールパネル/画面/スクリーン セーバー」(クラシック表示の場合)で設定してください。 ☆ ダウンロードはここから。[Sample 1] [Sample 2]
▼ 2006/12/13 -- 3DS(3D Stars screensaver) Ver.0.30 ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をバージョンアップしました。 ☆ 起動直後、動きが速すぎて立体視しにくいというご意見をいただきましたので、起動直後はゆっくりと上下動無しにし、その後徐々にスピードアップするようにしました。 ☆ インストーラを付属しました。インストール後、「コントロールパネル/デスクトップの表示とテーマ/スクリーン セーバーを選択する」(カテゴリの表示の場合)あるいは「コントロールパネル/画面/スクリーン セーバー」(クラシック表示の場合)で設定してください。 ☆ ダウンロードはここから。[Sample 1] [Sample 2]
▼ 2006/12/12 -- 3DS(3D Stars screensaver) Ver.0.20 ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をバージョンアップしました。自己解凍ファイルが自動的にWindowsのSystem32フォルダに解凍するように設定しましたので、通常はそこへの解凍でよいと思います。後で設定等を行ってください。旧バージョンをインストールされていた方は、そのフォルダから「3DS.txt」ファイルを手動で削除してください。ダウンロードはここから。[Sample 1] [Sample 2]
▼ 2006/12/11 -- 3DS(3D Stars screen saver)をバージョンアップしました。裸眼立体視用の動き回るスクリーンセーバです!! ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をバージョンアップしました。画像ファイルの自動生成機能と、それを使う設定をデフォルトにしました。旧バージョンをインストールされている方は、そのフォルダから「3DS.*」ファイルを全て削除した上で、新しい「3ds.scr」ファイルのみをそこへコピーしてください。ダウンロードはここから。[Sample 1] [Sample 2]
▼ 2006/12/7 -- Y.OzFontペン字 Ver.11.04 (TTFプロポーショナル/TTC/OTFのみ) ◇ 3DS(3D Stars screen saver)をリリースしました。裸眼立体視用の動き回るスクリーンセーバです!! ★ ペン字プロポーショナルの半角英記号(<=>?)を調整しました。数式などがバランス良くなりました。 ★ 裸眼立体視で見る動き回るスクリーンセーバ「3DS(3D Stars screen saver)」(Windows用)をリリースしました。平行法でも交差法でもお好きな方法でご覧いただけます。立体視しなくてもきれいですが、立体視したときの美しさは格別です!!。ダウンロードはここから。[Sample 1] [Sample 2] 全くの新作のように見えますが、実は10数年前にNEC PC-9801用に作ったものを、HSPの勉強を兼ねて作り直したものです。
▼ 2006/11/26 -- Y.OzFont英字版のバリエーションが増えました ★ 14セグメント風YOzFont14sと、5×7ドット風YOzFont5x7dに、文字幅を広げより見やすくしたワイド版「YOzFont14sW」「YOzFont5x7dW」を用意しました。 ★ 先日リリースの「Y.OzFontNの題字用加工フォント」と同様の加工を施したものも用意しました。 ★ 全てここからもダウンロードできます。今のところ、パック配布のみです。
▼ 2006/11/18 -- Y.OzFontNの題字用加工フォント Y.OzFontN DCa/DCb/DSa/DSb 97をリリースしました ◇ Y.OzFont英字版のインストーラ付き5フォントパックをリリースしました ★ 文字の変形フィルタを自作し、それを通した加工フォントを作成してみました。サンプルは、DCa DCb DSa DSbで、元になるフォントはいずれもYOzFontN97です。題字のような所に大きいサイズで使ってみてください。ダウンロードは、とりあえずここからどうぞ。4フォントパックで「12Mb」ありますので、ご注意を。 ★ Y.OzFont英字版のパックは、ここからもOkです。
▼ 2006/11/17 -- Y.OzFontペン字版 Ver.11.03 ◇ 毛筆版 YOzFontK/KA Ver.5.01 / YOzFontM Ver.2.01 ★ 「拝/拜」の旁が「干2つ」になっていたのを修正しました。
▼ 2006/11/14 -- サンプルをMacromedia ShockwaveFlashにしてみました。以上。(^o^; ★ Flashの作成には、ParaFla!を使わせていただきました。m(_"_)m
▼ 2006/11/10 -- Y.OzFontペン字版 Ver.11.02 (主に「教育かな版」のみ) ★ 掲示板でご指摘のあった「じ」の字の「し」部分が輪郭だけの中抜きになってしまう現象を修正しました。指摘のあったフォントはOTF版ですが、TTF版にも、症状は出ないものの同じミスがあったため、同時に修正版を出しました。
▼ 2006/11/9 -- Y.OzFontペン字版 Ver.11.01 ★ ペン字版の教育漢字118文字のバランスを調整しました。よく使う漢字で、小さいサイズで使うときにつぶれやすいと思われるものの修正です。
▼ 2006/11/1 -- Y.OzFont毛筆版TTF3種のβがとれました!! ◇ 旧バージョン互換ファイル名変換バッチプログラムの仕様を変更しました ★ YOzFontK97 TTF YOzFontKA97 TTF YOzFontM97 TTFについて、さらに文字サイズを微調整しました。 ★ 旧バージョン互換ファイル名変換プログラムを同梱しているY.OzFont TTF JIS X 0213:2004パック [自己解凍版] Y.OzFont TTF JIS X 0208:1997パック [自己解凍版] Y.OzFont OTF JIS X 0208:1997パック YOzFontK97 TTF YOzFontKA97 TTF YOzFontM97 TTFについて、同梱の「OldVersion.bat」を実行すると、新たに旧バージョン互換フォントファイルを作成し、新旧どちらでも(あるいは両方でも)選べるようにしました。
▼ 2006/10/25 -- Y.Oz Old NamerがOTF97版に対応しました ★ OTF97版対応のYOzOldNamerOを同梱しました。また、Y.OzFont OTF JIS X 0208:1997パックに、YOzOldNamerO(OTF97対応版)とそれを活用するためのバッチファイルなどを仕込んだ新パックをアップしました。解凍後、同梱の「OldVersion.bat」を実行することで旧版互換の全角(2バイト)文字フォント名でインストールすることができます。「C:\Windows\Fonts」フォルダに既に旧版がインストールされている場合には、先に手動で旧版フォントファイルを削除しておいてください。また、「OldVersion.bat」を実行することでフォルダ内の総てのフォントファイルが書き換えられてしまいますので、新版も使いたいような場合には先に「Setup.exe」を実行してインストールし、その後「OldVersion.bat」で旧版に書き換えたものをインストールするという手順でお願いします。
▼ 2006/10/24 -- Y.OzFont OTF Ver.11.00 こちらもβがとれました!! ★ Y.OzFont OTF JIS X 0213:2000 & 2004パック Y.OzFont OTF JIS X 0208:1997パックについて、βを外し、正式バージョンとしました。TTF版のβ5〜6で修正した、一部のグリフで画面表示の際に仮想ボディからはみ出ていないのに表示が切れてしまう問題を修正してあります。
▼ 2006/10/21 -- Y.OzFont Ver.11.00 βがとれました!! ★ Y.OzFont TTF JIS X 0213:2004パック [自己解凍版] Y.OzFont TTF JIS X 0208:1997パック [自己解凍版] Y.OzFont TTC JIS X 0213:2004パック Y.OzFont TTC JIS X 0208:1997パック Y.OzFontAA AA(AsciiArt) TTF JIS X 0208:1997版について、βを外し、正式バージョンとしました。2004パックについては、「U+2F800〜U+2F9FFのCJK互換漢字拡張B」に漢字を30文字ほど追加してあります。
▼ 2006/10/20 -- Y.OzFontOTW / Y.OzFontOTWL(OldTypeWrite zeroLine) / Y.OzFontOTWD (OldTypeWriter zeroDot) Ver.1.11 ★ コーディング用フォント(だったっけ!?。(^o^; ) Y.OzFontOTW / Y.OzFontOTWL / Y.OzFontOTWD のフォント名の不具合を修正しました。また、一部グリフを改良しました。
▼ 2006/10/19 -- Y.OzFontOTW / Y.OzFontOTWL(OldTypeWrite zeroLine) / Y.OzFontOTWD (OldTypeWriter zeroDot) Ver.1.10 ◇ ペン字フォント改造ツールYOzAnotherSoに[自動全実行版]を追加 ★ コーディング用フォント(だったっけ!?。(^o^; ) Y.OzFontOTW / Y.OzFontOTWL / Y.OzFontOTWD の収録文字数を130文字以上追加しました。主にU+0100〜U+017Fです。 ★ Y.Oz Another Soに、そのフォルダに存在する書き換え可能フォントを総て書き換える[自動全実行版]を追加しました。フォントのあるフォルダにダウンロードし、ダブルクリックして実行してください。
▼ 2006/10/17 -- コーディング用フォントY.OzFontOTWLY.OzFontOTWDアップ ◇ ペン字フォント改造ツールYOzZeroSlashYOzAnotherSoアップ ★ コーディング用にY.OzFontOTW(OldTypeWriter)をお使いの方がいらっしゃるようですので、「0」(Zero)にLineを入れた「Y.OzFontOTWL」(OldTypeWrite zeroLine)と、「0」(Zero)にDotを入れた「Y.OzFontOTWD」(OldTypeWriter zeroDot)を作成してみました。[Sample] ★ ついでに、ペン字版をコーディングに使っている方も見えるようなので、と言っても「0」(Zero)だけ改造したバージョンを新フォントとして配布するのも何なので、ペン字等幅Regular(太字/Boldでないもの)TTFの半角(1バイト)「0」(Zero)だけを改造するためのプログラム「YOzZeroSlash」を作成しました。対応フォントを本プログラムに1つずつドラッグ&ドロップするだけで改造されます。フォント名は変化しませんのでご注意ください。[Sample] ★ ペン字TrueTypeフォントの改造ツールとして、もう1つ「YOzAnotherSo」を作ってみました。これは、掲示板でのご要望に応えるもので、ペン字新かなRegular(太字/Boldでないもの)TTFの「そ」の上部を、従来の「フ」型から「ソ」型に改造するためのものです。これも、対応フォントを本プログラムに1つずつドラッグ&ドロップするだけで改造されます。フォント名は変化しませんのでご注意ください。[Sample]
▼ 2006/10/14 -- Y.OzFont Ver.11.00β6.1 (New Pack) ★ Y.OzFont TTF JIS X 0213:2004パック [自己解凍版]、Y.OzFont TTF JIS X 0208:1997パック [自己解凍版]、YOzFontK97 TTF ちょっとくずした毛筆版YOzFontKA97 TTF ちょっとくずした毛筆アンチックかな版YOzFontM97 TTF くずしていない毛筆版 の各パックに、Y.Oz Old Namerとそれを活用するためのバッチファイルなどを仕込んだ新パックをアップしました。各パックとも、解凍後、同梱の「OldVersion.bat」を実行することで旧版互換の全角(2バイト)文字フォント名でインストールすることができます。「C:\Windows\Fonts」フォルダに既に旧版がインストールされている場合には、先に手動で旧版フォントファイルを削除しておいてください。また、「OldVersion.bat」を実行することでフォルダ内の総てのフォントファイルが書き換えられてしまいますので、新版も使いたいような場合には先に「Setup.exe」を実行してインストールし、その後「OldVersion.bat」で旧版に書き換えたものをインストールするという手順でお願いします。
▼ 2006/10/12 -- Y.Oz Old Namerアップ ★ 新バージョンのフォント名が一応落ち着いてきましたので、逆に旧バージョン互換フォントについて考えてみました。Ver.9.xx以前の全角(2バイト)文字名(例えば「Y. OzFontNP」など)のフォントを使いたい方のために、今までは旧バージョンそのものをサイトにおいてきましたが、今後は現行バージョンのフォント名設定のみを旧バージョンのものに書き換えるソフトを作成することによって対応していきたいと思います。そのためのソフトがY.Oz Old Namerです。ダウンロードしたファイル(TTFに限る)をこのソフトで変換することで、フォント名が旧バージョン互換のものに変換されます。詳しくは同梱のReadme-ON.txtをご覧ください。
▼ 2006/10/8 -- Y.OzFont Ver.11.00β6 ★ ペン字版TTF/TTCの等幅フォントで、ごく一部のグリフで画面表示の際に仮想ボディからはみ出ていないのに表示が切れてしまう場合がありましたので、それを最適化しました。色々検証しましたが、フォント名関係と画面表示関係は、これでほぼ一段落と思われます。
▼ 2006/10/7 -- Y.OzFont Ver.11.00β5 ◇ Y.OzFont 毛筆版 ◇ Y.OzFont 英文版 ★ ペン字版TTF/TTCの全フォントで、画面表示の際に仮想ボディからはみ出る大きなグリフの表示が切れてしまう場合がありましたので、それを最適化しました。 ★ 毛筆版もペン字版同様のフォント名の変更を行いました。例として「Y. OzFontK」→「YOzFontK97」などです。また、ペン字版のVer.10.30での改良(2006/9/6)同様、字面をやや大きくし、今日のペン字版の変更も同時に行いました。 ★ 英字版もペン字版同様のフォント名の変更を行いました。例として「Y.OzOTW」→「YOzFontOTW」などです。
▼ 2006/10/6 -- Y.OzFont Ver.11.00β4 ★ TTF/TTCの全フォントで、画面表示の際10.5〜13ポイントくらいの大きさにすると「_」(全角アンダーバー。SJIS 8151、U+FF3F)が表示されないバグ(!?。Windowsのフォントレンダラの問題のような気がするのですが……)があったので、それを解消しました。実はこれは以前からあった不具合なのですが、画面表示の問題だけで印刷などには全く影響はないため、まぁ支障は無いだろうということで放置していました。今回、AA(AsciiArt)版を出すにあたり、気になりだしたので修正してみました。
▼ 2006/10/4 -- Y.OzFont Ver.11.00β3 ★ TTF/TTCの97パックに、フォント名のミスがありましたので修正しました。 ★ AA(AsciiArt)用に特化したY.OzFontAA AA(AsciiArt) JIS X 0208:1997版 [Win用自動インストーラ版]をアップしました。Windows機の場合、「スクリーンフォントの縁を滑らかにする」オプションをオン(XPの場合はClearType推奨)でご覧ください。
▼ 2006/10/1 -- Y.OzFont Ver.11.00β2 ★ 掲示板でご指摘いただいた、「Y.OzFont OTF JIS X 0208:1997パック」の「YOzFontEO97 Bold」フォント名の修正を行いました。
▼ 2006/9/29 -- Y.OzFont Ver.11.00β1 (今回はOTFも更新!!) ★ Y.OzFontのフォント名に使われている「.」(ピリオド/ドット)などの文字をきちんと認識してくれないアプリがあるそうですので、これを機にフォント名そのものの見直し作業を行っています(現在進行形。そのためバージョンがβ)。取り敢えず、「Y.OzN_'04」→「YOzFontN04」「Y.OzNP'97 Bold」→「YOzFontNP97 Bold」と言う要領で、「._'」などの記号(但し「-」(ハイフン)を除く)を全廃し、短くなった分「Font」の文字を復活させるという方向で考えています。
▼ 2006/9/23 -- Y.OzFontNの、自動インストーラ版を復活させました。「クリック→開く」(または「クリック→保存、保存したファイルをダブルクリック」)として、「インストール開始」ボタンを押すだけで、インストールができます。ただし、フォントは複数本のパックではなく、1本単位となります。
▼ 2006/9/22 -- Y.OzFont Ver.10.31 ペン字版TTF/TTCのみ ★ Ver.10.30での改良が概ね好評なため、こちらをベースにして行こうと思います。縦書き専用文字の拡大ができていなかったため、変換作業を行いました。また、太字のプロポーショナル版の多くに、文字幅設定のおかしい部分がありましたので、修正しました。
▼ 2006/9/6 -- Y.OzFont Ver.10.30 ペン字版TTF/TTCのみ ★ 詰め/\にしても字間が空く感じがするので、字面を大きめに改良してみました。色々やってみた結果、4%強(=24分の1)拡大したときが一番綺麗な感じだったので、そのように設定してみました。これは、実験的かつ暫定的なバージョンですので、旧版であるVer.10.23も置いておきますし、またそちらの字面サイズに戻すかもしれません。掲示板やメールで、どちらが良いか等ご意見を戴ければと思います。[Sample PDF] まぁ、併用っていう手もありそうですが、そこまでモノを増やすと、更新が大変……。(-_-;  ★ 5x7ドット風英文フォント『Y.Oz5x7d(ttf)』を更新しました。ここからもダウンロードできます。[Sample] 文字の修正と追加を行いました。
▼ 2006/8/19 -- Y.OzFont Ver.10.23 ★ ペン字'04版に、FontSmootherが効いていなかったのを修正しました。
▼ 2006/8/10 -- ★『タイプライタ風フォントY.OzOTW』(Old TypeWriter)をバージョンアップしました。ダウンロード [SAMPLE] 本フォントは、17x11ドットでデザインし、それを画像加工によりぼかし滑らかにしたものです。 ★ ペン字版フォントなどの持つ外字が使い易くするための『字形変換マクロ for 秀丸エディタ』をアップしました。カーソル位置にある漢字がJIS2004で例示字形変更を受けたモノである場合、このマクロで対応する外字と標準の漢字を相互に変換します。外字(U+E3AC〜U+E453, SJIS F540〜F5E8)と変換する『Y_GaijE3.mac』、外字(U+E5E0〜U+E74C, SJIS F840〜F9F1)と変換する『Y_GaijE5.mac』の2種類があります。マクロの登録の仕方などは、秀丸エディタのヘルプなどを参照してください。
▼ 2006/8/9 -- Y.OzFont Ver.10.22 ★ 『ペン字'04版』の外字エリアの漢字グリフを入れ換えました。従前からあるU+E5E0〜U+E74Cの外字で、JIS2004で例示字形変更後のグリフとかぶるモノが116文字有りますので、これらをJIS2000以前の例示字形に変更しました。 ★ 『タイプライタ風フォントY.OzOTW』(Old TypeWriter)をアップしました。ダウンロード [SAMPLE]
▼ 2006/7/22 -- U+20000〜U+2FFFF領域を含めた文字コード表をアップしました。U+00020〜U+0FFFFとU+20000〜U+2FFFFを含んだコード表に、U+0E000〜U+0F8FFのUnicode外字表、SJIS F040〜F9FCのShift JIS外字表の3つがパックされています。 ★ なお、今日の更新よりWWWCのMETAタグに対応しています。
▼ 2006/7/14 -- Y.OzFont Ver.10.21 ★ 『Y.OzN』を微調整しました。 ★ 『OpenType版』にも『教育仮名・Y.OzE』を追加しました。 ★ 『OpenType版』にバリエーション『'97』を追加しました。これは、JIS X 0208:1997従来型のCMAPをベースにしていますが、Unicodeが割り付けられていないために一般的なアプリからはアクセスできなかったグリフをUnicodeの外字領域に割り付けることにより、使用可能にしたフォントです。OTEditの新フォント形式『ユーザ外字フォント』を用いています。他のTTFの外字とは割り付けられているコードが異なります。 ★ 舞亭ペン字フォントで有名なMighityさんが、『Y.OzFontの「学習教材版(Jr)」』を作成なさいました。解説引用→『オリジナル版は、実務実用向けの手書き風書体ですが、用途の面からみると、学習教材用としては向いていません。これは、点画のつけ方が、いわゆる教科書体と一致していないからです。細かく見てみると、点画のつけ方に特徴がありますが、常用漢字の字体という観点から見ると、園児や小学生の学習用の字体・字形に合致しません。そこで、学習教材に安心して使える書体の登場です。「Y.Oz Font Jr」は、オリジナル版のクセを抑え、教科書体の字形に近づけました。ただし、細部まですべて同じではなく、手書き文字の習慣に沿って書きやすい形になっています(もちろん、正しい書き方です)。手書きの文字がほしいけど、ペン習字体や教科書体のような運筆の抑揚が気になるというとき、手軽に利用できます。漢字の書き取りテストの模範解答にも対応しています。もちろん、オリジナル版同様、実務実用向けにも幅広くお使いになれます。』拙作の『教育仮名』と制作理由の趣旨は近いのですが、Mightyさんの方がより楷書的(舞亭ペン字的!?)で、使い分けをしても楽しいと思います。
▼ 2006/7/1 -- ペン字フォントの新しい仮名バリエーション『教育仮名・Y.OzE』(EducationalのE)ができました。ベースは『新かな』です。従来のフォント群の平仮名ではデザインの都合とはいえ点画の向きやハネの有無などが教科書体などの平仮名と違うため、特に保育園、幼稚園、小学校低学年の子どもたち向けの文章などでは、読みにくかったり教育的に良くない場合があったかと思います。それらを変更し、とは言ってもほとんど新かな版の雰囲気そのままに、仮名バリエーションとして新設することにしました。また、TTEdit/武蔵システムのバージョンアップに伴い、ファイル形式が若干変わっているようですので、それに併せて他のペン字フォントも修正しています。今回、OTF(OpenTypeFont)は変更ありません。
▼ 2006/5/8 -- ペン字フォントの「龜」などを修正しました。
また、デジタル風フォントも一部修正しました。こちらからダウンロードできます。5x7ドット風Y.Oz5x7d(ttf)
▼ 2006/4/4 -- デジタル風英字フォント(本ページのタイトル参照)を配布開始しました。とりあえずこちらからダウンロードできます。14セグメント風Y.Oz14s(ttf)[Sample] 5x7ドット風Y.Oz5x7d(ttf)[Sample]
▼ 2006/3/6 -- ペン字TrueType版の仕様を「'04版はU+005Cに半角\」「'97版は半角¥」に確定しました。若干の字形を調整しました。OpenType版は変更ありません。
▼ 2006/1/31 -- ペン字JIS2004版で、U+26FF6〜8のグリフ対応がずれていた部分を修正し、Ver.10.01になりました。同様にU+F88D〜Fも修正しました。また、旧版ではありますが、従来のVer.9.xxの方も修正し、Ver.9.41になりました。こちらも圧縮方法を7-Zipにしてあります。
▼ 2006/1/27 -- ペン字シリーズで、名称などの変更があります。フォント名などが変更されていますので、旧バージョンがインストールされている方は、先にそちらをフォントフォルダから削除した上でインストールをお願いします。U+005Cを半角¥にしました。半角\はU+024Fに移動しています。U+00A5は半角¥のままで不変です。 ★ Boldフォントの太字指定ができます。 ★ 「F」で表していた等幅版を「_」に変更しました。 ★ 「_」で表していた標準かな版を「S」に変更しました。 ★ OpenType版は総て「O」を付けるようにしました。 ★ バージョン番号を以前からの継続である10.xxに変更しました。 ★ いずれの仕様もよりよい形に固めたいと思い作業をしている最中ですので、まだ仕様が変更される可能性のあることをお知りおきください。ご意見等ありましたらお寄せください。
▼ 2006/1/26 -- ペン字シリーズで、名称などの変更があります。 ★ U+005Cを半角¥にしました。半角\はU+024Fに移動しています。U+00A5は半角¥のままで不変です。 ★ Boldフォントの太字指定ができます。 ★ 「F」で表していた等幅版を「_」に変更しました。 ★ 「_」で表していた標準かな版を「Q」に変更しました。 ★ OpenType版は総て「O」を付けるようにしました。
▼ 2005/12/22 -- ペン字シリーズのラインナップを一新しました。フォント名など変更する可能性がありますのでご注意ください。旧バージョンもしばらくダウンロード可能にしておきます。
▼ 2005/11/15 -- Y.OzFontNシリーズを微妙に調整しました。
▼ 2005/11/7 -- ★重要なお知らせ★ ペン字版フォントをJIS X 0213:2004ベースに変更することにしました。その際フォント名等も変更する予定です。現行のペン字版フォントは2005年中はサーバに上げておきますが、それ以後ダウンロードできなくなりますのでお知りおきください。具体的には、JIS X 0213:2004版(標準、太字、プロポーショナルの3種)と、JIS X 0208:1997版(同様の3種)とにする予定です。JIS X 0213:2004版は、JIS第1〜4水準漢字まで含み、2004年改定を済ませたものです。JIS X 0208:1997版は、JIS第1〜2水準漢字を含む従来のSJIS版を踏襲するもので、例示字形は当然2004年改定には対応していません(だって、こちらは0213じゃなくて、0208ですからね)。★ReadMe等一部の記事をHtml化しました。本Webページの記事には、WZ Editorの階層付きテキストをそのままs掲げているものが多くありますが、それらを自動的にHtml化するソフトをぼちぼちと作っています。いずれ公開するかも……。(^o^;
▼ 2005/10/20 -- 新かなを微々調整……。(^o^;A
▼ 2005/10/19 -- ペン字版を更新しました。★U+005Cの「半角¥」を「半角バックスラッシュ(\)」に、U+007Eの「チルダ(上付き半角〜)」を「半角〜」に変更します。「半角¥」が必要な場合にはU+00A5をお使いください。なお、この変更はSJIS版には適用しません。★方向制御コード(U+200C〜U+200F、U+202A〜U+202E、U+206A〜U+206F)にグリフを定義しました。直接印字されるグリフではないですが、必要な方もいらっしゃると言うことなので追加しました。★新かな版の仮名デザインを一部修正しました。
▼ 2005/10/7 -- ★ペン字 TrueType版に漢字を追加(主にExt-A、Ext-B領域)しました。★新人名用漢字の中の107文字は第3水準にあるため、SJIS版では利用できません。その107文字を外字領域(SJIS F640-F6AB)に入れ、JIS X 0213:2004例示字形に対応した「Y.OzFontNJ」を配布開始しました。★新OpenType版もグリフの調整等を行いました。OpenType版は、仕様が固まり次第、総てのフォントを新形式に移行する予定です。Y.OzFontNO、Y.OzFontNBO、Y.OzFontO、Y.OzFontBO、Y.OzFontAO、Y.OzFontABOは、今後バージョンアップを行いません。
▼ 2005/10/3 -- JIS X 0213:2004対応版作成用OTEdit一括コピー定義ファイルを更新しました。ただし、Adobe-Japan 1-5対応版は、OTEditそのものが対応していませんので、今のところ使い道がありませんが……。(^o^; また、本ページの下の方からもダウンロードできるようにリンクを入れました。
▼ 2005/10/1 -- ★新OpenTypeフォントのUnicode対応を一新しました。JIS X 0213:2004例示字形対応フォントは、従来新旧のグリフをそのまま入れ替えることで対応していたものを、グリフのCIDは一切変更せずCMAPテーブルの書き換えでCIDとUnicodeの対応を変える方式にしました。また、新人名用漢字で第3水準にある107文字も対応できるようになりました。★ペン字フォントの方も、新例示字形などを若干修正しました。
▼ 2005/9/28 -- 新OpenTypeフォントの手直しを行いました。CMAPなどを修正しています。
▼ 2005/9/26 -- 新OpenTypeフォントの手直しを行いました。JIS X 0213:2004対応版の新例示字形などを修正しています。
▼ 2005/9/24 -- 新かなOpenType版のCMAPなどを変更したものをアップしました。フォント名を「Y. OzN Pro'00 R」「Y. OzN Pro'04 R」「Y. OzN Pro'00 B」「Y. OzN Pro'04 B」と言う従前のものとは互換性のないものに変更します。「'04」のつくものはJIS X 0213:2004で例示字形が変更されたグリフの内、新グリフがAdobe-Japan 1-4内に存在するものについて、グリフを入れ替えています。そのため、Unicodeアクセスしかできない通常のアプリからでも、2004の新例示字形が使えます。
▼ 2005/9/13 -- ペン字版フォントのJIS X 0213:2004絡みの字形を調整しました。OpenType版は、2004対応グリフの追加も行いました。「JIS X 0213:2004の問題点」の中に書かれているOpenTypeフォントのUnicode割付グリフを無理矢理JIS2004例示字形に変換する定義ファイル「AJ1-3対応2004CID_AJ1-3.csv」「AJ1-4対応2004CID_AJ1-4.csv」「AJ1-5対応2004CID_AJ1-5.csv」をアップしました。通常はAJ1-4対応版をお使いください。
▼ 2005/9/3 -- ペン字OpenTypeフォントに、JIS X 0213:2004の例示字形(Unicodeの割り当てられていないグリフ)の内で未収録だったものを追加しました。「JIS X 0213:2004の問題点」を追補しました。その中に書かれているOpenTypeフォントのUnicode割付グリフを無理矢理JIS2004例示字形に変換する定義ファイル「2004CID.csv」もアップしました。
▼ 2005/8/27 -- 「JIS X 0213:2004の問題点」をアップしました。拙作のフォントを、TTEditやOTEditを用いて、2000対応版や2004対応版に一括コピーするための定義ファイルもアップしました。
▼ 2005/8/12(その2) -- H.OzFontの縦書き文字調整&プロポーショナル調整を行いました。ダウンロードは、[TTF版 等幅&プロポーショナル] [TTC版] [OTF版]からどうぞ。
▼ 2005/8/12 -- ペン字版のバランス調整を行いました。2004対応状況を、説明(Readme.txt)に追加しました。「JIS X 0213:2004対応版とそれ以外の版との差異は、168文字の例示字形をどうしたかだけの違いです。それ以外のフォントもちゃんとJIS X 0213:2004で追加された漢字を含んでいますし、例示字形以外は全く同じなのです。この168文字の例示字形の変更は総て包摂の範囲内のものですから、JIS X 0213:2004対応版でないフォントも、JIS X 0213:2004対応をしていると言うこともできると思います。」
▼ 2005/8/6 -- ☆★☆ ネ兄 ★☆★ 50万Hits!!。\(^o^)人(^o^)人(^o^)人(^o^)人(^o^)/。ってことで、(1)復刻版「H.OzFont」群の配布を行います。(2)2004対応版と非対応版を相互に変換する為のTTEdit一括コピー用CSV定義ファイルを配布します。(1)H.OzFontのダウンロードは、[TTF版] [TTC版] [OTF版]からどうぞ。以前のものより太めにしてあります。収録文字数等は同じです。使用条件等、他のY.OzFont群と同等です。(2)Y.OzFontペン字シリーズは、2004対応版は以前の字形を、2004非対応版は2004の字形を、外字領域F540〜F5E8に持たせています。このCSV定義ファイルは、TTEdit一括コピーを用いてこれらを入れ替えてコピーする為の定義データファイルです。いったん、処理したいフォントをリネームコピーしておいてください。その後で、TTEditを使って、このCSVファイルを指定して一括コピーを行います。これでファイルは作成できますが、フォント名をかち合わないように適宜変更しておいてください。当然ですが、TTEditをお持ちの方しか使用できません。ダウンロードはここからどうぞ。
▼ 2005/7/30 -- (1)ペン字シリーズの半角英字を若干見直しました。(2)総てのペン字フォントの外字F540〜F5E8に、JIS X 0213:2004で例示字形が変更された漢字の、JIS X 0213:2000以前の例示字形を入れていましたが、これを、2004対応版は2000以前の字形を、2004対応版以外は2004の例示字形を入れるように変更しました。具体的には、フォント名の最後に4が付かないフォントの外字F540〜F5E8を、2004での字形に変更したと言うことです。2004対応版を作ったときは、もっと早く2004例字字形採用フォントが広まるだろうと思って、2000以前の字形を保存する意味で入れていたのですが、結局どのメーカからもほとんど出てきませんでしたので、この形にしました。次期Windowsでは2004例示字形フォントが採用されると聞きましたが、プロも使っているOpenTypeフォント規格が字形を変更するはずはありませんから、この先何が主流になっていくのか混沌としてきた感があります。ご意見をお待ちしています。
▼ 2005/7/27 -- ペン字シリーズの漢字(JIS第1〜2水準漢字とNEC/IBM漢字以外の、第3〜4水準漢字および補助漢字)のデザインや整合性をチェックし、いくつかの漢字を修正しました。と言う訳で、SJIS版は無修正です。
▼ 2005/7/20 -- ペン字シリーズの半角英字のデザインを更に微調整しました。
▼ 2005/7/19 -- ペン字シリーズの半角英字のデザインを調整しました。
▼ 2005/7/7 -- ペン字シリーズのいわゆる半角英数字(U+0020〜U+017F)、上付き下付き文字(U+2070〜U+208F)のデザインを調整しました。別に七夕バージョンって訳ではありません。(^o^;
▼ 2005/6/25 -- ペン字シリーズのいわゆる半角英数字(U+0020〜U+017F)のデザインを調整しました。よりふっくらしたデザインで、仮名や漢字とのマッチングが良くなりました。なお、プロポーショナル版は文字幅がかなり変更されていますので、以前作成した文書ファイルなどに問題が出る場合があるかも知れません。
▼ 2005/6/8 -- ペン字シリーズで、文字のバランス調整を行いました。特にプロポーショナルフォントの縦書き時のバランスが、かなり良くなったと思います。
▼ 2005/5/30 -- Y.OzFontN新かなシリーズのかな調整を行いました。2005/5/31追加微修正。
▼ 2005/5/27 -- ペン字シリーズで、漢字の整合性を取るための微調整などを行いました。
▼ 2005/5/23 -- ペン字シリーズのアルファベットのバランスを調整しました。
▼ 2005/5/20 -- ペン字シリーズの漢字の微調整を行いました。
▼ 2005/5/16 -- 5/7の「ペン字TrueType版の外字領域(U+E000〜U+F8FF)において、外字が登録されていないコードのグリフを削除していた仕様を見直し、総て残すようにしました。」で、外字領域以外の文字のないコードのグリフまで残っていた問題を、charset.info (http://charset.info/) で配布されている「unicmap / 505氏作」のバージョンアップに伴い、クリアすることができました。これで、外字領域以外は無駄なグリフがないのでフォントリンク可能、外字領域は現在文字の登録されていない部分も残してあるのでユーザー定義可能、となりました。
▼ 2005/5/14 -- Y.OzFontN新かな版シリーズの微調整を行いました。概ね気になっていた字は調整できたかな。
▼ 2005/5/11 -- Y.OzFontN新かな版シリーズの微調整を行いました。
▼ 2005/5/7 -- ペン字TrueType版の外字領域(U+E000〜U+F8FF)において、外字が登録されていないコードのグリフを削除していた仕様を見直し、総て残すようにしました。これで、ユーザーがTTEditを使って、総ての外字領域を編集できるようになりました。Nシリーズ(新かな版)のかなを微調整しました。ファイルの解凍とかが難しいというご意見をいただきますので、Windows版Y.OzFontNだけですが、EXE(実行)ファイルの配布を始めました。
▼ 2005/4/29 -- Nシリーズ(新かな版)を修正しました。これに合わせて、TTC版とSJIS版も差し替えました。
▼ 2005/4/23 -- ペン字版のプロポーショナル3種(Y.OzFontNP、Y.OzFontP、Y.OzFontAP)を、縦書き時もプロポーショナルになるように字間設定を行いました。これに合わせて、TTC版、SJIS版も差し替えました。年度替わりは忙しい……。(ToT)
▼ 2005/3/20 -- ペン字版(Y.OzFontN?、Y.OzFont?、Y.OzFontA?)の文字を部分的に修正しました。新かなの仮名、漢字と記号の一部です。これでかなりバランスが良くなったと思っています(特にNシリーズ)が、やっぱり微妙かな!?。(^o^; 暖かくなって、手も悴(かじか)まずに書けるようになってきましたので、Mシリーズも再開しないと、ね。(^o^;A
▼ 2005/3/11 -- ペン字版(Y.OzFontN?、Y.OzFont?、Y.OzFontA?)の文字を部分的に修正しました。新かなの仮名、漢字と記号の一部です。
▼ 2005/3/5 -- アウトライン版Y.OzFontNL(TTF)、Y.OzFontNLO(OTF)の漢字グリフで、第2水準漢字とIBM/NEC漢字も、特に酷いもののみ調整をしました。
▼ 2005/2/22 -- ペン字版(Y.OzFontN?、Y.OzFont?、Y.OzFontA?)を、charset.info (http://charset.info/) で配布されている「unicmap / 505氏作」のバージョンアップに伴い、合成文字完全対応にしました。「か行鼻濁音かな」や「アイヌ語用かな」などが、対応OS/アプリで正常に表示されます。
▼ 2005/1/22 -- 新かなに、アウトライン版Y.OzFontNL(TTF)、Y.OzFontNLO(OTF) (LはoutLineのL。Oはオープンタイプ版の為に使用済み) [Sample]を追加しました。機械的にアウトライン(袋文字)にしたものですが、半角英数記号、全角英数かなカナ記号はグリフ調整済み、第1水準漢字範囲は酷いものだけ修正してあります。収録文字は、SJIS版と同様、Shift JIS(第1〜2水準+IBM漢字)ですが、外字部分は含んでいません。大きめの文字サイズで使って頂けると良いと思います。
▼ 2005/1/9 -- Y.OzFontM、Y.OzFontMOに、SJIS 9E40〜9EFC範囲の漢字を追加完了しました。
▼ 2004/12/21 -- Y.OzFontM、Y.OzFontMOに、SJIS 9D40〜9DFC範囲の漢字を追加完了しました。
▼ 2004/12/6 -- Y.OzFontM、Y.OzFontMOに、SJIS 9B40〜9CFC範囲の漢字を追加完了しました。ペン字風全種の漢字の微調整を行いました。
▼ 2004/12/1 -- Y.OzFontM、Y.OzFontMOに、SJIS 9A40〜9AFC範囲の漢字を追加完了しました。
▼ 2004/11/27 -- Y.OzFontM、Y.OzFontMOに、SJIS 989F〜99FC範囲の漢字を追加完了しました。
▼ 2004/11/11 -- 毛筆3種に、OTF版を追加しました。また、Y.OzFontK、Y.OzFontKAには外字を入れたものを標準とし、その結果としてY.OzFontKGを廃止します。しばらくの間、ここからダウンロード可能にしておきます。また、ペン字シリーズの漢字を若干修正しました。
▼ 2004/10/28 -- Y.OzFontMに347文字の第2水準漢字を追加しました。ここ3回の追加で、1034文字の第2水準漢字を追加したことになり、日本コア漢字の漢字総て(JIS X 0208の漢字ではない28字を除く)が収録されました。また、ペン字版全部にデザインが不統一な漢字が若干発見されましたのでその部分の修正と、これまた若干の仮名文字のバランス調整を行いました。
▼ 2004/10/23 -- Y.OzFontMに255文字の第2水準漢字を追加しました。
▼ 2004/10/16 -- U+0300〜U+0361に、合成可能アクセント記号を追加しました。いくつかの仮名や漢字のバランスを、微妙に調整しました。Kシリーズに漢字の抜けが有ったので、追加しました。Mシリーズ(って言っても、まだ1つしかないが (^o^; )に第2水準漢字を400文字強追加しました。
▼ 2004/10/12 -- U+3099、U+309Aの合成可能濁点/半濁点が合成可能になっていませんでしたので、本当に合成可能なグリフにしました。これにより、か行の鼻濁音やアイヌ語表記用の仮名が、正規の方法(!?)で利用可能になりました。また、外字エリアSJIS F5E9〜F5F2に「JIX X 0213:2004で第3水準に追加された10文字」を追加しました。これに伴い、その場所に入っていた「第3水準にしかない新人名用漢字」をSJIS F7B1〜F7C4に移動しました。
▼ 2004/10/6 -- 引用符3組(‘'“")のグリフを全面的に見直しました。詳しくは、文書類/引用符のグリフをご覧下さい。
▼ 2004/10/1 -- ペン字3種(Y.OzFontN、Y.OzFont、Y.OzFontA)に、OpenTypeの太字版(Y.OzFontNBO、Y.OzFontBO、Y.OzFontABO)を作成しました。また、Y.OzFontAOの英語用フォント名が間違っていましたので訂正しました。
▼ 2004/9/30 -- Y.OzFontMに、よく使われそうな第2水準漢字を追加しました。ここ4回の追加で追加した文字は、合計650文字程度となります。
▼ 2004/9/27 -- Y.OzFontMに、よく使われそうな第2水準漢字(〜E7D7範囲)を200文字あまり追加しました。
▼ 2004/9/24 -- Y.OzFontMに、よく使われそうな第2水準漢字(989F〜E0F9範囲)を300文字強追加しました。近日中に第2水準の残り範囲に対しての追加を行う予定です。また、Y.OzFontNシリーズ(及びTTC版)の仮名を微妙に調整しました。本当に微妙です。(^o^;
▼ 2004/9/21 -- Y.OzFontMに、Mightyさんご推薦の漢字(掲示板: 215 とりあえず感想と概観)と、苗字によく使われる漢字合わせて数十文字を追加しました。
▼ 2004/9/14 -- 掲示板でのfhfさんのご指摘(224の書き込み)通りに、「私用領域のU+F773とU+F774」のグリフを、正しい「声調記号上昇調と声調記号下降調」に変更しました。また、これら2文字は、普通に合成できそうにない文字ですので、暫定的に括弧付きの位置「U+02EFとU+02F0」にも収録しておきました。既にUnicode上で別の文字が割り当てられている領域ですので、あくまで暫定的です。
▼ 2004/9/13 -- K-JISや大日本漢和辞典からAdobe Japan 1-4に入っている文字を、TTF版は外字エリアに、OTF版はそのままの位置に追加しました。
▼ 2004/9/6 -- 【JIS X 0213:2004対応版】で使えなくなったJIS83〜JIS97の例示字形を、外字エリアF540〜F5E8に登録しました。また、新人名用漢字に含まれている第3水準漢字を、外字エリアF5E9〜F5FCに登録しました。これにより、Y.OzFontN4[SJIS版]やY.OzFont4[SJIS版]で、総ての人名漢字に対応できるはずです。同様の外字は、2004対応版以外のフォントにも収録しています。なお、TTC版は、外字ファイルのみの更新となります。
▼ 2004/8/30 -- Unicode BMPに含まれないJIS第3〜4水準漢字 (Extension Bに入っている漢字) 302文字を、BMPのPrivate Area 「U+F711〜U+F8EA」にも収録しました。このコード割り当ては、「charset.info」「Shift_JIS-2004 (JIS X 0213:2004) vs Unicode mapping table」に記載されている代替用「UCS private area mapping」に従っています。また、Adobe Japan 1-5で、「予鳥」のグリフがU+29FCEだけでなくU+29FD7にも割り当てられている(現に、ヒラギノOpenTypeは、U+29FD7にのみ割付。JIS X 0213の規格票P64には「UCSの00029FCEに対応し, 00029FD7には対応しない」と書かれていますが)ことに対応させました。
▼ 2004/8/19 -- ペン字風3種の漢字でバランスの悪い文字がいくつかありましたので、修正しました。文書類に「新しい人名漢字の対応について」をアップしました。
▼ 2004/8/2 -- ペン字風3種を総てバージョンアップしました。収録し忘れの漢字を追加しました。OpenType版に、TrueType版に外字として入れていた漢字や囲み英数字を該当するCIDの場所に追加しました(InDesignなどのOpenType対応アプリでのみご利用になれます)。SJIS版に、U+00A0〜U+00FFのInternational Characterを追加しました。
▼ 2004/7/27 -- Y.OzFontKの仮名部分をアンチックかなに合わせたY.OzFontKA(仮称。変更の可能性あり)をアップしました。
▼ 2004/7/20 -- Y.OzFontMに、第2水準のShift JIS E040〜でよく使いそうな漢字を百数十文字追加と、縦書き用仮名の修正をしました。Y.OzFontK(G)の縦書き用仮名を修正しました。
▼ 2004/7/14 -- Y.OzFontMに、第2水準のShift JIS 989F〜9FFC範囲でよく使いそうな漢字を100文字程度追加しました。また、仮名を全面的に書き直しました。印字見本[PDF版]をアップしました。
▼ 2004/7/8 -- U+01xx辺りの文字追加と、この辺りの文字幅が全角幅になってしまっているフォントがあったので修正しました。
▼ 2004/7/2 -- くずしていない毛筆版Y.OzFontMに、第2水準にある人名漢字を追加しました。新かな版Y.OzFontNのかなを調整しました。それを取り込む形で、TTC版もアップしています。
▼ 2004/6/26 -- くずしていない毛筆版Y.OzFontMが、第1水準漢字まで完成しました。
▼ 2004/6/24 -- 仮名の調整とアクセント付き英字の追加(U+1E80〜U+1E85)をしました。また、ネスケで本ページを見た場合に、表示がおかしかった点を修正しました。
▼ 2004/6/20 -- 「Y.OzFont+Y.OzFontP+Y.OzFontA+Y.OzFontAP+Y.OzFontN+Y.OzFontNP」に、より多くの文字を入れた「TTEdit標準形式版」を追加しました。
▼ 2004/6/15 -- Y.OzFontN(仮称)【新かな版】をシリーズ化しました。全フォントに若干の文字を追加しました。武蔵システムさんで「TTCメーカー」が公開されましたので、それに伴って「Y.OzFont+Y.OzFontP+Y.OzFontA+Y.OzFontAP+Y.OzFontN+Y.OzFontNP」[SJIS版]を作成しました。
▼ 2004/6/10 -- Y.OzFontN(仮称)【新かな版】をアップしました。標準版のひらがなカタカナをより懐の広いモダンな感覚の字にしたものです。
▼ 2004/6/8 -- Y.Oz's Line Spacer …… SJIS版フォントの変換できない不具合を修正しました。
▼ 2004/6/3 -- 仮名を調整しました。U+24xxU+2FFxに記号類を追加しました。
▼ 2004/5/26 -- 「OpenOffice.org日本ユーザ会 CD-ROMプロジェクト」のCDに収録されます。その関係上、若干使用条件を変更しました。また、仮名の調整を少し行いました。
▼ 2004/5/24 -- 仮名の調整と、U+24xxの記号若干の追加のみです。
▼ 2004/5/19 -- Y.Oz's Line Spacerをアップしました。これはY.OzFont群のフォントファイル自体の設定値を変更することにより、通常の1. 5倍の行送りをさせるものです。エディタなどの行間設定のできないアプリで非常に見やすい表示ができます。
▼ 2004/5/17 -- あんちっく仮名版の縦書き用かな小文字を、全面的に見直しました。
▼ 2004/5/16 -- 総てのかな小文字のバランスを調整しました。横書き時左(縦書き時は上)に寄っていた感じがした仮名小文字を中央にしました。
▼ 2004/5/13 -- Adobe Japan 1-4, 1-5の漢字グリフでUnicodeが割り当てられているのにJIS第1〜4水準にもIBM外字にも入っていない漢字(ほとんどは補助漢字)を追加しました。Extention B部分の文字34文字については、U+ADD1〜にも追加していますが、将来的にもサポートするかどうかは「?」です。その他、U+32xx、U+33xxの「1月〜12月」「1日〜31日」「1点〜24点」、U+23xxの記号類を追加しました。
▼ 2004/5/6 -- charset.info (http://charset.info/) で配布されている「unicmap / 505氏作」のバージョンアップに伴い、ファイルを差し替えました。
▼ 2004/5/5 -- charset.info (http://charset.info/) で配布されている「unicmap / 505氏作」で、かなり自由なフォントファイル形式が作成できるようになりましたので、フォント群の形式を一新しました。
1. 総てのフォント(Y.OzFontKを除く)に、外字を内蔵しました。従来の外字「非」内蔵版にあった「U+A000〜」の外字は無くしました。また、これに伴い、Y.OzFontG、Y.OzFontAGを廃止します。
2. SJIS版も、外字内蔵としました。若干ファイルサイズが大きくなりますが、ご了承ください。
その他、U+22xxの記号類を追加修正しました。
▼ 2004/5/1 -- Y.OzFont、〜4、〜B、〜P、〜A、〜A4、〜AB、〜APの各フォントファイルを、charset.info (http://charset.info/) で配布されている「unicmap / 505氏作」を用いて、JIS2000に含まれる「CJK Unified Ideographs Extension B (U+20000〜)」も含めた総ての文字をUnicode上に配置できるようにしたフォントファイルに変更しました。なお、U+20000〜に対応できないアプリの為に、従来のU+AAA1〜U+ABD0も残してあります。これにより、暫定的に配布していたY.OzFont2、〜24、〜A2、〜A24を廃止しました(現在は、まだDownload可能ですが)。その他、U+20xx、U+21xxに文字を追加しました。
▼ 2004/4/28 -- 補助数学演算子U+2Axxを追加しました。全部のフォントファイルを更新しましたが、「G」とか「O」とかはこの範囲の文字が収録できないので、無関係です。(^o^;
▼ 2004/4/22 -- JISX0213:2004で追加された10文字と、日本コア漢字にあるのに未収録だった1文字(U+9A08)とを追加しました。
◇「JIS X 0213:2004 - 7ビット及び8ビットの2バイト情報交換用符号化拡張漢字集合(追補1) - P32 - 33. 附属書6 漢字の分類及び配列の第3水準に, 次の10文字の漢字を追加する。」U+4FF1(倶'), U+525D(剥'), U+20B9F(叱'≒口七), U+541E(呑'≒天口), U+5653(嘘'), U+59F8(妍'), U+5C5B(屏'), U+5E77(并'), U+7626(痩'), U+7E6B(繋')。ただし、U+20B9FだけはBMPではないため、BMPしか含ませられないフォント(名前に「2」を含まないもの)については、代替としてU+ABD0に収録しました。これは、JIS(JIS X 0213:2000)が、BMP外のJIS第3〜4水準漢字203文字を、Unicodeに提案した領域である「U+AAA1〜U+ABCF」の次のコードです。

▼ 2004/4/18 -- Shift JIS範囲の文字のみ収録の[SJIS]版を復活させました。ファイル名など、総てUnicode版と同じですので、混同しないように注意してください。
▼ 2004/4/17 -- 今日配布から、TTF総てFont Smoother処理をしたものに差し替えました。種々の数学記号-A U+27C0-U+27EF、補助的な矢印-B U+2900-U+297F、種々の数学記号-B U+2980-U+29FFを追加しました。久々に収録文字数をカウントしてみると、15,000文字を超えていました。
▼ 2004/4/14 -- Y.OzFontBとY.OzFontABで、等幅なのに文字幅の崩れていた全角記号があったので修正しました。かなカナ漢字の気に入らない部分を若干修正しました。また、8.38Bより、OTFのLHAを、lh7(高圧縮)からlh5(標準)に変更しています。
▼ 2004/4/10 -- 外字(漢字部分)のトーフを埋めました。地図記号U+25A0〜U+25FF、飾り文字U+2768〜U+2775とU+2780〜U+2793、矢印の補充-A U+27F0〜U+27FF、点字(ブレール式、8点式)U+2800〜U+28FF、種々のシンボルや矢印U+2B00〜U+2B0Dの追加と修正を行いました。
▼ 2004/4/2 -- U+02E5〜U+02E9の声調記号、U+2580〜U+259Fのブロック素片、U+2670〜の記号類、等を追加・修正しました。
▼ 2004/3/25 -- U+2E80〜U+2FDFの部首漢字、U+2071上付きのi、U+3190〜の漢文用記号などを追加・修正しました。
▼ 2004/3/17 -- U+FE30〜U+FE4Fの記号の追加と、その他の記号を若干修正しました。
▼ 2004/3/11 -- WebPageの見た目が変わりました。(^o^; 漫画に使いたいという要望がいくつかありましたので、「あ゛〜ん゛」「ア゛〜ン゛」「?!」「!!!」等を外字エリア (標準版はU+Axxx) に追加しました。
▼ 2004/3/4 -- 2桁数字やカギ括弧類の外字の追加、かな漢字などの修正など行いました。
▼ 2004/2/27 -- JIS X 0213:2004に対してのコラム(!?)[Sample画像]を掲載しました。フォントの記号等を微調整しました。
▼ 2004/2/26 -- JIS X 0213:2004に伴い、168文字の例示字形変更に合わせた【JIS X 0213:2004対応版】を作成してみました。今のところ、これをメインに据えるつもりはありません。
▼ 2004/2/21 -- 仮名をアンチック風にしたY.OzFontA?シリーズをアップしました。仮名以外は標準版と同等です。標準のY.OzFontシリーズも仮名等のデザイン/バランスを向上させました。
▼ 2004/2/11 -- Y.OzFontBとY.OzFontPもJIS第3〜4水準漢字に対応しました。Y.OzFont同様、無理矢理BMPに収めたものです。
▼ 2004/2/7 -- JIS第3〜4水準文字に完全対応しました。Unicode BMPに含まれない文字を無理矢理BMPに収録した標準版Y.OzFontと、そのままUnicode上 CJK Unified Ideographs Extension Bに収録したJIS2000対応新フォントY.OzFont2をアップしました。Y.OzFont2の「フォント名のミス、等幅として認識されない」不具合を修正したBeta3をアップしました。
▼ 2004/2/6 -- ちょっとくずした毛筆風フォントY.OzFontKと、それにY.OzFontG同様の外字を含めたY.OzFontKGをアップしました。
▼ 2004/2/3 -- 漢字の修正、追加。
▼ 2004/1/31 -- プロポーショナル版の記号文字の字間調整。
▼ 2004/1/29 -- 外字の追加。
▼ 2004/1/28 -- プロポーショナル版の公開。数十個の記号文字の修正。
▼ 2004/1/25 -- 使用条件を改訂。
▼ 2004/1/24 -- 文字、外字の部分修正版。
▼ 2004/1/22 -- 文字の修正版。
▼ 2004/1/19 -- 外字部分の修正版。
▼ 2004/1/16 -- 外字内蔵版Y.OzFontGの公開。太字版Y.OzFontBの公開。従来の太字版ではなく、横方向にのみ太らせたもの。外字版の公開と同時に、Y.OzFont、Y.OzFontBにも同等の文字を収録。
▼ 2004/1/7 -- Y.OzFont、Y.OzFontOの修正。
▼ 2004/1/2 -- とりあえず再開。Y.OzFontとY.OzFontOの公開。


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